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地震の真相~情報拡散希望

転載: 人工地震用核弾頭発射ご担当の米潜水艦と3/4クジラの集団打ち上げ

転載: richardkoshimizu’s blog 

人工地震用核弾頭発射ご担当の米潜水艦と3/4クジラの集団打ち上げ   作成日時 : 2011/03/16 16:06

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_46.html





人工地震用核弾頭発射ご担当の米潜水艦とクジラの集団打ち上げ

有志の方情報感謝。日本海溝あたりをうろついて、核弾頭付きバンカーバスター弾を発射するご担当の米潜水艦は、いろいろな場面でソナーを使用します。なにしろ、ロックフェラー様の大規模作戦ですので、参加する潜水艦の数も多い。そこで衝突事故など起こさぬよう、ソナーで相互監視。この強力ソナーが、海域にいるイルカ・クジラの方向感覚を狂わせ海岸に乗り上げさせるのです。結果、窒息死。

●方向感覚失う?クジラ50頭が砂浜に…茨城
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110305-OYT1T00340.htm

茨城県鹿嶋市の海岸に打ち上げられたクジラに水をかける地元住民ら 茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、クジラ約50頭が打ち上げられているのが見つかった。5日朝から地元住民や同市職員らが救出活動にあたったが、既に半数以上が死んでいた。茨城県大洗水族館(大洗町)によると、クジラは体長2~3メートルで、小型クジラのカズハゴンドウとみられる。同館の島田正幸・海獣展示課長(56)は「餌の小魚などを追いかけて遠浅の海に入り込み、方向感覚を失ったのかもしれない」と推測する。死んだクジラは砂浜へ埋めるという。サーフィンをしに来た東京都板橋区の私立大生、水野正路さん(20)は「自分には水をかけるくらいしかできないが、助かってほしい」と、何度もバケツでくんだ海水をクジラにかけていた。

(2011年3月5日11時37分 読売新聞) クジラ迷走 ソナー説 聴覚狂わす?高速船事故原因か 米では大量死報告 (読売 4月15日 夕刊)

[概要]米議会調査局の報告書で米海軍・艦船の水中音波探知機(ソナー)で、クジラなどの大量死や大量迷走が過去10年間に、少なくとも6回の軍事演習で起きていたことがわかった。報告書によると、最も被害頭数が大きかった例は、2年前に日米などがハワイ州で行ったリムパック(環太平洋合同軍事演習)だった。演習開始後の04年7月3日、カウアイ島ハナレイ湾で150~200頭のゴンドウクジラが方向を見失ったように迷走していた。ほかの5回は、演習と同じ時期に、演習海域でクジラやイルカやシャチなど小型の鯨類が数~十数頭まとまって座礁し、死んだケース。聴覚器官が損傷している死体があった。

潜水艦探知用のソナーは双発ジェット戦闘機並み、中周波ソナーはロケット並みの轟音を発生させ、聴覚を頼りに回遊する海洋動物を直撃し、致命傷を与える恐れがある。

米海軍は環境保護団体との間で、「日本周辺を除く海域」では潜水艦ソナーの使用を制限する合意書を交わしている。しかし日本周辺の海域では、活発化する中国軍潜水艦の動きに合わせ、監視を強化している。

by d451ddpp | 2011-03-22 20:56 | 情報拡散希望
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