地震の真相~情報拡散希望

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転載: 「空母レーガン乗組員の集団がん発生」もメディアが必死に報道を抑制しているニュース。

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「空母レーガン乗組員の集団がん発生」もメディアが必死に報道を抑制しているニュース。       作成日時 : 2014/11/29 09:14

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_183.html




                        



                     

   


                      

                      



                       

                        



                       

                     



                       

               

「空母レーガン乗組員の集団がん発生」もメディアが必死に報道を抑制しているニュース。

米兵の被爆の原因が福一の放射能漏れではないことは、絶対に知られてはまずい秘密。

国民は「米兵が大量被爆して死んでいるのに、なぜ、福島の住民は元気なの?」と疑問を持つ。

「海底核爆発」人工地震津波に注目が集まってしまう。よって、半狂乱で報道規制。

馬鹿丸出しユダヤ朝鮮裏社会。

2014/11/28 17:13

不思議だな~!311から今日この日まで、福島県民でただの一人も原爆症で亡くなっている人がいないのに!福一近くに住んで元気が有り過ぎて、反原発デモに参加している農家もいるのに!なんで、200Km以上先の三陸沖に偶然待機してた空母が被曝してバタバタがんを発症し亡くなるの?おせ~て!ペンタゴンの作戦参謀の方! おせ~てレーガン艦長!

山口乙矢



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by d451ddpp | 2014-11-30 22:13 | 情報拡散希望

転載: 創価学会による不正選挙について

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創価学会による不正選挙について        作成日時 : 2014/11/13 14:48

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_82.html





                       

                              

創価学会による不正選挙について

2012年衆院選挙、2013年参院選挙。二度の大規模な「不正選挙」が敢行された。その結果、自民公明が政権を奪い取った。

「文明国、日本で日本人が不正選挙などするはずがない。」

多くの人がそう確信して、不正選挙説を一笑に付す。だが、現実は、その恐ろしい不正選挙テロが安倍晋三政権のもと組織的に行われた。不正を主導したのは、確かに日本人ではない。安倍政権を操縦し自国の利益とする目的を持った米国の支配層が仕組んだ不正選挙であった。

不正に政権を詐取した安倍政権は、

①集団的自衛権の行使を可能とすることで、憲法9条の改憲なしに他国と戦争ができるように画策した。その目的は、日中間に戦争を引き起こすことである。米国は、双子の赤字の累積で財政的に追い詰められている。米ドルが世界唯一の基軸通貨で有り続ける限り、ドルを刷るだけで返済には困らない。だが、近年、石油・天然ガスなどの取引がドルを介さずに行われるようになってきた。ドルの需要が減少すれば、ドルは基軸通貨の地位を失ってしまう。ドルに代わって、基軸通貨になりうるのは、中国の人民元と日本円である。両国が戦争状態に入ってくれれば、人民元も円も不安定な通貨とみなされて、基軸通貨にはなりえない。米ドルが生き残る。ドル防衛のために日中戦争が必要なのである。

②日銀は、異次元金融緩和を実行し、市中に日本円を濁流のように吐き出し続けている。結果、極端に円安が進んだ。市中に流された円資金は、国内投資には回らない。不況で設備投資資金の需要もないからだ。かわりに米国の株式や米国債の買い付けに投入された。これが米株式の高騰、米国債の消化を生み、米国は一見、景気が好調のように見える。一方、日本は、製造業の大半が海外に工場移転してしまった今、円安であっても輸出は全く伸びず、エネルギー輸入コストの増大で莫大な貿易赤字が発生している。日銀は、米国のために日本経済の弱体化政策を意図的にとっているのだ。

③黒田日銀の金融緩和は、円安の結果を生む。円安になると、日本株は株価が上がる。これを安倍政権は、景気の上昇であると主張して、消費増税の口実にしようと企んでいる。円安になれば、米ドル換算の日本株価は下がる。よって、外国人投資家には魅力的に写る。彼らが日本株を買う。円ベースで株価は上がるが、ドルベースでは下がっている。景気回復を偽装するための手口である。

④2014年4月に消費税が8%に上げられ、民間消費が20%以上激減した。景気は鈍化し回復の兆しは見えない。この後に及んで、さらに10%に税率を上げようとしている。なぜか?消費税を上げれば消費は抑制される。結果、経済活動が鈍化して不況になる。実際に日本のGDPは下落している。また、消費税率を上げるたびに実際の税収は減少している。消費税を上げることで、景気を悪くし、税収を減らして日本経済を壊滅させようとしているのだ。財政危機に直面する米国は、日本に先に国家破綻させたいのである。そのために、安倍・黒田コンビが売国政策に邁進している。

ほかにも、安倍偽政権が進めている「対米従属政策」は枚挙に暇がない。米国の言いなりに国を売る政策を取ることが、安倍傀儡政権に課せられた「任務」であり、そのためにはどうしても不正選挙で政権を詐取する必要があったのだ。

不正選挙の実働部隊は創価学会である。創価学会は、信者を不正選挙の実行に大量に投入している。創価内部に米国権力の手先が多数配置されている。米国権力の極東代理店である統一教会が、創価内部に巣食って、創価を操縦しているのである。創価上層部に米国の工作者が配置され「池田先生のご命令だ」と嘘をついて、信者を酷使している。池田大作氏は、長く表に出てきていない。生死も不明である。池田氏の不在を悪用して創価を米国の利益のために使いまわしているのだ。

1.主として期日前投票箱に自民公明候補などの「偽票」を大量に紛れ込ませている。創価信者が、一人で膨大な数の偽票を書いている。その結果、衆参両選挙で大量の「筆跡の同じ票」が発見されている。「手書き」を諦めて、コピー機を使った事例もある。高速でコピーすると印字が「灰色」になる。これが大量に見つかっている。そして、政府は「期日前投票が非常に多くなった」と称してメディアに報道させる。メディアも共犯者である。本物の票は多くが破棄されているであろう。

2.過去二回の選挙では、投票所で長い列ができるほど投票率は高かった。だが、不正選挙を行った都合上、投票率は戦後二番目に低かったことに偽装された。票数が多いと、不正がやりにくくまた発覚する恐れがあるからだ。

3.大多数の投票所が、2時間もの投票時間の繰り上げを勝手におこなった。午後8時からの開票にあわせ、不正を行う時間の余裕が欲しいからだ。そして、8時ちょうどの開票開始とともに当選確実が続出して、自民公明の候補が続々当選する。もちろん、開票などまだ始まっていない。出口調査の結果から判明したというが、出口調査などほとんど実体がない。最初から当選する候補が決まっているのだ。

