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地震の真相~情報拡散希望

転載: 大気象庁様:津波=「海底から海面までのすべての海水が巨大な水の塊となって沿岸に・・・

転載: richardkoshimizu’s blog 

大気象庁様:津波=「海底から海面までのすべての海水が巨大な水の塊となって沿岸に押し寄せることを意味。      作成日時 : 2011/05/21 10:35

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_113.html





大気象庁様:津波とは「海底から海面までのすべての海水が巨大な水の塊となって沿岸に押し寄せることを意味」するそうです。

●波浪と津波の違いは何ですか?
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq26.html
「津波の波長は数キロから数百キロメートルと非常に長く、これは海底から海面までのすべての海水が巨大な水の塊となって沿岸に押し寄せることを意味します。このため津波は勢いが衰えずに連続して押し寄せ、沿岸での津波の高さ以上の標高まで駆け上がります。しかも、浅い海岸付近に来ると波の高さが急激に高くなる特徴があります。また、津波が引く場合も強い力で長時間にわたり引き続けるため、破壊した家屋などの漂流物を一気に海中に引き込みます。」

従って、 「海底から海面までのすべての海水が巨大な水の塊」となっている以上、海底から発した放射性物質が津波とともに陸上を襲う可能性があるのは明白です。さらには、海水の蒸発→海面に浮上、温度差による海底の海水の上昇も考慮に入れるべきでしょう。従いまして、物理大先生さまの難解な連投長文は、意味をなさないと決定しました。(もしくは、大気象庁様が、税金を使って嘘を吐きまくっているということでしょうか?)

よって、つまらぬ人とかかわっても時間の無駄なので止めましょう。

リチャード・コシミズでした。




 

by d451ddpp | 2011-05-27 20:41 | 情報拡散希望
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