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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「3.11同時多発人工地震テロ」に多くの方からレビューをいただいています。おかげで・・

転載: richardkoshimizu’s blog 

「3.11同時多発人工地震テロ」に多くの方からレビューをいただいています。おかげで情報拡散が進みます      作成日時 : 2011/05/29 09:36

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_140.html





「3.11同時多発人工地震テロ」に多くの方からレビューをいただいています。おかげで情報拡散が進みます。感謝します。

(内容は)信じる必要はありません。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4904801261/ref=cm_cr_pr_top_recent?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=bySubmissionDateDescending

すべてを受け入れる必要はないし、人それぞれでいいと思います。でも、日本人、すべてが読んでみるべき本だと思います。
極端に分かれる批評も、内容がかなりショッキングで今までの固定観念囚われていると拒絶反応大きいからだと思います。
喩えて言うと、宗教信者に教祖を否定するような、国民総決戦、戦争真っ只中で日本敗戦、戦争無駄論、唱えるような内容だからです。
災害犠牲者を冒涜するもの・と言う意見は、違うと感じます。
なぜなら、人工地震という技術がれっきとして公表され、今までに使用され事実がある以上、考察すべき事柄であるからです。
万が一にでもその可能性が考えられるなら、あたまから、「ありえない」で済ますことこそ、犠牲者に対する責任放棄、投げ出すことになるのではないでしょうか?
一ヶ月以上経った現時点で、地震の起こった原因等、科学的解説等、地震学者が全く発言ないのもオカシイと思います。
地震波や震源等の考察、その他余震についてのデータ公表、静岡の地震に対して東海地震も予測される今、もっと、大きく取り上げらるべきでしょう。何故無いのか・・?
内容の「事実」を感情論ナシに理性で拾って構築していくと・・ある意味、今までの常識から、かけ離れた世界が広がっていくかもしれません。
それは、ある意味今までの腑に落ちないと感じていたことの解決に導くヒントが隠されている・・気がします。
ホントのことは公けにされないと言うこと。
私達は知らず知らずの内にマスコミ発する情報が正しいものとして考えるベースになってしまっていると言うことです。
マスコミとはどういうものか、新聞、TVの成り立ち、トップは?等・・もう一度、一から学んで、客観的に考え直してみるいいヒントになる本だと思います。
私はこの本をキッカケとして、すべての社会の事柄に対して、与えられた思考ではなく、自分の頭で考え直すこと、強くお薦めします。

●「人工地震なんてありえない」と言っている人は、真の歴史の背景を知らないのでしょう。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4904801261/ref=cm_cr_pr_top_recent?ie=UTF8&showViewpoints=0&sortBy=bySubmissionDateDescending

朝鮮マスゴミによるTV、新聞報道を幸せにも信じているのでしょうね。

・深さが10キロという浅さ、そして同じ地点で何度も起こる。
・地震が北から南の九州まで移動。(ありえないでしょ?)
・計画停電があると地震が発生
・原発と関係ない九州や横須賀の海水で高濃度放射能。
・大規模地震なのに建物の倒壊がほとんどない縦揺れの地震。
・地震警報が外れまくる理由。
・当初発表した3連発地震を隠すマスゴミ。
・富士山を取り囲む不自然な震源。
・メルトダウンしたのに上がらない放射能。
・破産寸前(実質破産状態)のアメリカ。

統一協会右翼による恫喝デモ(動画で公開)や暗殺未遂があったにも関わらず、命をかけて活動を続ける著者に敬意を表します。

今、TVにでてしたり顔で発言しているジャーナリストなんて、恫喝に負けたか、御用学者かなのでしょう。

一人でも多くの人が真実を知ることを望みます。

●気に入った本
http://simple-art-book.blog.so-net.ne.jp/2011-05-21-1
私が読んだ本の中から面白かった本、読んで欲しい本を紹介します。

3.11同時多発人工地震テロ リチャード・コシミズ著 を読む [震災・原発] [編集]