4.普段の選挙ならうるさいほど回ってくる候補の宣伝カーが来ない。役所の投票を呼びかける宣伝カーも来ない。最初から、当選者が決まっているから、選挙運動の必要もないのだ。当選するとわかっているから、余計なコストはかけないのだ。

5.メディアが安倍偽政権の支持率を高く偽って公表する。メディアの中枢には、米国権力の犬が巣食っている。米国のために、安倍の支持率が50%近いと嘘をつく。アベノミクスで生活が苦しくなったとする国民が80%以上いるのに、安倍の支持率だけが高いわけがない。不正支持率である。

6.2013年の参院不正選挙後、20を超える選挙やり直し・票の数え直しを求める行政訴訟が全国の高裁に提出され裁判が行われた。裁判所もまた、米国権力の手先であり、たった一回の審議で15秒の「原告の請求を棄却する」との判決を全国一律で下した。法廷は紛糾した。傍聴席全員が立ち上がり、大音響で抗議した。その様子は、盗撮され、ネットで大々的に公開された。大事件である。荒れた法廷の様子が動画で流出するなど前代未聞だ。だが、メディアはこの大事件を報道しなかった。官憲も摘発に動かなかった。なぜか?不正選挙を国民に知られては困るからだ。

2013年の参院選後、創価学会員から「偽票書き」に従事させられたとの内部告発が届いている。次の選挙でも同様の告発が多々発生するであろう。

我々は、二度の不正選挙で成立にした安倍偽政権の決定事項の全てが無効であると主張する。安倍一味のなした罪は「内乱罪」であり、最高刑は死刑である。不正選挙テロに関わった創価学会員、選挙管理委員(大半は創価信者)、選挙管理委員会職員、メデイアなども同罪である。

米国は、もはや、最後の局面まで追い詰められている。ロシアと中国を含むBRICS諸国が世界経済の中心となるのは確定事項だ。よって、日本だけ不正選挙政権で操縦したところで、米国の凋落は避けられない。米国が覇権を失えば、米国の日本における手先である創価学会も統一教会も失権し、懲罰を受ける。偽票を書いた信者も断罪される。

命が惜しくないなら、どうぞ、偽票を書き続けてください。そして、死ぬまで後悔する最悪の人生を送ってください。

リチャード・コシミズ

↓ 以下からダウンロードできます。

http://xfs.jp/gDGxHE

PW不要。



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by d451ddpp | 2014-11-30 22:12 | 情報拡散希望

転載: 犬丸さんの改訂版訴状(赤字部分に注目!)

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犬丸さんの改訂版訴状(赤字部分に注目!)       作成日時 : 2013/08/15 09:07

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_80.html




訴     状
    
平成25年8月20日
福岡高等裁判所  御中 

            住 所   
原 告 
            電話番号        

住 所
被 告 長崎県

 


選挙効力の無効請求事件
 請求の趣旨

1. 第23回参議院選挙における長崎県選挙区の結果無効とする。
2. 第23回選挙区の開票時に当落の異動も予想されるほど大量の疑惑票が存在した件で再開票を請求する
3. 費用は被告の負担とする。との判決を求める

請求の原因

憲 法
(前文)
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

憲法
第15条
公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

法令

公職選挙法
(この法律の目的)
第1条 この法律は、日本国憲法の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。

第6章 投 票
(選挙の方法)
第35条 選挙は、投票により行う。
(一人一票)
第36条 投票は、各選挙につき、1人1票に限る。ただし、衆議院議員の選挙については小選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに、参議院議員の選挙については選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに1人1票とする。

(投票管理者)
第37条 各選挙ごとに、投票管理者を置く。

2 投票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。 (投票立会人)

第38条 市町村の選挙管理委員会は、各選挙ごとに、各投票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、2人以上5人以下の投票立会人を選任し、その選挙の期日前3日までに、本人に通知しなければならない。
《改正》平9法127

2 投票立会人で参会する者が投票所を開くべき時刻になつても2人に達しないとき又はその後2人に達しなくなつたときは、投票管理者は、その投票区における選挙人名簿に登録された者の中から2人に達するまでの投票立会人を選任し、直ちにこれを本人に通知し、投票に立ち会わせなければならない。


第7章 開 票
(開票管理者)
第61条 各選挙ごとに、開票管理者を置く。

2 開票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。

3 衆議院議員の選挙において、小選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、小選挙区選出議員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

4 参議院議員の選挙において、選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、選挙区選出議員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

5 開票管理者は、開票に関する事務を担任する。

(開票立会人)
第62条 公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者届出政党(第86条第1項又は第8項の規定による届出をした政党その他の政治団体をいう。以下同じ。)及び公職の候補者(候補者届出政党の届出に係るものを除く。)、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙については参議院名簿届出政党等)は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。


(開票日)
第65条 開票は、すべての投票箱の送致を受けた日又はその翌日に行う。
《改正》平15法069

(開票)
第66条 開票管理者は、開票立会人立会の上、投票箱を開き、先ず第50条第3項及び第5項の規定による投票を調査し、開票立会人の意見を聴き、その投票を受理するかどうかを決定しなければならない。

2 開票管理者は、開票立会人とともに、当該選挙における各投票所及び期日前投票所の投票を開票区ごとに混同して、投票を点検しなければならない。

《改正》平15法069

3 投票の点検が終わつたときは、開票管理者は、直ちにその結果を選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙については、選挙分会長)に報告しなければならない。


(開票の場合の投票の効力の決定)
第67条 投票の効力は、開票立会人の意見を聴き、開票管理者が決定しなければならない。その決定に当つては、第68条の規定に反しない限りにおいて、その投票した選挙人の意思が明白であれば、その投票を有効とするようにしなければならない。


第68条 衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙以外の選挙の投票については、次の各号のいずれかに該当するものは、無効とする。

1.所定の用紙を用いないもの

2.公職の候補者でない者又は第86条の8第1項、第87条第1項若しくは第2項、第87条の2、第88条、第251条の2若しくは第251条の3の規定により公職の候補者となることができない者の氏名を記載したもの

3.第86条第1項若しくは第8項の規定による届出をした政党その他の政治団体で同条第1項各号のいずれにも該当していなかつたものの当該届出に係る候補者、同条第9項後段の規定による届出に係る候補者又は第87条第3項の規定に違反してされた届出に係る候補者の氏名を記載したもの

4.一投票中に2人以上の公職の候補者の氏名を記載したもの

5.被選挙権のない公職の候補者の氏名を記載したもの

6.公職の候補者の氏名のほか、他事を記載したもの。ただし、職業、身分、住所又は敬称の類を記入したものは、この限りでない。

7.公職の候補者の氏名を自書しないもの

8.公職の候補者の何人を記載したかを確認し難いもの第68条 


(開票の参観)
第69条 選挙人は、その開票所につき、開票の参観を求めることができる。

(開票録の作成)

