地震の真相~情報拡散希望

転載: サザン脱退の大森隆志の現在は?創価学会員!覚せい剤と大麻所持も

転載: richardkoshimizu’s blog


サザン脱退の大森隆志の現在は?創価学会員!覚せい剤と大麻所持も   作成日時 : 2013/08/16 10:56


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_88.html





下の方のサザンの記事のなかで↓の件に触れると何か穢れるような気がしてやめておきました。別記事にしておきます。

一時期、サザンメンバーの大森某がバリバリの創価奴隷だったことで、サザンのコンサートを創価奴隷が占拠して朝鮮半島宗教のしるしである韓三色の旗を振り回したりした。サザン人気を創価北朝鮮宗教が取り込もうと企んだ。

問題に気が付いた桑田君が大森某を諌めるなどしたが埒があかず大森某は脱退した。その後にサザンが活動停止をしたのは、この創価信者メンバーの問題、創価による浸食があったからとみる。

その後、大森某は覚せい剤で捕まったけれど、自宅で大量のブツが押収されている。創価北朝鮮学会と覚せい剤の関係については、RK言説を知るものなら「なるほど」と思うだけ。

無名時代からの友と泣く泣く別れた桑田君の苦悩。サザン人気を悪用しようとした北朝鮮宗教。

シャブと邪教。

「サザンオールスターズ=創価の看板」なんて冗談じゃない。


サザン脱退の大森隆志の現在は?創価学会員!覚せい剤と大麻所持も

http://funtrendnews.info/1337.html

サザンオールスターズが35周年で電撃復活!ということで、サザン関連のお話です。

サザンのオリジナルメンバーで元ギタリストだった大森隆志さんをご存じですか?上の画像で6人時代のサザンの右から二人目サングラスの方です。ター坊という愛称でも親しまれた大森隆志さんは1978年のデビュー以来、23年間サザンオールスターズのギタリストとして活動していましたが、2001年8月7日にサザンを脱退し、独立、ソロアーティストとして活動することになりました。

大森隆志のサザン脱退理由は?創価学会?

大森隆志さんのサザンを脱退した理由は、オフィシャルのアナウンスでは「大森個人のソロ活動に集中するため」というものでした。また、2001年の8月11日に、桑田佳祐さんは自身のラジオ番組で、「大森君の希望も含め、サザンの他のメンバーとも昨年からミーティングを重ねまして、悩みぬいた結果でして」と伝え、さらに、大森隆志さんの脱退理由を、「彼のソロ志向が近年非常に強くなってきた」ということも語っていました。

しかし、大森隆志さんの脱退の理由に創価学会が絡んでいる?とも言われていました。大森隆志さんが脱退した当時、サザンオールスターズの所属事務所のアミューズの関係者が語った内容をお伝えしたいと思います。

その方によると、大森隆志さんの九州の実家の母親が創価学会の熱心な会員だというのです。そして、大森隆志さん自身も20年ほど前から創価学会の活動に関わっていたというのです。まず、創価学会系の出版社である第三文明社から「わが栄光の青春Ⅱ~創価学会青年友好大会1984」というものがあり、そこで大森隆志さんがインタビューで語っているそうなのです!

この時点で、大森隆志さんが創価学会員ということは確定になりますね。そのインタビューでは、大森隆志さんが学会の活動を本格開始したのが1980年からだというのです。この年、大森隆志さんはデビュー3年目でした。つまり、大森隆志さんが脱退するまで20年くらいはサザンの活動と並行して創価学会員としても活動していたのです。

たとえば、1992年4月には、「聖教新聞」には男子部副本部長として登場していたり、その年の参議院選挙では、公明党候補者の浜四津敏子さんの選挙応援もし、なんと、その選挙応援で、自身の歌も披露しています。

しかも、この創価学会の活動が大森隆志さんの活動だけでなく、サザンオールスターズにも影響を及ぼすようになります。というのも、サザンのライブ会場で創価学会の旗を振るお客さんが頻繁に見られるようになったのです。

創価学会の旗を桑田佳祐さんは最初は知らなかったそうですが、それがあまりに目につくようになり、大森隆志さんに控えるようにやんわりと注意もしたそうです。さらに、大森隆志さんが創価学会との関係を強めたといわれるのが、池田大作名誉会長の側近中の側近の女性と結婚したのです。

大森さんのお嫁さんは涼子 というそうです。サザンでの一般人へのアピールもありますし、
奥さんにも創価学会の重要人物を迎えたことで大森隆志さんは創価学会内でかなりの地位を確保することになります。

そのためか、大森隆志さんはサザンオールスターズでの音楽活動への情熱が失われた、とかギターの練習をしなくなった、などと関係者は語ります。ということは、桑田佳祐さんの発言を基にすると、大森隆志さんは創価学会などを含めた個人的な活動への志向が強くなったということになるかもしれませんね。

まぁ、この話はオフィシャルではありませんが、大森隆志さんが創価学会のかなりの地位にいるということは間違いなさそうです。

大森隆志の覚せい剤と大麻所持事件

そして、創価学会との関係はどうかわかりませんが、大森隆志さんは2006年5月11日に、覚せい剤10gと大麻40 gを所持していたために逮捕されてしまいます。しかも、自宅にはさらに尋常ならざる量の薬物があったようで、暴力団との関係も疑われていました。

この一件については、大森隆志さんは「ファンに大変申し訳ないことをした」と謝罪し、桑田佳祐さんは自身のラジオにて「人間関係をさぼるな。帰ってきたらギターで半殺しにします」と厳しくもユーモアを交えてコメントしていました。

大森隆志さんは結果として懲役2年6か月、執行猶予4年が言い渡されました。




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by d451ddpp | 2013-08-17 00:46 | 情報拡散希望
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