地震の真相~情報拡散希望

転載: 世の中に浸透する「朝鮮裏社会の構造」

転載: richardkoshimizu’s blog

世の中に浸透する「朝鮮裏社会の構造」       作成日時 : 2014/09/02 08:12

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201409/article_8.html

http://rkblog.html.xdomain.jp/201409/article_8.html
※ 「ユーザー名」と「パスワード」入力画面が出たらすべて「キャンセル」




2CHあたりから拾ってきたちょっと過激気味の論評ですが、中身はほぼ正解。

こういう正しい理解が世の中に広がることを願ってきた。そして、今、その通りになりつつある。喜ばしいことです。

在特会が福島でデモを行おうとしたがさすがに抗議されて中止したw

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=ezj5-vjMX2AJ&p=%E5%AE%89%E5%80%8D+%E5%86%85%E9%96%A3%E6%94%B9%E9%80%A0+%E6%B8%85%E5%92%8C%E4%BC%9A&u=ai.2ch.sc%2Ftest%2Fread.cgi%2Fnewsalpha%2F1409116969%2F4

在特会は、まぎれもなく「在日北朝鮮人」の右翼団体である。
※「チマチョゴリ 切り裂き事件 自作自演 変死」で検索
自称日本人の右翼団体幹部が在日朝鮮人である例
「松魂塾」松山眞一こと「曹圭化」
「松葉会」牧野国泰こと「李春星」
「九州誠道会」村神長二郎こと「朴植晩」
「双愛会」高村明こと「申明雨」など多数
※「右翼の正体」で検索
在特会が隠そうとしている、究極の在日特権とは、「創価学会」と「自民党清和会」そして在日朝鮮人安倍晋三の存在である。
※「安倍晋太郎 朝鮮」で検索
この三つは深刻に日本社会を破壊しているが、「在日北朝鮮人」である在特会は新大久保や鶴橋でわめき散らしても決して東京の信濃町や首相官邸前ではデモを行わない。
安倍の祖父岸信介は、敗戦時に、笹川良平、児玉誉士夫と結託して、満州と朝鮮の日本軍の裏資金を強奪した。
アメリカに拘束されてA級戦犯として訴追されると、隠した裏資金の上納と、アメリカの犬として政治活動を行うことを条件に闇取引を行い、処刑を免れた上で、自民党を結党して首相に納まり、日米安保条約を強行採決させた。
自民党清和会では、岸信介は在日朝鮮人安倍晋太郎を入り婿として朝鮮人安倍晋三を作り、小泉又次郎は在日朝鮮人小泉純也を入り婿として朝鮮人小泉純一郎を作った。
つまり、岸信介は完全なる筋金入りの売国奴であり裏切り者である。
したがって朝鮮人安倍晋三が靖国神社や 殉国七士廟を参拝するのは日本人の英霊に対する冒涜でしかない。
厳密に除染や食品検査を行えば、除染費用と農民漁民への廃業賠償は巨額になり、東電=日本政府は破産する。そこで安倍は「食べて応援」を推進して、日本人が大量に心筋梗塞や癌で死亡しても
まったく問題ないと考えている。ここで安倍が守ろうとしているのは、あくまで、「在日朝鮮人の自民党清和会と創価学会が支配する日本」であって、「純粋な日本人のための日本」ではない。





--------------------------------
richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
--------------------------------




[PR]

by d451ddpp | 2017-07-17 21:59 | 情報拡散希望
<< 転載: 安倍、萩生田、下村、稲... 転載: 不正選挙新作美術展2 >>