第70条 開票管理者は、開票録を作り、開票に関する次第を記載し、開票立会人とともに、これに署名しなければならない。

(投票、投票録及び開票録の保存)

第71条 投票は、有効無効を区別し、投票録及び開票録と併せて、市町村の選挙管理委員会において、当該選挙にかかる議員又は長の任期間、保存しなければならない。

(一部無効に因る再選挙の開票)

第72条 選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合の開票においては、その投票の効力を決定しなければならない。


(開票立会人)
第62条 公職の候補者は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。

(選挙会又は選挙分会の開催)


第80条 選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙における選挙長を除く。)又は選挙分会長は、すべての開票管理者から第66条第3項の規定による報告を受けた日又はその翌日に選挙会又は選挙分会を開き、選挙立会人立会いの上、その報告を調査し、各公職の候補者(公職の候補者たる参議院名簿登載者を含む。第3項において同じ。)、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数(各参議院名簿届出政党等の得票総数にあつては、当該参議院名簿届出政党等に係る各参議院名簿登載者(当該選挙の期日において公職の候補者たる者に限る。)の得票総数を含むものをいう。第3項において同じ。)を計算しなければならない。

《改正》平12法062
《改正》平12法118



2 前条第1項の場合においては、選挙長は、前項の規定にかかわらず、投票の点検の結果により、各公職の候補者の得票総数を計算しなければならない。


3 第1項に規定する選挙長又は選挙分会長は、選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合において第66条第3項の規定による報告を受けたときは、第1項の規定の例により、他の部分の報告とともに、更にこれを調査し、各公職の候補者、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数を計算しなければならない


(衆議院議員又は参議院議員の選挙の効力に関する訴訟)

第204条 衆議院議員又は参議院議員の選挙において、その選挙の効力に関し異議がある選挙人又は公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者又は候補者届出政党、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙にあつては参議院名簿届出政党等又は参議院名簿登載者)は、衆議院(小選挙区選出)議員又は参議院(選挙区選出)議員の選挙にあつては当該都道府県の選挙管理委員会を、衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙にあつては中央選挙管理会を被告とし、当該選挙の日から30日以内に、高等裁判所に訴訟を提起することができる。

《改正》平12法118


(選挙の無効の決定、裁決又は判決)

第205条 選挙の効力に関し異議の申出、審査の申立て又は訴訟の提起があつた場合において、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼす虞がある場合に限り、当該選挙管理委員会又は裁判所は、その選挙の全部又は一部の無効を決定し、裁決し又は判決しなければならない。


第2.事案の概要

本訴は肩書き地において選挙人であったものが実際に立会いを行った結果、本件選挙の全ての会場で公職選挙法第204条に基づく選挙効力の無効を求めるべき違法の事実を多数確認したことから、御庁に対し、この不正の精査を求め、その結果として、同法205条に基づく無効判決を求めるものである。


第3.開票の場合の投票の効力の決定において、その投票が無効となる重要な事実を発見し開票管理者に中止させようとしたが無視され、開票が続けられた件について

 第32回参議院選挙において開票作業に立ち会った。開票後まもなく異常な票があることに気付いた。文字の大小はあるものの人の手で書いたとは思えないものや筆跡が似通った票が無数に出てきた。これは公職選挙法第68条7項の投票は本人の自書によるものという項目に違反する。さらに、意図的に誰かが書いた票が無数に投票されたのであれば公職選挙法の第36条の投票は一人につき一票という項目にも違反する。
疑惑の票は特定の候補者に片寄っていた。普通ではない票の出方だと思い、開票作業を停止して確認するよう求めたが選挙の開票管理者は無視して開票を続けた。本来開票立会人の権限とその地位は公職選挙法第62条や第66で保障されているはずである。しかし、開票立会人の意見は無視されたまま開票が続けられた。明らかに公職選挙法違反である。
開票は警察官に守られて、開票立会人の疑念は晴らされることなく進められた。開票作業の後、公職選挙法第70条に基づいて「開票録」の作成に印を押すことになっているが、このような結果に印は押せないと思った。しかし周りの威圧的な空気に屈してしまって署名捺印してしまった。開票終了後も、どうしても納得がいかなかった。公職選挙法第205条では当落が関系していなければ再開票もしないとあるがこの疑惑の票の多さは千票、いや万票と無数にあった。これがハッキリすれば当落さえも覆ることは間違いないと今でも確信している。開票立会後、他の開票場の状況も同様であったことを聞かされた。
日本国憲法前文にあるように国民は正当に選挙された国会における代表者を通じて行動するのであるが、不正に選挙された代表を認めて行動するわけにはいかない。
また、疑惑の票は一票や2票ではない。千票、万票いや、それ以上あったと確信する。もし、今回の訴えが公職選挙法第205条の当落に関係ないと判断され、退けられたのであればこれは法の瑕疵、法の欠缺と言わなければならない。
かくなるうえは直ちに再開票を行い不正の事実が訴えの通りか否かはっきりさせるほかはないことを重ねて訴えるものである。




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by d451ddpp | 2014-11-30 22:10 | 情報拡散希望

転載: 全国同時多発不正選挙訴訟

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全国同時多発不正選挙訴訟       作成日時 : 2013/08/15 08:19

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_79.html




全国同時多発不正選挙訴訟

既にたくさんの訴状が作成され、提出し受理されたものもあり、また、20日の期限までにさらに多くが提出される予定です。

「映像」「画像」「音声」など証拠を持った方、開票立会人だった方、万難を排して訴訟に動いてください。まだ、時間はあります。「連名」で訴訟を起こせば負担は減るし、心強い。

立会人でも参観人でもなくても「ネットで不正の証拠を見た」でも訴訟は起こせます。自分の選挙区ではなくても訴訟は起こせます。

比例区は、全国どこで起きた件でも、中央(東京)の扱いになります。

お金はたいして掛からない。連名ならさらに割安です。(バーゲンセールみたいだな。w)

犬丸さんが少し修正した訴状を今朝あたり公開してくれると思います。ご注目ください。

こんな同時多発訴訟、前代未聞です。過去に例のないことなので裁判所・検察も前例がなくいうことが全国一律ではありません。住民票がいるところもいらないところもあります。つまり、司法関係者も対応がまちまちだということです。

そして、裏社会御用達検事裁判官が配置されていないところで裁判が行われます。地方の高裁の判断と東京の高裁の判断が、類似した内容の裁判なのに違ってくる。ここで東京高裁のカルト性・裏社会御用達状態を糾弾しましょう。

