地震の真相~情報拡散希望

転載: 「部落問題」など….について

転載: richardkoshimizu’s blog

「部落問題」など….について      作成日時 : 2013/08/27 09:13

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_114.html



                          


出張帰りで少々疲れているので、テキトーに推敲なしで記事を出します。ごめんなさい。

「部落問題」など….について

少しでも部落差別ととられかねない発言をすると部落解放同盟とやらが噛み付いてきて雑誌を廃刊させたり、謝罪させたりする。

週刊朝日あたりで「橋下と部落」の記事を載せると集中攻撃を受け、筆者は土下座し編集長は首になる。結果、だれも部落の闇を追求できなくなる。維新と部落の関係には触れられなくなる。(RK以外はw)もっとも、週刊朝日のケースは、部落勢力との合意の上の「猿芝居」であった可能性が高い。おかげで、あれ以来誰も維新と部落の関係に触れなくなった。

社会の批判を浴びないですむ集団には汚いもの、汚らわしいものが集まってくる。犯罪や悪意の温床となる。在日、カルト、部落、ヤクザ、CIA.それらがすべて人脈的に重複し横に連携している。「悪の枢軸」である。

幸福実現党なる不可思議な組織があるが、昨今、急速に右翼組織化しつつあり、在日北朝鮮似非右翼勢力と連携しているように見える。一部では「維新」の当選者の中に大皮劉邦なる宗教詐欺師の手下が多数紛れ込んでいるとする説がある。RKは、なるほど....と膝を打ってあとで後悔する。右膝の靭帯が弱くて下手に打つと1-2週間は激痛が取れないのである。w

大皮詐欺師、そして降伏の化学お抱えの経済評論家、三橋某の出身地がいずれも部落地区の多いところであることを記しておく。

私RKは、部落解放同盟は「極左組織」であると理解している。解同の初代の領袖はモスクワに行ってスターリンと謁見し「日本で共産革命を起こせ」と指令されている。解同の青年幹部だった前原某の立つ演壇の背後には真っ赤な旗が林立していた。

一方で、日本の似非右翼集団の背後には、統一北朝鮮教会がいる。北朝鮮勢力による日本支配は、部落極左勢力との連携を前提としており、その結果が、朝鮮似非右翼と部落似非右翼の合流へと繫がっている。すなわち、民主の部落ホモ極左部門+みんなの統一教会+日本維新の会である。

日本の政界は、裏社会と同一の構成になりつつある。ヤクザも右翼も大半は在日と部落の連合体である。政治の世界も同様にマイノリティーの支配構造を作ろうと腐心してきたのだ。だれが?黒幕の金融ユダヤ人が....である。

これらマイノリティー支配政党が「反自公」を偽装しながら結局は自民統一教会党と政策面で一致して、日本を戦争のできる国に作り替え、中国を挑発し、TPP、消費増税などで米国ユダヤ権力に利益供与する。

残念ながら日本の政界は基本的に「例外なく」ユダヤ朝鮮部落裏社会のひも付きであるとみるべきであろう。よって、対立を偽装しながら、最終的には「ユダヤ様へのご奉公」「北朝鮮式革命の成就」のために動いていく。もはや、真意を隠そうともしなくなった裏社会は公然とこの目的に向けて動き出している。

一方で、彼らの姦計を看破した英知溢れる日本国民は、冷たい目で彼らの蛮行を眺め、知性を以て対抗すべく動き出している。鉄砲の弾を一発も打たないで戦に勝つ。

過去誰にもできなかったことだから、今回も無理。社会は変わらない。そうしたり顔でいう面々に罪はない。彼ら、ごく普通の「その他大勢」は、自分の力で社会を変えるなど最初からできないと結論づけて、背中を丸めて黙り込んでいる。自分を試そうとしない。「打って出る」ことが怖い。簡単に言うと「小心者」。だが、彼らだって立ち上がらざるを得ない時が来る。自分の尻に火が付けば、だれだって瞬時に立ち上がって尻の灯を消そうとする。

いつの世も常識破りの少数集団が世の中を変えてきた。先駆者は異常者扱いされる。陰謀論者と揶揄される。だが、地動説を唱えたガリレオは正常者であり、それ以外の天動説に固執した大量の愚民のほうが「ただの馬鹿」だった。私RKは前者でありたい。異常者扱い、大いに結構。

