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地震の真相~情報拡散希望

転載: なぜ、自費出版なのか?

転載: richardkoshimizu’s blog 

なぜ、自費出版なのか?      作成日時 : 2011/05/10 17:29

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_52.html





なぜ、自費出版なのか?

1.紙媒体においては、真実を伝える唯一の手段であるから。

2.出版業界の金融ユダヤ支配構造を打破するため。

なんです。「書きたいことを書いて自由に世に出す。」手段は、現状では「自費出版」も含めて存在しません。

真実を書いた原稿を出版社に持ち込むと、「門前払い」ないしは「大幅な削除訂正」を求められます。出版社は、訴訟を一番恐れるため、訴追のネタとなりそうな書物の出版には非常に慎重です。例えば、NS報道という会社は、創価学会にかかわる書籍をよく出しますが、結果、常に細々とした訴訟沙汰に巻き込まれています。恐らく、裁判対応に忙殺され費用も掛かっていると思います。また、反ユダヤ的な主張のある著者の本は、SWCやADLといった「ユダヤ言論弾圧機関」が因縁をつけ出版を差し止めようとします。(反ユダヤ的な内容でなくても、著者を潰すために瑣末な部分をあげつらって因縁をつけてきたりします。また、ユダヤ金融資本とつながりのある金融筋から出版社に圧力を掛けて資金を絞ると脅したりもするようです。)

どこの出版社もそう言った社会構造を知っているので、ユダヤ権力やカルトなどに関わる批判的な書物はまず出しません。

真実に触れる書物が世に出ないから、ユダヤ権力やカルトはやりたい放題となり裏社会の主要構成員として「活躍」するのです。

出版社が出版に応じたとしても、次の障壁は「取次会社」です。ニッパン、トーハンなどの大手取次が全国の書店に書籍を配本する「裁量権」を握っています。ほとんどの書店の棚に並ぶ書籍の選択は、書店ではなく取次会社がやっていると見るべきでしょう。そうなると取り次ぎ会社に裏社会が働きかければ、出版された本を「倉庫で塩漬け」にして店頭に出さないと言ったこともあるようです。こうして、真実の本は、読者の手に届かなくなります。

自費出版ならば、文責はすべて著者にあるわけで自由に著述ができます。しかし、出版社経由の出版でない限り、取り次ぎは基本的に扱ってくれません。よって、書店への販路がありません。書いても書いても世に出すことができないのです。

唯一、書店に直接交渉して自費出版本を置いてもらうのが残った手段です。しかし、その類の「直取引」は管理が面倒で煩雑なため「全く扱わない」「例外的に扱うことがある」程度の対応がなされるのが普通です。特に最近では、「新規の口座は開きたくない」「出入り業者を減らしたい」と考える書店が多くなっています。よって、自費出版本を広く世に行き渡らせることはとても難しい。

RK本は幸いにも大手書店数社に3年以上の間扱っていただいているため、最低限の販路を確保しています。しかし、それでも数千部の販売が限界でした。取次が書店に推奨する大手出版社の出す本が最優先され、限られた書店スペースを埋め尽くしている現状では、「売れる本=大手出版社が出した本」なのです。この現状を打破すすることを以前より企図してきました。そして、第七作がその起爆剤となりうると期待しています。(裏社会の魔の手はさすがに書店まではそれほど浸透していないようです。彼らは出版社と取次さえコントロールすれば事足りると考えていた模様です。勿論、書店業界にも宗教信者の方はいますし、書店からWEB販売を丸投げされているIT企業にはもっとたくさんいるでしょう。だが、書店が攻略の対象外だったがゆえに、流通妨害体制は完成していないと見ます。)

「版元が出版社ではない」「取次経由ではない」「自費出版だから単価が高い」「全国の書店に広く流通されない」といったハンデを克服して、真実をかたる本を世に送り出すには、「本そのものが持つ力」を駆使するしかない。今回、「ここでははっきりと言えないような」妨害行為も散見され、311本の流通を妨げようとする動きがあるようです。結果、なかなか手に入らない希少本といった意味合いが本に加味され、結果、本を求める読者の書店に対する働きかけが全国でなされているようです。

「これだけ問い合わせのある本だから、直取引は面倒だけれど置いてみようか?」と重い腰を上げる書店の担当さんが増えています。結果、真実を書いた本がじわじわと全国規模で流通していきます。「出版社」「取次」を裏社会が束縛して都合の悪い書籍が世に出るのを阻止すると言う今までの構造は、311本によって打破されるかもしれない。これこそが、B層だけを相手にした欺瞞政治、欺瞞社会をたたき壊す手段であると考えます。

だから、自費出版なのです。そして、その販売促進の役割を担っていただいているのは読者諸氏ご自身なのです。日本と世界の未来のために。有難うございます。

●2010.5.23_01/12 リチャード・コシミズ【出版】独立党東京学習会
http://www.youtube.com/watch?v=pkYRpcuNTLA&feature=PlayList&p=34E7F4BF70F67EF9&playnext_from=PL&index=0&playnext=1

リチャード・コシミズでした。




 

by d451ddpp | 2011-05-10 20:33 | 情報拡散希望
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