負担になったら、取り下げればいいだけです。実害はありません。みんな仕事と家族を抱えているのだから、途中で都合で脱落しても責めたりはしない。

不安があるなら、RKを連名に加えてください。「連名者」の一覧を「別添」とする書式に変えていただければ、RKは住所氏名電話番号を書いた紙に捺印して送ります。必要なら住民票も添付します。

rickoshi@fine.ocn.ne.jp

ネット同時進行裁判、やりましょう。

ネットこそ最高権力である。




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by d451ddpp | 2014-11-30 22:09 | 情報拡散希望

転載: 7.21不正選挙:選挙区、福岡高裁訴状サンプル

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7.21不正選挙:選挙区、福岡高裁訴状サンプル      作成日時 : 2013/08/15 08:01

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_78.html




7.21不正選挙:選挙区、福岡高裁訴状サンプル

訴     状
    
平成25年8月   ~20日
福岡高等裁判所 御中 
原告 〒 住所
電話 

原告 A(連名1) 
〒 住所
電話 

原告 B(連名2)
〒 住所
電話 

被告 (福岡南選挙管理会・委員長)
住所 福岡県福岡市
電話  


 請求の趣旨

1.平成25年7月21日に執行された第23回参議院選挙における福岡市南選挙区の結果無効とする。
2.平成25年7月21日に執行された第23回参議院選挙における福岡市南選挙区の再開票を求める。
3.訴訟費用は被告の負担とする。
との判決を求める。

請求の原因

第1 訴訟の根拠となる法令

憲法
(前文)
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

憲法15条
第十五条  公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

2  すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

公職選挙法
(この法律の目的)
第1条 この法律は、日本国憲法の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。

第6章 投 票
(選挙の方法)
第35条 選挙は、投票により行う。
(一人一票)
第36条 投票は、各選挙につき、1人1票に限る。ただし、衆議院議員の選挙については小選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに、参議院議員の選挙については選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに1人1票とする。

(投票管理者)
第37条 各選挙ごとに、投票管理者を置く。

2 投票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。 (投票立会人)
第38条 市町村の選挙管理委員会は、各選挙ごとに、各投票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、2人以上5人以下の投票立会人を選任し、その選挙の期日前3日までに、本人に通知しなければならない。

第7章 開 票
(開票管理者)
第61条 各選挙ごとに、開票管理者を置く。

2 開票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。

3 衆議院議員の選挙において、小選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、小選挙区選出議員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

4 参議院議員の選挙において、選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、選挙区選出議員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

5 開票管理者は、開票に関する事務を担任する。

(開票立会人)
第62条 公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者届出政党(第86条第1項又は第8項の規定による届出をした政党その他の政治団体をいう。以下同じ。)及び公職の候補者(候補者届出政党の届出に係るものを除く。)、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙については参議院名簿届出政党等は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。


(開票日)
第65条 開票は、すべての投票箱の送致を受けた日又はその翌日に行う。
《改正》平15法069

(開票)
第66条 開票管理者は、開票立会人立会の上、投票箱を開き、先ず第50条第3項及び第5項の規定による投票を調査し、開票立会人の意見を聴き、その投票を受理するかどうかを決定しなければならない。

2 開票管理者は、開票立会人とともに、当該選挙における各投票所及び期日前投票所の投票を開票区ごとに混同して、投票を点検しなければならない。

《改正》平15法069

3 投票の点検が終わつたときは、開票管理者は、直ちにその結果を選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙については、選挙分会長)に報告しなければならない。


(開票の場合の投票の効力の決定)
第67条 投票の効力は、開票立会人の意見を聴き、開票管理者が決定しなければならない。その決定に当つては、第68条の規定に反しない限りにおいて、その投票した選挙人の意思が明白であれば、その投票を有効とするようにしなければならない。


(無効投票)

第68条 
3 参議院(比例代表選出)議員の選挙の投票については、次の各号のいずれかに該当するものは、無効とする。

1.所定の用紙を用いないもの

2.公職の候補者たる参議院名簿登載者でない者、第86条の3第2項において準用する第86条の2第7項後段の規定による届出に係る参議院名簿登載者若しくは第86条の8第1項、第87条第1項若しくは同条第6項において準用する同条第4項、第88条、第251条の2若しくは第251条の3の規定により公職の候補者となることができない参議院名簿登載者の氏名を記載したもの又は参議院名簿届出政党等以外の政党その他の政治団体の名称若しくは略称を記載したもの。ただし、代表者の氏名の類を記入したもので第8号ただし書に該当する場合は、この限りでない。

3.第86条の3第1項の規定による届出をした政党その他の政治団体で同項各号のいずれにも該当していなかつたもの若しくは同条第2項において準用する第86条の2第10項の規定による届出をしたもの又は第87条第6項において準用する同条第5項の規定に違反して第86条の3第1項の参議院名簿を重ねて届け出ている政党その他の政治団体の同項の規定による届出に係る参議院名簿登載者の氏名又はその届出に係る名称若しくは略称を記載したもの

4.参議院名簿登載者の全員につき、第86条の3第2項において準用する第86条の2第7項各号に規定する事由が生じており又は第86条の3第2項において準用する第86条の2第7項後段の規定による届出がされている場合の当該参議院名簿に係る政党その他の政治団体の名称又は略称を記載したもの

5.一投票中に2人以上の参議院名簿登載者の氏名又は2以上の参議院名簿届出政党等の第86条の3第1項の規定による届出に係る名称若しくは略称を記載したもの

6.一投票中に1人の参議院名簿登載者の氏名及び当該参議院名簿登載者に係る参議院名簿届出政党等以外の参議院名簿届出政党等の第86条の3第1項の規定による届出に係る名称又は略称を記載したもの

7.被選挙権のない参議院名簿登載者の氏名を記載したもの

8.公職の候補者たる参議院名簿登載者の氏名又は参議院名簿届出政党等の第86条の3第1項の規定による届出に係る名称及び略称のほか、他事を記載したもの。ただし、公職の候補者たる参議院名簿登載者の氏名の記載のある投票については当該参議院名簿登載者に係る参議院名簿届出政党等の同項の規定による届出に係る名称若しくは略称又は職業、身分、住所若しくは敬称の類を、参議院名簿登載者の氏名の記載のない投票で参議院名簿届出政党等の同項の規定による届出に係る名称又は略称を記載したものについては本部の所在地、代表者の氏名又は敬称の類を記入したものは、この限りでない。