リチャード・コシミズ氏の本です。
コシミズ氏の自費出版とのことですが、これがとても売れています。氏の本は、神保町の「書泉グランデ」などのマニアックな本を扱うような本屋にしか置いていませんでしたが、今回の本は「ジュンク堂書店」や「三省堂」などの大手書店からも大量の発注がきており、売れ行きが非常にいいそうで増版したそうです。

この本は、3月11日に地震が発生してから1カ月ほどで出版しましたが、その理由はを以下のように書いています。
従来のジャーナリズムの手法であれば、さらに時間をかけて細々とした事実を精査し検証した上で発表すべきだろうが、今、我々の国は戦争状態にある。敵に侵略され占領されつつあるため、従来の手法では国を守ることができない。
Amazonの内容紹介です。

3.11東日本大震災は、深海で核兵器を爆発させて引き起こした人工地震・津波テロ。
1.地震で、日本の原発で事故が発生したことにする。だが、実際には地震の前に原発の運転を止め、燃料棒も秘密裏に抜いておく。(地震前に安全管理契約をハザール仲間の企業に請け負わせ地震と同時に電源が切れるなどの細工を仕組んでおく。911方式。)
2.地震後、放射能漏れを偽装するために小型プルトニウム爆弾で建屋を破壊し、多少の放射能をまき散らす。地震誘発のための核兵器使用を隠蔽する目的も同時に果たす。
3.以後、原発の状態が重篤であると偽装し、米国企業の『支援』を仰がせる。GE、ベクテルなどのユダヤ企業は最初から危険がないと知っているが、極めて危険だと偽装してたっぷり金を掛けて『廃炉』費用20兆円ほどを日本からふんだくる。
4.最終的にチェルノブイリ式にコンクリートで覆ってしまうので、なにがあったかは分からず、中身が空っぽだと知られることもなく、米国政府と米国企業が恩を売り、日本の属国化がさらに進行する。一旦東北にはいった米軍は常駐し、以後の日中対立、日露対立の激化に寄与する。金融ユダヤ人が儲かる。
さて、このコシミズ氏の本ですが、一般的な分類では「陰謀論」、「トンデモ本」などに分類される本なのですが、これだけ売れているということは、今回の東日本大震災で多くの人たちが「何かオカシイぞ!」と感じ、福島原発に関する政府の発表やマスコミ報道に疑問を持った現れのような気がします。
「ユダヤの陰謀」などと言うと「また陰謀論か?」と思う人も多いと思いますが、ある意味マスコミによって作られている私たちの常識を取り去って、この本を読まれることをお勧めします。
私もこの本に書かれていることがすべて本当だとは思いませんが、自分が疑問を持っていた数々の点が、この本を読むことで、なるほどと思わされることが多くありました。

前回紹介しましたが、今回の地震は異常なほど10Km程度の震源が浅い地震が多く発生しました。なぜ、10Kmにこだわるかというと、現在の技術では、10Km程度までは掘削することが可能だからです。日本では、地球深部探査船「ちきゅう」が各地で掘削を行っています。
「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明します。また、掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報を陸上へすばやく伝えるシステムを目指しています。
コシミズ氏は「ちきゅう」には外国人が数多く乗船していることを不審に思い、疑惑を持っています。東京湾で地震が多発した時も近くに「ちきゅう」がいたと言われています。(現在は、横浜港にいるそうです。)
http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/index.html
また、コシミズ氏は、関東周辺の地域に比べて東京など東京湾周辺の地域の 放射線量が高いのは、福島原発の影響ではなく、この東京湾での人工地震による放射能の影響だと主張します。

最近になって、原発の一号機の燃料がない、「メルトダウンしている」という報道がされていますが、コシミズ氏は、もともと原子炉は停止しており、燃料棒も運び出していたと主張しています。その理由は、福島原発が本当に危険であれば、その放射能は太平洋を越えて米国まで影響を及ぼすことになるからです。
そして3号機です。あれは「水素爆発」ではなく、「核爆発」だという意見もありますが、コシミズ氏は「核爆発」ではなく「小型核による爆破」であると主張します。これによって、福島原発は、放射能で満たされ、関東を含めた周辺地域に放射線物質を降らせることになります。