SWCやADLが反ユダヤ発言に常時目を光らせていて、すぐさま圧力をかけてくる。結果、マルコポーロは廃刊となる。これらのユダヤ機関は、出版社に対して「銀行筋の融資を絞る」と公然と恫喝する。銀行筋に影響力を行使できる?ユダヤ機関=ユダヤ金融資本である証左だ。

ちなみに部落組織がRKに対して表だって誹謗中傷をしてこないのにはいくつか理由がある。「部落勢力の貴公子」である前原某の正体を暴露しているRKを叩けば、「部落=極左集団」説に衆目が集まってしまう。「部落の真実」を知られてしまう。

よって、姑息な手口でRKの口を封じようとする。10・1においてRK事務所自宅に押し寄せた西村某の主導する集団は、実は、「部落活動家」を主体とする集団であったと理解する。そして、彼らの人相は見事に映像にとられ数十万回もネット上で晒された。結果、部落要員を「次」の騒乱に起用することができなくなった。これを日本語では「馬鹿丸出し」という。

部落組織の手口は、ユダヤ金融悪魔と同じである。つまり前者による後者の「指導」があるとみる。ユダヤ金融悪魔の思想的中枢は、ワシントンのネオコンである。ネオコンとは、トロッキズム思想集団である。「アカ」である。ワシントンのユダヤ人世界革命妄想者は、朝鮮部落勢力を使って日本を乗っ取りに出た。だが、何もかも暴露された今、彼らに何ができるか?

中東の小国、シリアの内戦すら自分たちに優位に進められないユダヤ金融勢力に、日本で何ができるというのか?疲弊し体力も資力も失い弱体化して消えていくだけである。「老衰」である。

いい風は確実に吹いている。それを私RKははっきりと感じ取っています。



--------------------------------
richardkoshimizu's blog

http://richardkoshimizu.at.webry.info/
--------------------------------






[PR]

# by d451ddpp | 2017-05-22 22:23 | 情報拡散希望

転載:「創価暴力団直結学会の皆さん、これって、オタクの裏組織の商売だったんですかぁ?」について2

転載: richardkoshimizu’s blog

「創価暴力団直結学会の皆さん、これって、オタクの裏組織の商売だったんですかぁ?」について 2      作成日時 : 2008/02/10 21:57

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200802/article_22.html

http://rkblog.html.xdomain.jp/200802/article_22.html
※ 「ユーザー名」と「パスワード」入力画面が出たらすべて「キャンセル」




創価暴力団直結学会の皆さん、これって、オタクの裏組織の商売だったんですかぁ? 」について

ほうらやっぱり。創価と生活保護の関係...生活保護ケースワーカーの実体験
http://blogs.yahoo.co.jp/m_clan_36b/3041199.html

●「なんで、あいつらをワシ等の税金で養わなアカンねん」

皆さんがご存知かどうか知らぬが、生活保護受給者における「学会」会員の割合は驚くほど高い。たとえば、僕が抱える約100ケースのうち、1割強から2割弱は「学会」会員である(酷いときには25%近いときもあった)。

●問題は働く能力があるにもかかわらず働くことなく「学会」活動や「選挙」活動に励む「学会」関係の保護受給者が相当数に上ることである。

働く能力があったとしても様々な事情で職に恵まれず「生活保護」の受給に至るというケースは少なからずある(無論、そういう人の場合は基本的に長期間の保護には値しない)。このようなケースで「学会」関係者の場合、「早期就労による早期自立」を指導しても実際は「学会」活動に燃え燃えだったりすることがよくあるのだ。「地域集会」だけでなく、「布教」活動にも燃え燃えなものだから、当然目立つ。一方で、いくら僕達が「生活保護」受給の事実が分からないように気をつかっていても、定期的に訪問調査を行うものだから、周辺の地域住民にはそれとなく知れ渡ってしまう。