9.公職の候補者たる参議院名簿登載者の氏名又は参議院名簿届出政党等の第86条の3第1項の規定による届出に係る名称若しくは略称を自書しないもの

10.公職の候補者たる参議院名簿登載者の何人又は参議院名簿届出政党等のいずれを記載したかを確認し難いもの
《改正》平12法062
《全改》平12法118


(開票の参観)
第69条 選挙人は、その開票所につき、開票の参観を求めることができる。

(開票録の作成)


第70条 開票管理者は、開票録を作り、開票に関する次第を記載し、開票立会人とともに、これに署名しなければならない。


(投票、投票録及び開票録の保存)

第71条 投票は、有効無効を区別し、投票録及び開票録と併せて、市町村の選挙管理委員会において、当該選挙にかかる議員又は長の任期間、保存しなければならない。

(一部無効に因る再選挙の開票)

第72条 選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合の開票においては、その投票の効力を決定しなければならない。


(開票立会人)
第62条 公職の候補者は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。

(選挙会又は選挙分会の開催)


第80条 選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙における選挙長を除く。)又は選挙分会長は、すべての開票管理者から第66条第3項の規定による報告を受けた日又はその翌日に選挙会又は選挙分会を開き、選挙立会人立会いの上、その報告を調査し、各公職の候補者(公職の候補者たる参議院名簿登載者を含む。第3項において同じ。)、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数(各参議院名簿届出政党等の得票総数にあつては、当該参議院名簿届出政党等に係る各参議院名簿登載者(当該選挙の期日において公職の候補者たる者に限る。)の得票総数を含むものをいう。第3項において同じ。)を計算しなければならない。

《改正》平12法062
《改正》平12法118



2 前条第1項の場合においては、選挙長は、前項の規定にかかわらず、投票の点検の結果により、各公職の候補者の得票総数を計算しなければならない。


3 第1項に規定する選挙長又は選挙分会長は、選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合において第66条第3項の規定による報告を受けたときは、第1項の規定の例により、他の部分の報告とともに、更にこれを調査し、各公職の候補者、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数を計算しなければならない


(衆議院議員又は参議院議員の選挙の効力に関する法令)

第204条 衆議院議員又は参議院議員の選挙において、その選挙の効力に関し異議がある選挙人又は公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者又は候補者届出政党、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙にあつては参議院名簿届出政党等又は参議院名簿登載者)は、衆議院(小選挙区選出)議員又は参議院(選挙区選出)議員の選挙にあつては当該都道府県の選挙管理委員会を、衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙にあつては中央選挙管理会を被告とし、当該選挙の日から30日以内に、高等裁判所に訴訟を提起することができる。

《改正》平12法118


(選挙の無効の決定の法令)

第205条 選挙の効力に関し異議の申出、審査の申立て又は訴訟の提起があつた場合において、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼす虞がある場合に限り、当該選挙管理委員会又は裁判所は、その選挙の全部又は一部の無効を決定し、裁決し又は判決しなければならない。




第2.事案の概要

本訴は肩書き地において選挙人であったものが実際に立会いを行った結果、本件選挙の全ての会場で公職選挙法第204条に基づく選挙効力の無効を求めるべき違法の事実を多数確認したことから、御庁に対し、この不正の精査を求め、その結果として、同法205条に基づく無効判決を求めるものである。

第3.開票立会人として確認した問題について

平成25年7月21日執行第23回参議院選挙において福岡南選挙区の開票作業に立ち会った。
先ず驚いた事に投票箱の施錠が完全でなかった投票箱があった事。
そしてその投票箱が精査される事も無く、さも問題が無かったの如く他の投票箱と同様に扱われ開票が行われた事。
又、施錠には問題の無かった他の投票箱にも問題があるものが有った。
必ず貼られている筈の投票所の詳細を明記した張り紙が剥がされて紛失したものや一度剥がされて貼り直した思われる投票箱が数個見られた事。
これでは投票箱が本物である。又は投票箱の中身が本物であると断言することは出来ない。
この様な選挙の不正に関わる重大問題に関わらず、ずさんな管理をしている事実は正しい選挙を行うという目的遂行の為の当該選挙管理委員会の指導が徹底されているとは思えず監督不行き届きであると言わざるを得ない。
選挙立会人の業務の遂行を妨げるような福岡南選挙区開票責任者が創りあげた身勝手な規則も問題である。
当開票所に於いて行われた一連の開票作業を当選挙立会人含め全員が直接目視確認出来ないような末席に着席させられ、開票作業に問題が有ったとしても間近で確認出来ない様に制限している事も問題である。
開票立会人は開票作業を邪魔する為にでは無く、選挙が滞り無く正常に開票されているのか監視する為に選任されている訳で有り良識ある市民の代表である。
福岡南選挙区での開票作業の実態は、その選挙開票立会人の行動に制限をかけて正しい開票立会人としての職務行為を妨害するものである。
この選挙立会人への職務妨害は特定の政党の利益の為に不正な開票を行おうとする開票作業関係者内部の一部の不届き者の不正行為を隠蔽するが為と解釈するものである。
当該選挙に於いて用意された投票用紙の数、当日及び期日前投票分も含めた実際に使用された投票用紙の数、使用されなかった投票用紙の数、業者委託して納入された投票用紙の数、すべての数字の開示を求めて福岡市役所に資料請求をしたが現在において未だにまともな資料開示がなされていない
これでは使用されなかった余剰の投票用紙を不正使用しての重複投票等の不正投票が全く行われ無かったという証明は出来ない。他にも幾多の不正選挙が行われたというべき怪しいと思われる事案がある。
直接証拠である投票用紙は福岡南選挙管理委員会の保管する敷地建物の中に厳重に保管されており市民が確認したくとも裁判を提起する事以外、閲覧する事は許されていない。
よって現在は証拠を提示して証明する事は出来ないが選挙立会人は同人物が書いたと思われる同筆跡の怪しい投票用紙を多数目視確認している。証拠としてビデオやカメラ使用による映像に記録する事が出来ていれば直接証拠として提出できるのであるが選挙開票責任者の一存で映像機器の持ち込み及び使用が認められなかった為に開票立会人の記憶に残るのみである。
開票行為の撮影については禁止に該当する法律は全く存在しない筈である。
よって、撮影を禁止する開票管理責任者を選任した選挙管理委員会は公務員の職務における職権乱用として糾弾されるべきものである。
総括として、開票所における不正な行為、不正な投票用紙を見つける為の開票立会人の正しい職務を全く遂行出来なかったと言わざるを得ない。
又、選挙管理委員会が一部の政党の利益の為の不正選挙を行い、しかも隠蔽しようとする悪意さえ選挙立会人は感じていると言わざるを得ない。
よって原告として福岡県選挙管理委員会を相手どり第23回参議院選挙福岡南選挙区の結果無効と再開票を求める訴訟を起こす事を決意するに至ったものである。