つまり、テロリストたちは三陸沖での地震を起こすために海底内で核爆発を起こした。そのため、三陸沖の海中には大量の放射能が拡散されているため、それをゴマカスために、福島原発を利用したということです。冷却のための大量放水による大量の汚染水の海への流入、そして極めつけは米国の強い要請(指示)による「低濃度汚染水」の海への放水です。これによって、茨城沖でのコウナゴなどから放射能が検出されても疑問を持たれなくなりました。そう考えると、米国の強い要請の理由が納得できます。

そしてテロリストたちは、この福島原発事故による放射能で、関東地方の住民達が、パニックになって関西に大移動することを目論んでいました。
なにやら、「東日本はもう駄目だ。名古屋までは人が住めなくなる。」といった悲観論が蔓延する。RKは、こう考える・・・放射能パニックに誘導したい方々がいる。どうも「この世の終わり」「日本に人は住めなくなる」「チェルノブイリの二の舞になる」といった方向に人心を誘導してパニック状態を作りだそうとしているセンセイ方がいらっしゃるのではないか?」
もし、今回の大震災が人工のものであるなら、黒幕には達成したい目標があるはずだ。
震災後のパニックを拡大して暴徒化させ ⇒ 混乱に乗じて、311テロリスト・CIAにとっての邪魔者の抹殺 ⇒ 暴動鎮圧名目の統制国家化 ⇒ 中国との対立 ⇒ 極東戦争といった方向にもっていきたい人たちがいることになるとRKは考える
しかし、私たち日本人は、テロリストが驚くほど冷静に行動しました。もともと、大地震の被災地でさえも、略奪やパニックが全くおこらずに世界中から称賛されたほどですから、放射能騒ぎでパニックになることはありませんでした。5月11日のローマの地震の噂騒動ではイタリア人は会社を休んだり、ローマから避難したりと大変だったようですが、日本人の行動と比較するとその違いは明確だと思います。
私は、日本人が冷静すぎるので、テロリストがさらにひどい攻撃をしてくるのでは、と逆に不安になったくらいです。(^^) (日本人をパニックにするには、富士山が噴火でもしなければダメか? と考えても不思議ではありません)

この本を読むと、準備していたかのように異様に早い米原子力空母ロナルド・レーガンの三陸沖への派遣と、「トモダチ作戦」も単純に感動するだけでは、相手の思うつぼであることが分かります。
米海軍は、大地震が起きると必ず近くに待機していてすぐに駆けつけることになっているのだ。スマトラ沖地震でもそうだった。人工地震と人工津波の大量破壊兵器としての成果を情報収集するとともに、テロの形跡を消すのが、彼らの仕事である。
今回の地震で携帯電話の地震警報が初めて大活躍しましたね。(笑)
でも、この警報ですが、今回の地震に関しては非常に精度が悪いようで、2/3ははずれだったようです。みなさんも警報がなってビクっとして地震を待っていても地震が来ないことを沢山経験したことでしょう。
この地震警報は地震の最初に出るP波(縦揺れ)を検知して、その数秒後に起こるS波(横揺れ)に対する注意を知らせるようになっています。しかし、今回の地震はP波しか起こらないものが非常に多かったようです。つまり爆発による人工地震は、P波しか起こらないため、警報のはずれが多かったということです。

また、週末に起きた大地震の対応として、週明けから非常にスピーディーに計画実行された「計画停電」ですが、これも「スピーディーな政府の対応は、米国の指示」の鉄則に当てはめると、米国からの強い要請(指示)があったと考えられます。コシミズ氏は、計画停電があった地域に地震が多いことに注目して、爆破装置を動かすための電力確保のために計画停電を行ったと書いています。
つまり、計画停電は本当は必要なかったのです。実際、東電は2004年に原子炉を17基をすべて停止させましたが、今回のような停電はありませんでした。

トラブル隠し 東電 全基停止
東京電力のトラブル隠し問題で昨年、17基の原子炉すべてが停止するという異常事態が起きた。ひび割れの存在を隠し、検査記録も改ざんするなどの数々の不正行為は国民にかつてない不信感を与え、今も4基が停止中だ。国内52基のうち3分の1が停止した影響は大きく、日本の原子力発電所の2003年度の設備利用率は50%台まで落ち、世界最低レベルである。再発防止のため昨年10月から「維持基準」導入など新たな安全体制がスタートしたが、信頼を取り戻すには国と電力業界を挙げて不断の努力が求められる。(2004年 中国新聞)
みなさんにも一読を強くお勧めします。

