地震の真相~情報拡散希望

転載: 時限爆弾投下

転載: richardkoshimizu’s blog

時限爆弾投下       作成日時 : 2013/08/20 07:44

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_93.html





                                    

時限爆弾投下

「マイノリティー支配」が日本政治の根幹構造であると理解します。よって、邪推させていただきます。

安倍偽総理の父方の祖父は、安倍寛。戦中のリベラル政治家。安倍偽総理は、この祖父のことに全く触れようとしない。なぜか?リベラル政治家だから?他に隠された「理由」があるからと勘ぐっています。家系を精査されるとまずい事でも出てくるのでしょうか?例えば、死んだ人間のなりすましとか。安倍寛のあとを晋太郎が継いだのは、寛の死後10年以上たってから。出自ロンダーリング?いやいや、なんでもない。

安倍晋三氏のふたりの祖父
再び蠢きだした「秘密保全法案」

http://www.magazine9.jp/osanpo/130116/

安倍晋三氏には、もうひとり祖父がいる。父・安倍晋太郎氏(元外務大臣等)の父・安倍寛氏だ。寛氏は、皇室風に言えば、晋三氏にとっては直系・男系の祖父である。ところが、その祖父のことに晋三氏はまったく触れたがらない。岸信介氏の墓参りには、大勢のマスメディアを引き連れて出かけたが、安倍寛氏の墓に詣でたという話はついぞ聞かない。なぜか? 答えは簡単、寛氏がリベラル派の政治家だったからだ。


岸信介の長女、洋子は安倍寛の息子、安倍晋太郎と結婚した。その洋子の母親が岸の本妻ではないという伝聞がある。上野の韓国人女給?….いや、なんでもない。

小泉元総理の父、小泉純也。なぜ、小泉又次郎は純也と芳江との結婚に大反対したのか?なにか、特殊な事情があったのではないのか?例えば出自とか?

小泉は、妻芳江と知り合った頃は、又次郎が幹事長をつとめる立憲民政党の事務職員だった[6]。又次郎のところに出入するうち二人は恋におちた。しかし、又次郎は大反対だった。二人は駆け落ちして東京・青山の同潤会アパートで同棲をはじめた。又次郎は『帰って来い』と、新聞の尋ね人欄に広告までだしている[7]。小泉と芳江の結婚について、又次郎の養女だった近藤壽子は「本当に大変だったんです。なにしろ駆け落ち同然の結婚でしたからね。芳江さんはハンサム好みで、ハンサムな男性を見るとイチコロなんです。又次郎さんはもっと立派なところから婿を欲しいと思っていたんでしょう、すごく反対して怒ってました。」と述べている[8]。結局、又次郎のほうが折れて純也が“代議士になれたら一緒になることを許す”として認めることになった[9]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B3%89%E7%B4%94%E4%B9%9F


小泉純一郎の息子である孝太郎の母は、エスエス製薬の創業者・泰道照山の孫娘である。30歳(昭和47年)で初当選した小泉純一郎が13歳年下の22歳で青山学院大4年生(当時)の佳代子と結婚したのは昭和53年。仲人は福田赳夫元首相。だが83年に離婚した。わずか4~5年で離婚した数年後の厚生大臣と製薬会社の令嬢……
http://plaza.rakuten.co.jp/heat666/diary/200503150000/


泰道照山….在日実業家だったとのもっぱらの噂。

ここ数日間、朝鮮総連本部を落札した池口恵観氏について記事に取り上げて来ましたが、その調査の中で浮かび上がってきたのは小泉純一郎元首相との関係です。しかも小泉元首相自身が朝鮮人ではないかという ウワサまでありました。その真相とは?

金日成(キム・イルソン)初代北朝鮮指導者の観音像を自分の寺に飾る池口恵観(俗名:鮫島正純)氏は度々自分が小泉純一郎元首相のいとこであると口にしているそうです。

(小泉純也は)朝鮮銀行で働き、在日朝鮮人の北朝鮮送還事業を主導し、朝鮮総督府で事務官として働いたこともあったそうです。参考:Wikipedia「小泉正純」


時限爆弾をまいたので、後は暴発するのを待ちましょう。

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by d451ddpp | 2014-07-27 22:31 | 情報拡散希望
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