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by d451ddpp | 2014-11-30 22:07 | 情報拡散希望

転載: ユダヤ支配構造 日本編

転載: richardkoshimizu’s blog

ユダヤ支配構造 日本編       作成日時 : 2014/11/29 07:52

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201411/article_181.html





                       

                        

                     

                              

本当は3人とも縛り首になるはずだった。その朝鮮半島の臭いのする3人が、ユダヤ金融悪魔による戦後の日本支配構造を作った。

安倍晋三は、対日侵略を担う三代目。

70年間、何も変わらない間接支配構造です。

2014/11/28 12:53

輿水さんの「学校やテレビは絶対に教えない 本当の日本の戦後史」拝見させていただきました。安部晋三や麻生太郎、渡辺恒雄、中曽根ホモ弘・・いつまで、私たち庶民は、超A級犯罪者たちに支配され続けなければいけないのか?

nomorewarinasia

ユダヤ支配構造 日本編

https://www.youtube.com/watch?v=z52YUIX2YeI&feature=youtu.be






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by d451ddpp | 2014-11-29 23:20 | 情報拡散希望

転載: おはようございます。「10.17東京高裁暴動寸前法廷騒乱動画」の当事者のリチャード・コシ

転載: richardkoshimizu’s blog

おはようございます。「10.17東京高裁暴動寸前法廷騒乱動画」の当事者のリチャード・コシミズです。       作成日時 : 2013/10/25 07:40

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_214.html




                         

                                                              

おはようございます。「10.17東京高裁暴動寸前法廷騒乱動画」の当事者のリチャード・コシミズです。

10.18に読売新聞などが記事にしTVニュースにも出た「動画流出」とその後について若干解説いたします。

1.全国大規模不正選挙を強行した裏社会は、「全国で不正選挙を追求する同時多発訴訟」が行われていることを、国民に知られては絶対に困ります。それぞれの訴訟を短期間で終結させ、騒ぎにならないよう穏便に済ませたいのです。

2.ところが、裏社会が驚愕したのは、10.17の東京高裁法廷で、「原告に発言の機会を与えずに一回で結審させてしまおうと、斎藤ビクトリア裁判長が小声早口で、証拠不採用と結審を告げた。」ときに、期せずして原告・傍聴人が決起したことなのです。法廷は怒号で溢れ修羅場と化しました。斎藤ビクトリアの暴挙に思わず皆が立ち上がったのです。それまでの斎藤ビッキーの高圧的な態度に反感と怒りを覚えていたものが爆発したのです。

3.さらに裏社会を驚愕させたのは、この102号裁判の模様が、ネットに流出してしまったこと。「原告顔出し」版までUPされてしまった。法廷内でどんなひどい裁判を敢行しても表に漏れなければ、騒ぎにはならないで火消しできる。だが、怒号飛び交う前代未聞の衝撃映像がネットで公開され多くの人の目に耳に触れてしまった。

東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱
http://www.dailymotion.com/video/x16auoh_%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%AB%98%E8%A3%81%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E8%A8%B4%E8%A8%9F-%E6%B3%95%E5%BB%B7%E5%A4%A7%E6%B7%B7%E4%B9%B1_news

4.事態はさらに決定的な場面を迎えます。スクープ狙いの世間知らず新聞記者が「法廷動画ネット流出」をWEB記事にしてしまった。朝日、産経や時事も追従してしまった。世の中に初めて「不正選挙訴訟」の存在が知らしめられてしまった。痛恨のオウンゴールです。
得意気に記事を出した記者は、今頃、精神的に撲殺されていることでしょう。ドアノブで首を吊るかもしれませんね。

5.こうなると、裏社会は必死の火消しをするしかない。メディアには「一切後追い報道をするな」と指令が出ていることでしょう。実際、これだけのニュースなのに読売新聞のハタ以外、メディアからRKには接触がありません。当該102号裁判の原告代表の私に何も取材がないのは「RKには触れるな触るな接触するな」ということでしょう。

そして、東京高裁としては、黙っているとまずいので「東京高裁は、プロバイダーに動画の削除を要請している」と嘘の記事を書かせています。南米あたりのサイトに上がった動画に、日本の司法はなんら拘束力は持ちません。そして、動画は削除もされずに今も実在します。「きちんと対応している」を偽装しているだけです。「海外のサイトに102号騒乱動画が上がっている」と法廷で述べたとき、被告席のデブ専が驚愕の表情をしているのをだれもが見逃しませんでした。ヤツもグルです。選管と裁判所もグルだということです。

また、ケーサツからも何ひとつ事情聴取すらありません。もっとも、法廷撮影も公開も禁止規定はあっても罰則がない。RK自身が関与しているわけでもないし、しかも、公開されている場所は外国。日本の法規の適用外。下手にRKに関わると、警察の言動挙動を即座にネット公開されてしまうし(もしくは同時中継)、RK主導の全国不正選挙訴訟」に衆目を集めてしまう。裏社会傘下の警察暴力団は、動くに動けないのです。それ以前に警察権力は、RKには触れない事情がある。警察と裏社会の癒着協力関係を露呈する事件が表に出てしまっては困るのです。

警視庁内創価犯罪幇助隠蔽専従班
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_5.html

警察内部には、ユダヤ朝鮮裏社会勢力と癒着した組織内組織があります。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_156.html

ユダヤ朝鮮裏社会の皆さん及び公安警察テロ支援部隊の皆さん、2013年日本テロのご準備はいかがですか?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201309/article_155.html

6.東京高裁は、明らかにユダヤ朝鮮裏社会に牛耳られています。不正選挙訴訟には、裏社会御用達の不良裁判長が意図的に充当されています。斎藤ビクトリア、瀧澤某がその裏仕事裁判長でしょう。朝鮮宗教、創価学会が背後にいるとみてほぼ確実です。それ以外に、新規にリクルートされたのが、奥田某でしょうか?三匹とも金と色に釣られて裏社会の手先と化したとみます。馬鹿な選択です。ネットの力を知らないアナログ親父たちです。

7.福生訴訟は、裏社会が一番恐れる裁判となります。なにしろ「写真撮影したら警察を呼ぶ、何故なら開票所の秩序を乱すから」といった音声証拠が提出されている。それが原因でしょうか、いつまでも公判日時と裁判長が決まりません。動画流出でどの裁判長もびびりまくり、やりたくないと逃げ回っているのではないでしょうか?それだけ福生は注目される公判となります。当日が待ち遠しいです。