●どう見ても五体満足なオバチャン受給者達が働きもせず、上記のような活動に勤しんでいるのも真実なのだ。

これを一般市民が見て憤らないはずがない。すなわち、生活を「生活保護」に依存して(我々の税金に依存して)働くことなく「学会」活動に諸葛亮党後援活動に専心しているってことだもん。
だもので、僕も「元気なのに働かんと、そないな活動ばっかりしてるのはどうかと思うよ」と注意に及んだことは何度もある。僕の場合、受け持ちのお客さん(受給者)が理解してくれて、半日はパート仕事に出るようになったという前進・改善ケースもあった。
しかし、同僚のケースワーカーの場合は違った。「学会」活動(選挙後援活動にも!?)熱をあげる「学会」関係の受給者に注意したところ、市会の議員から上司に苦情(いや注意、いや指導、いや抗議、う~ん)の電話が入ったのだ。その議員はもちろん諸葛亮党所属である(同僚ケースワーカーに注意を受けたお客が御注進に及んだものと思われる)。
詳しいやりとりは分からないが、上司は「『学会』と『諸葛亮党』とは関係ないはずでは?」と思わず反問しようかと一瞬考え、現にそう言いそうになったらしいが、後が怖いのでやっぱりやめて、ただひたすら謝ったということである。




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
--------------------------------








[PR]

# by d451ddpp | 2017-05-22 22:21 | 情報拡散希望

転載: 安倍内閣 「女性輝く」口実にパート主婦の配偶者控除廃止へ

転載: richardkoshimizu’s blog

安倍内閣 「女性輝く」口実にパート主婦の配偶者控除廃止へ 作成日時 : 2014/11/05 06:24

http://rkblog3.html.xdomain.jp/201411/article_25.html

※ 「ユーザー名」と「パスワード」入力画面が出たらすべて「キャンセル」








消費増税を専ら社会福祉目的ですると言ってきたインチキ安倍不正選挙偽政権が、今度はパート主婦の配偶者控除を廃止へ。

要するに増税。家計を圧迫して消費を減らし、日本経済をさらなる劣化に誘導する経済テロ手口。

ユダヤ米国は、世界を同時に経済崩壊させて借金をチャラにしたい。そのためには、体力のある日本を不況のどん底に落とし込む必要がある。消費増税。円安不況。それでも足りないから、増税。まさに人間のクズ。凶悪犯罪者、安倍、黒田。ブラック国家、ニッポン。


年金関連ですが、また強制的に年貢を徴収されそうです。

(安倍内閣 「女性輝く」口実にパート主婦の配偶者控除廃止へ)

http://www.news-postseven.com/archives/20141024_282570.html

「女性が輝く社会」を謳う安倍晋三首相だが、いまや女性が「輝く」「活躍」とさえ掲げれば、何でもできると考えている。女性の「ブラックパート量産」、「女性のために」を口実にした大企業へのバラ撒きだけでなく、女性から税金、年金を奪い取ろうとしていることは許し難い。

まず標的になったのはパートの専業主婦だ。政府税調はこの10月からいよいよ財務省の悲願だった「配偶者控除」廃止の議論をスタートさせた。

現行制度では年収103万円までのパート主婦は給料に課税されない。そのため、働く時間を減らして給料が上限を超えないようにするケースが多く、「103万円の壁」と呼ばれる。政府は「壁があるから女性の働く機会を奪っている」という理由で控除を廃止し、パート主婦から税金を取ろうとしている。

しかし、これは社会進出とは逆の政策だ。もし女性にもっと働いてもらうことが目的なら配偶者控除をもっと引き上げて年収200万円から250万円くらいまで非課税にした方が、壁があるから働きたくても勤務時間を減らしていたパート主婦は喜んでフルタイムで勤務するようになるはずだ。元財務官僚の高橋洋一・嘉悦大学教授が指摘する。

「それでも配偶者控除を廃止しようというのは、本当の目的が女性の社会進出ではなく、増税にあるからです」
年金財政がピンチの厚労省もパート主婦からの年金保険料徴収に動いた。現在、夫がサラリーマンで年収130万円(週30時間勤務)未満のパート主婦(第3号被保険者)は年金保険料を徴収されない。

同省はこれを「130万円の壁」と呼び、配偶者控除同様、「社会進出の障害になっている」「フルタイムで働く女性と比べて不公平な制度だ」と批判を煽って段階的廃止を目指している。第一段階として2年後から年収106万円(週20時間勤務)以上のパート主婦は厚生年金に加入して保険料を払わなければならなくなった。

