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地震の真相~情報拡散希望

転載: 3.11CFRテロ:福島原発事故、パニック醸成に失敗して撤収モードですか?

転載: richardkoshimizu’s blog  

3.11CFRテロ:福島原発事故、パニック醸成に失敗して撤収モードですか?
作成日時 : 2011/03/19 13:25

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_98.html





3.11CFRテロ:どうやら原発事故で不安を煽り、集団パニックを呼び込む手口は諦めた模様です。もはや、「収束」モードです。あとは、CFR中枢の人工地震・人工噴火・EMP攻撃の実施の有無ですが、さて、現実論として、何もかもばれた状態でできるでしょうか?既に埋め込んだ爆弾の証拠隠滅目的の「爆破」で終わりでしょうか?失意の末に命の火が消えるユダヤ老人が何人かいそうですね。

そして大挙して入ってくる、米国技術者。さまざまな証拠隠滅と目撃者らの抹殺・口封じが目的でしょうか。いずれにせよ、明日明後日で大勢は大体分かるでしょう。

<福島第1原発>1、2号機通電へ 5、6号機は冷却始まる 毎日新聞 3月19日(土)11時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110319-00000045-mai-soci

東日本大震災で被災した東京電力福島第1原発の事故で、政府と東京電力は19日、外部電源を復旧し、冷却機能を取り戻すためのケーブルの敷設作業を継続した。作業は建屋が壊れておらず外から放水できない2号機から優先的に行い、1、2号機を同日中に復旧させる予定。また、経済産業省原子力安全・保安院は「5、6号機は使用済み核燃料プールの冷却が始まった」と発表した。

 保安院によると、2号機へのケーブル接続作業は、18日までに変圧のための配電盤を設置し、19日午前中に2号機建屋内へのケーブルの接続を終了。長さ約1500メートルのケーブル(仮設6900ボルト高圧線)を外部電源に接続する作業をした。通電後、非常用ディーゼル発電機やポンプなどを冷やす「補機冷却水ポンプ」を優先的に動かす予定で、機器に損傷がないかなどを確認することが次の課題という。

 5、6号機については、これまで唯一非常用ディーゼル発電が起動していた6号機で、2台ある非常用ディーゼル発電機のうち、津波で止まっていた発電機を点検したところ、起動することができた。電力を共有している5号機でも、プールを冷却するポンプが稼働した。また、東電は使用済み核燃料プールから発生する水素による爆発を防ぐため、各原子炉建屋の屋根に30~75ミリの3カ所の穴を開けたことを発表した。

by d451ddpp | 2011-03-21 14:32 | 情報拡散希望
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