8.裏社会は、「不正選挙全国同時多発訴訟」が衆目に晒されないよう必死に管理をしてきました。東京高裁では、10.17以後の裁判では、徹底した持ち物検査が行われています。法廷入口には、バリケードが設置されます。裏社会は、10.17動画のような記録が外に漏れるのを極度に恐れているのです。(もっとも、一番中身の濃い102号裁判の狂乱事態が表に出てしまった以上、後の祭りですが。)さらに流出動画でも出れば、泣きっ面に蜂ということになります。

9.ところがK美姉さん裁判では、ボールペンカメラを起動させていた傍聴人が摘発されたのに、結局、拘束もされず、ペンも返された。当該人物は少し遅れ傍聴席に戻されています。どういうこと?裏社会は「法廷騒乱」が世に知られることを恐れているのです。法廷が動画にとられたという大ニュースは、大衆に「不正選挙訴訟」の存在を知らしめてしまう。さらには「高裁で暴動寸前の大騒乱がおきた」など火に油を注ぐニュースは絶対阻止したい。その意味で、読売記者のオウンゴールは、国民から見れば大金星です。

10.K美姉さんに至っては、法廷で「あんたたち、こんなことが許されると思ってんの!」「これから震えて眠ることになるよ」と明言。裁判長が「暴言はくんじゃない。」と語気を荒げる事態もありました。RKにしても(大声)「なんだよ、てめえで勝手に閉めて逃げただけじゃないか!!」とはっきり法廷を侮辱しています。だが、法廷侮辱罪など適用されません。そんなことをしたら裁判に衆目が集まるからです。

ここで気が付いたこと。裁判が被告相手ではなく、いつのまにか、、裁判所相手になっていることです。これでいいのです。裏社会と癒着した裁判所の正体を暴く絶好のチャンスです。

よって、傍聴人が大挙して騒いでも原告が法廷を侮辱しても、裁判所は静かに見守るしかできない。「東京高裁で傍聴人と警衛が大乱闘」なんていう驚愕記事が出てしまったら致命傷なのです。だから、裁判所の警衛はひたすら低姿勢で腫れ物に触るような扱いを傍聴人にしてきます。「一切、問題を起こすな」ときつい指令が出ていることでしょう。あのS本君、入室時点でかなり暴れた模様ですが、無罪放免でした。W ということで、この裁判に関わる皆さん、安心してやりたい放題やってください。(もっとも、RK独立党が腕力を振るうことは、絶対にありません。我々は、一発の鉄砲の弾も使わずに戦争に勝ちます。)

警察も裁判所もメディアも裏社会の下部組織化しているが故に、我々には手が出せません。拘束も法的措置もとれません。奴らは嵐の過ぎるのを待っています。よって、次々と超特大の嵐を連続して来襲させましょう。(本物の台風で被害を受けた方々、お見舞い申し上げます。)

我々RK独立党は、知性と正義感を唯一の武器とする非暴力ネット・バーチャル集団です。鉄砲の弾は一発も打たずに、この大戦争を勝ち抜いて見せます。ユダヤ朝鮮裏社会は、RK独立党に「テロ集団」のレッテルを貼り、一斉拘束して口を封じる手口を行使してくる恐れがあります。つまり、そのたぐいのインチキテロをユダヤ朝鮮裏社会自身が年内にも敢行しようと企んでいると見ます。そして、罪をRK独立党に擦り付ける。勿論、作戦発動前に失敗します。実現できません。無理です。馬鹿の集団には。というか、既に失敗しています。

我々の息子たちを戦場に送らせないために。

日本を外国勢力にこれ以上蹂躙させないために。

我々と隣人の幸福のために。

正義を貫くために。

ネットこそ最高権力です。

リチャード・コシミズでした。





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転載: 7.21不正選挙:訴状サンプル(選挙区、名古屋高裁)

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7.21不正選挙:訴状サンプル(選挙区、名古屋高裁)      作成日時 : 2013/08/15 07:51

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_77.html




7.21不正選挙:訴状サンプル(選挙区、名古屋高裁)

訴    状

平成25年 8月 16日
名古屋高等裁判所 御中

〒000-0000 東海県1区
原  告   ◯◯ ◯◯    印  
電話番号 000-000-0000

〒460-8503 愛知県名古屋市中区三の丸 1-4-1
被  告   愛知選挙管理委員会 
代表者  委員長              
電話番号 052-203-8562


選挙効力の無効請求事件

請 求 の 趣 旨

1. 第23回参議院議員通常選挙における東海県1区選挙区の結果を無効とする。
2. 訴訟費用は被告の負担とする。

との判決を求める。



請 求 の 原 因

第1. 法令
公職選挙法 (この法律の目的)

第一条  この法律は、日本国憲法 の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。

(衆議院議員又は参議院議員の選挙の効力に関する訴訟)
第二百四条  衆議院議員又は参議院議員の選挙において、その選挙の効力に関し異議がある選挙人又は公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者又は候補者届出政党、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙にあつては参議院名簿届出政党等又は参議院名簿登載者)は、衆議院(小選挙区選出)議員又は参議院(選挙区選出)議員の選挙にあつては当該都道府県の選挙管理委員会を、衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙にあつては中央選挙管理会を被告とし、当該選挙の日から三十日以内に、高等裁判所に訴訟を提起することができる。

(選挙の無効の決定、裁決又は判決)
第二百五条  選挙の効力に関し異議の申出、審査の申立て又は訴訟の提起があつた場合において、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼす虞がある場合に限り、当該選挙管理委員会又は裁判所は、その選挙の全部又は一部の無効を決定し、裁決し又は判決しなければならない。
2 前項の規定により当該選挙管理委員会又は裁判所がその選挙の一部の無効を決定し、裁決し又は判決する場合において、当選に異動を生ずる虞のない者を区分することができるときは、その者に限り当選を失わない旨をあわせて決定し、裁決し又は判決しなければならない。


第2. 事案の概要
 本訴は、第23回参議院議員通常選挙において、原告が肩書き地の選挙区(以下、「本件選挙区」と言う。)の選挙人であったところ、多数の国民の皆様から「不正選挙である。」との確信ある情報が寄せられたことから調査し、公職選挙法204条に基づく選挙効力の無効を求めるべき違法の事実を確認したことから、御庁に対し、本件選挙区の投票用紙の数え直し及び筆跡の重複などの調査を求め、その結果として、同法205条に基づく無効判決を求めるものである。

