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地震の真相~情報拡散希望

転載: 311テロリスト集団の日本代理店、CIA宗教統一教会は、警察庁と癒着し、ネット監視を任されて・

転載: richardkoshimizu’s blog 

311テロリスト集団の日本代理店、CIA宗教統一教会は、警察庁と癒着し、ネット監視を任されている。     作成日時 : 2011/04/07 14:34

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_44.html




311テロリスト集団の日本代理店、CIA宗教統一教会は、警察庁と癒着し、ネット監視を任されている。311テロリストは、警察権力・統一邪教を手先に使って、311テロの真相隠蔽の目的でネット弾圧を目論んでいる!情報拡散希望。

(再掲)●統一カルト犯罪者と警察の関係?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200905/article_9.html
統一教会のネット犯罪を追及すると.....警察内部に巣食った統一教会勢力を暴くことができるかもしれません。邪教犯罪者を暴き出すだけでなく、警察も浄化できるかも。面白いテーマですね。さて、次段階に。

●【統一によるネット監視】
サイバーネットテロ監視団」を警戒せよ
www.across.2y.net/~across/true/jiken/bbs/jiken01/index2.html
読者に警告しておきたい! インターネットに文鮮明、統一協会の魔手が伸びている。
ブッシュ大統領や中曽根康弘の資金源として名高い統一協会は、その傘下の国際勝共連合のメンバーが金に汚い自民党の秘書団に易々と入り込み、その政治力を用いて警察庁の情報センターに入り込んでいる。彼らは「サイバーネットテロ監視団」と称して、ネットを監視し、情報操作を加えている。筆者のような反体制人間を、文書の内容からリストアップし、ブラックリストに載せ、統制を企んでいるのである。警戒されたい。反原発イコール反体制と判断し、非常時に警察力で拘束するための名簿を整備している。

●【ネット弾圧も結局は、在日カルト、統一の策略】 「週刊ポスト」
警察のネット犯罪一掃作戦に統一教会の影  ボランティア団体「サイバー・エンジェルス」とは何か
http://www.weeklypost.com/jp/990212jp/brief/opin_2.html
インターネット上に流れる有害情報を監視する組織が発足し、2月から活動を開始する。
組織の名前は仮称「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」といい、メンバーはボランティアで20歳から66歳までの専門学校教員、大学院生、会社役員など33人である。いずれもインターネットの知識を認められ、警察から推薦を受けた人物たちだ。彼らは日常的にインターネットに流れる情報を監視し、猥褻・毒劇物その他の犯罪情報など、有害情報を発見した場合、民間の防犯ボランティア団体「日本ガーディアン・エンジェルス」内に置かれる「情報集約センター」、通称「サイバー・エンジェルス」に通報する。センター側は、有害情報を掲載したプロバイダーに勧告・警告を発し、自主的削除に応じなければ、警視庁生活安全総務課に通報するシステムとなっている。民間団体が警察と連携しての監視行動については、言論の自由から賛否両論あるが、この問題に詳しい専門家たちはもう一つ、サイバー・エンジェルスの背後に統一教会が支援活動をしているのではないかという新たな問題を指摘している。

● 【サイバッチ】
http://www.rock.sannet.ne.jp/ootuka/anti_CWN/cybazzi/cybazzi04.html
2月16日にも活動を開始する予定だった「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」だが、週刊ポストの記事が出たことで微妙な状況になってきたようだ。関係者によると、「ガーディアン・エンジェルスとの話を積極的に進めたのは実は警察庁生活安全企画課長なんです。つまり、警視庁サイドとしては、警察庁の方から言われたので・・・、という感じな訳。実際に組まされた警視庁生活安全総務課はガーディアン・エンジェルスについてよく知らなかったらしい」 「統一教会との関連」を指摘された警視庁内では、さすがに「マズイ」という意見が出ているようだ。

http://freehosting.at.webjump.com/an/angriff-politics/log/cwn0010.html
【アカさんたちも騒ぎ出しているよ】

革マル派『解放』1561号(1999年3月22日号、解放社)から。
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「サイバー・エンジェル」?!
インターネットに監視の目
http://obuchi.naikaku.com/angriff/log/cwn/01/cwn0080.html
二月十六日、警視庁はインターネットに溢れる「違法・有害情報」を監視する「民間モニター制度」(その名も「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」――以下、監視ネットと略す)を正式に発足させた。この「監視ネット」の世話役は、日本ガーディアン・エンジェルス(小田啓二代表)。本部(東京都港区)を「情報集約センター」として、各警察署が推薦した三十三人が「監視ボランティア」を担うとのこと。そもそもこの「エンジェルス」という聞き慣れない団体は、「米国にある民間防犯ボランティア団体の支部組織」で、「地下鉄サリン事件」を契機に、アメリカの組織を真似てつくったものだという。おまけに、「代表」の小田某は原理研メンバーだといわれている。この「監視ネット」の設置を、警視庁が公表したのが一月十八日。ちょうど「青酸宅配事件」が世間を騒がせ、インターネットが「新たな犯罪の温床」だというマスコミのキャンペーンが最高潮に達していた時のこと。現行法規では、警察権力が直接規制にのりだすわけにはいかないので「民間団体」と称するダミーをつくりだしたというのが、事の真相。
実際、このかんインターネットの規制にかんして、郵政省は、「通信記録(ログ)の保存」は「通信の秘密を侵害する恐れがある」として、電気通信事業法の改正の枠内で対処しようとしてきた。これにたいして「犯罪防止」を名分にして、通信記録の三ヵ月間保存を法的に義務づけるべきことを主張してきたのが警察庁。警察庁は「サイバー・ポリス」(「対サイバー・テロ」部隊)の創設に予算と人員を獲得し、すでに「ハイテク犯罪対策室」を主な警察本部につくりだしてきた。そして「サイバー・ポリス」の活動の法的根拠としての「不正アクセス防止法」を声高に要求している。統一協会絡みの“私設警察”に天使のような顔をさせて「監視ネット」を発足させたというのも、ともかく既成事実をつくり“実績”をあげよう、という魂胆からだろう。反対の声を強く、広くあげないと大変なことになる。

「ネットハンター」が始動=闇サイト捜査、専従班設置-警視庁
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_14.html
 

by d451ddpp | 2011-04-07 20:25 | 情報拡散希望
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