リチャード・コシミズ氏のブログもご覧下さい。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/

●『3.11同時多発人工地震テロ』リチャード・コシミズ著(その1)
http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-239.html
 
 東日本大震災が人工地震であることを一貫して唱え続けてきたリチャード・コシミズ氏の新著です。ブログで発表された記事を集大成したものですが、矛盾し錯綜する情報の中から背後の隠謀を推理し組み立ててゆく能力はさすがだと思います。

 人工地震説については、信じる人は余りいません。手段と動機について納得の行く説明がなされているとは言えないからです。だからトンデモ説として扱われています。

 人工地震が可能であることは、間違いありません。マスコミが報道しているように、東大などが富士山等の活火山の地中に爆弾を仕掛けて、人工地震を引き起しています。深海掘削船「ちきゅう」の乗組員が、「人工地震等を発生させて、その地震波を測定するための装置です」とはっきり述べているYouTube映像も流されています。

 問題は、今回の一連の地震が人工地震によって引き起されたかどうかです。海底に掘った穴で水爆か純粋水爆を爆発させて巨大地震を引き起し、発生する放射能を誤魔化すために福島原発の事故を演出したというのが、リチャード・コシミズ氏の考えです。

 確かに状況はそのことを強く示唆していますが、残念ながら証拠がありません。状況証拠でしかないのです。今後、決定的な証拠が出て来ればよいのですが、今のところ推測の域を出ていません。

 米国(ロックフェラー)が人工地震を仕掛けた理由も、日本の被災→在韓米軍救援→北朝鮮南進→極東大戦争(第三次世界大戦へ)という流れを作ろうとしたというもので、米国の破産を回避するのが狙いとしています。米国の破綻は、ロックフェラーの最後でもあるからです。

 これも壮大なシナリオですが、一般の人たちを説得するのは難しいでしょう。地震を引き起した張本人が救援に駆け付けるということは、人の好い日本人には想像もできないからです。現場に派遣された米兵と、背後の黒幕は全く別で同列に扱えないのですが、同盟国に水爆などで大地震を仕掛け、甚大な損害を与えるという悪魔的な発想など、到底受け入れることはできないでしょう。だから何度もしてやられるのですが…。

 米国の破綻を回避するのが狙いとしても、なぜこんな手の込んだことをするのかという疑問もあると思います。北朝鮮がロックフェラーの手駒なら、直接我国に戦争を仕掛けさせればよいと普通の人は考えるでしょう。筋書きが壮大なだけに、如何様にもケチをつけることができます。著名人にトンデモ説だと言わせれば、大方の人は信じてしまうでしょう。

 水爆などによる人工地震にしても、成功させるには政府や東電を含めた広範囲な連携が必要になります。これだけ大掛りな工作ということになれば、どこかから秘密が漏れてくるはずですが、今のところそんな気配はありません。聞こえて来るのは、菅政権の延命を図るための隠蔽工作といったちんけな話ばかりです。

 地震は自然現象と思われていますから(特に日本ではそうです)、この点も人工地震説を受け入れがたくしています。911の同時多発テロなら、テロリストが人為的に引き起したわけですから隠謀論は受けいられやすいのですが、地震となると一層難しいでしょう。(911でさえ隠謀論は蓋をされたままで、公式に認められていません)

 本書の主張が将来的に実証されることを願っていますが、当面は異端扱いは免れません。マスコミの発表を疑って掛かり、真実を追究するためのよいケーススタデイになったことは確かです。余りにも犠牲者が多いので、もちろんその程度で済ませてはならず、責任の所在を追及する必要はありますが。

(続きは....http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-240.html


党員、心情党員諸君も有益なレビューを発見したら、このコメント欄にご報告ください。よろしく。

リチャード・コシミズ




  

by d451ddpp | 2011-06-07 20:56 | 情報拡散希望
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