違法の事実
★平成25年7月21日の第23回参議院議員通常選挙において、開票作業に立ち会った。
【開票立会人の職務について】
 *投票箱を開けるときに選挙管理委員の指導により、立ち会うことができなかった。
 *立会人は全員、選挙管理委員の号令の下、体育館の一方の端にあった立会人席から、反対の端に置かれていた投票箱へと歩いて行き、鍵がかかっているのを視認した。
 *それから選挙管理委員の誘導の下、立会人席へ全員戻り、着席してから投票箱が開けられた。立会人席から一番遠い端に開票台があり、鍵の状態や票の状態などが見えず、一切わからなかった
*そして投票用紙を出した箱を元の位置に戻して置き、また立会人が選挙管理委員の号令の下、席を立って、体育館の反対の端まで歩いていき、投票箱が空であるかどうかを視認した。
*選挙管理委員により「開票事務が遅延することのないよう」や「迅速」「瞬時に」「速みやかに」など、急がせる言葉が多用された。
*本来ならば、立会人の目前で鍵を開け、票を出さなければならない。
*本来ならば、立会人は開票人と同じ場所で公正な開票が行われているかを監視しなければ、選挙立会人が立ち会っている意味がない。どうして空の投票箱を視認した後すぐに立会人席に戻るよう誘導したのか。選挙管理委員の職務怠慢である。
*立会人には「完全有効投票」を見る機会をほんの一瞬しか与えられなかった。一瞬ではあったが、開票作業中の複数の票の筆跡が似ていると気がついたが、その場に留まって確認することができず、速やかな移動を選挙管理委員によって促された。
*無効投票・疑問投票・白票・按分票のみ見る機会が与えられた。按分票は非常によく似た同じような筆跡が多数認められた。東海県では介護施設などで代筆者による票への書き込みがされているが、同じような筆跡の票が余りにも度を越していたと認識した。
*立会人が按分票の押印作業の合間に席を立ち「完全有効投票」を見るため近づくと選挙管理委員の立会人に対する「故意による制止」と思われる言葉が発せられた。
これは完全な違反・違法である。「完全有効票」が本物であるかどうかを監視するのが立会人の仕事である。国政を左右する重要な選挙ならば、何重にもチェックしなければならない。それを怠る、もしくは故意に邪魔をして誤誘導することは選挙違反である。
また、全国的に立会人が「完全有効票」を確認しようとしているのを阻止・妨害したという報告も多数寄せられている。

【(株)ムサシについて】
(株)ムサシは、投票用紙・投票箱などの用品用具類や投票用紙自動交付機や投票用紙読み取り分類機や投票用紙計数機、集計や按分など選挙業務管理ソフトなど、選挙システム機材一式を扱っている企業、ということだが、東海県1区における開票立会人の事前説明に於いて、20数台もの(株)ムサシの投票用紙計数機「テラック-EL21」及びパソコンを経由したバーコード・システムを使用するという説明は一切なかった。
添付のUSBドライブにはバーコードによる読込風景が記録されているが、なぜ同じ箇所を2回繰り返して読み込ませる必要があるのか。事前説明も無く、票の読み取りを2回して得票数を2倍にしていると受け止められても仕方がない動作・行為である。
情報によれば、(株)ムサシという企業たった1社で日本全国の選挙を管理していることは明らかであり、独占状態にあり、正しく投票用紙の読み取りが行われているという証明にはならない。悪く言えば、国政と国民を蹂躙するのもであろうし、不正行為の温床と成ることは明らかであろう。
一体誰がこのようなことを許可したのか、責任の所在を我々国民に明らかにしてほしい。これがハッキリすれば当落さえも覆ることは間違いないと確信している。開票立会後、他の開票場の状況も同様であったこと、日本国憲法前文で唱われている主旨を大きく逸脱した選挙の開票行為であると判断したため、本件訴訟を決意した。


第3. 総括
 本件選挙区の投票用紙の調査を実施すれば真実が究明できる。このように、本件選挙区においては、違法な行いが認められ、その影響で選挙の結果に異動を及ぼす虞があるから、公職選挙法205条の無効要件に該当する。

以上の次第である。

証 拠 方 法
随時、書証(または書証相当)を提出する。
添 付 書 類 (相当)
*USBドライブ(1点)
【(株)ムサシの投票用紙計数機「テラック-EL21」20数台を示す動画】
【バーコードによる票数入力状況を示す動画】





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by d451ddpp | 2014-11-29 23:18 | 情報拡散希望

転載: 杉並の光の柱:気になるので紹介しておきます。

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杉並の光の柱:気になるので紹介しておきます。     作成日時 : 2013/08/14 16:22

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_76.html




                            

                      

杉並の光の柱:気になるので紹介しておきます。

この光の柱、たくさん目撃談があります。

こんにちは~

>正義 さま

が、このところ推論されている、人工衛星に載せた集光パネル。ピンポイントで上空から狙った場所に当てる虫眼鏡方式。私もこれがピンときました。

8月11日は阿佐ヶ谷で落雷停電があり、数キロ西に居て気になり検索していたら、どなたかの、ツイッターの“阿佐ヶ谷で雷落ちた。何かが降臨”で検索すると、光の柱状の画像。

スマホの画像処理の作用かもしれませんが、そうでないなら、虫眼鏡式と、符合します。(もし余裕があれば、画像ご覧になって、解析して下さいm(_ _)m)

前日10日は低空でパンと弾ける雷、11日は広域でガラガラ鳴りました。

地上のハープが騒がれているということは、人工衛星から目を反らさせたいとも推測できます。

更に、飛行機で化学物質散布もしていると思ってます。補助剤。

雲を作っておけば地上の民間人からは見つけにくいし、

覆った雲を保温、保湿膜にしたり、更に雲と見分け難い大気に混ぜた物質(スモッグみたいな)を凝結核にして大粒の雨を降らせたり。7月入ってほぼずっと目に刺激痛があります。

はにかむ
2013/08/14 15:53


『分譲マンション建設予定』の光の柱が真横から確認されたとネットで話題に
http://www.yukawanet.com/archives/4514949.html

情報感謝。





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by d451ddpp | 2014-11-29 23:16 | 情報拡散希望

転載: 7.21不正選挙:荒川区開票所動画

転載: richardkoshimizu’s blog

7.21不正選挙:荒川区開票所動画       作成日時 : 2013/08/14 16:13

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_75.html




7.21不正選挙:荒川区開票所動画

http://xfs.jp/xQgyU

①参観者が、立会人による票確認を真上から観察中、 「立会人は票束の中身を碌に見ていない」と発言。
 
②選管の人間が参観人に対して、参観席ではないエリアには来ないでほしいと発言。

③参観者が、立入禁止の法的根拠を示すように要求。

④参観者が、立会人が白票の束を確認中、名前の記述があった票が紛れ込んでいることを発見。

⑤選管の人間が参観人に対して、立会の妨げにならないよう静かにしてほしいと要求。






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by d451ddpp | 2014-11-29 23:15 | 情報拡散希望