この論理もまやかしだ。第3号被保険者の制度ができた1986年の年金制度改正では、サラリーマンが負担する
年金保険料は「その被扶養者たる第3号被保険者が共同で負担したものであることを基本認識とする」(厚生年金保険法)と定められ、全体の保険料が引き上げられた。専業主婦は保険料を免除されているのではなく、サラリーマンの夫が代わって2人分を払っているというのが事実なのだ。

家事と子育てといった専業主婦の「内助の功」の社会的、経済的価値を法的に位置付けた当たり前の認識である。

それを廃止・縮小して保険料を払わせるのは、保険料の二重取りである。女性の社会進出とは次元が違う問題だ。

※週刊ポスト2014年10月31日号

peco



--------------------------------
richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
--------------------------------





[PR]

# by d451ddpp | 2017-05-22 22:20 | 情報拡散希望

転載: 米、中国APEC提案を阻止=貿易自由化交渉で―新聞報道

転載: richardkoshimizu’s blog

米、中国APEC提案を阻止=貿易自由化交渉で―新聞報道 作成日時 : 2014/11/05 06:12

http://rkblog3.html.xdomain.jp/201411/article_24.html

※ 「ユーザー名」と「パスワード」入力画面が出たらすべて「キャンセル」






ユダヤ金融悪魔が、FTAAP構想着手を半狂乱で阻止。

そんなものが成立したら、ユダヤ米国の世界支配構造が一発で崩壊。

TPP=NWO謀略も頓挫。

中国さん、しつこく提案して貫徹してください。ユダ金殺しには最強のツールです。

米、中国APEC提案を阻止=貿易自由化交渉で―新聞報道

時事通信 2014/11/4 06:32

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20141104-00000014-jijnb_st-nb

 【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは3日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)の全21加盟国・地域をカバーする「アジア太平洋自由貿易圏(FTAAP)」構想をめぐって中国が交渉着手を提案したが、米国の反対に遭って取り下げたと報じた。

それによると、中国は北京で10、11両日開かれるAPEC首脳会議の準備協議で、首脳会議の声明にFTAAPの予備交渉開始や、2025年までの妥結を目指す方針を明記するよう主張。しかし、大詰めを迎えている環太平洋連携協定(TPP)交渉への悪影響を懸念した米国が中国に圧力をかけたという。




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
--------------------------------




[PR]

# by d451ddpp | 2017-05-22 22:19 | 情報拡散希望

転載: 改訂版 創価信者様宅にお届けしたいもの

転載: richardkoshimizu’s blog

改訂版 創価信者様宅にお届けしたいもの 作成日時 : 2014/11/05 05:41

http://rkblog3.html.xdomain.jp/201411/article_23.html

※ 「ユーザー名」と「パスワード」入力画面が出たらすべて「キャンセル」








改訂版 創価信者様宅にお届けしたいもの

2014/11/2 10:10

<ここにも投稿>エラーコード : 2030110のため再投稿

偽票を書かされた-バラマキカード-A3用紙縦.pdf 2014.10.30 03:39

http://bannch.com/bs/bbs/787532

A3 1ページに創価学会信者の告発「幹部に偽票を書かされた」画像10枚入りpdf パソコン・プリンターをお持ちでない方でもデータを7-11などのコンビニでプリントすれば、 偽票を書かされた-バラマキカードが量産できます。 ご活用ください。 不正選挙 創価内部告発2面タイプチラシ

http://image51.bannch.com/bbs/787532/img/0268690094.pdf

マスコミは嘘をつく1号

創価信者宅へのポスティング

「新作」も求めます。みなさん、力作をご提供ください。




ご無沙汰のチラシ大作戦ですね

お手軽印刷方法を投稿しておきます。

セブンイレブン

http://www.printing.ne.jp/

ローソン、ファミマ、サークルKサンクス

http://www.sharp.co.jp/print/nps/pc/

激安5円コピー(増刷用)

http://selfcopy.jp/

激安カラーレーザープリンタ(1万円前後)

http://item.rakuten.co.jp/plusyu/4548835921207/?l2-id=pdt_shoplist_title#10352206


光圀

2014/11/03 09:13




--------------------------------
richardkoshimizu's blog

https://richardkoshimizu.wordpress.com/
--------------------------------



[PR]

# by d451ddpp | 2017-05-22 22:18 | 情報拡散希望