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地震の真相~情報拡散希望

転載: 改訂版:オウム事件の本番:小説「魔界」続編の付録

転載: richardkoshimizu’s blog 

改訂版:オウム事件の本番:小説「魔界」続編の付録    作成日時 : 2011/05/30 10:44

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_146.html





オウム事件の本番:小説「魔界」続編の付録

2011/5/30 08:27 「311のときには、刷り上がったばかりだったろう池田整治さんの「マインドコントロール2」からの引用です。

「もし北朝鮮が本格的に南侵、つまり第二次朝鮮戦争を企図した場合、先の戦争の教訓から、韓国への国連軍の増援基盤となった日本を兵站基地として使用できなくする作戦こそ、北朝鮮サイドの勝利には不可欠な要素だ。そのための最も確実な方法こそ、日本にあるいずれかの原発、それもたった一つを暴走させることである。・・・・・暴走すれば政府や国民は大騒ぎになる。」

「そこで考えられるのが、北朝鮮が得意とする特殊軍(部隊)による潜入攻撃である。しかも、普段は日本人になりすまして全国で普通に生活して、いざという時に牙を剝く、いわば「草」と呼ばれる在日型特殊工作員による攻撃が可能性としてある。」

「約9万人とも言われる北朝鮮特殊軍の幹部候補生への最終試験は、韓国あるいは日本での工作活動と言われる。」

鉄塔倒壊も工作員の仕業でしょうか?

「コンピューター監視法」よりも「スパイ防止法」を制定してほしい。 peco 2011/05/30 08:27 」

↑このコメントをお読みになった上で、RK記事を再読ください。

●小説「魔界」続編 (第三集 世界の闇を語る父と子の会話集 後半 に収録。)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_136.html

↓そして、さらに以下の独り言をご賞味ください。

オウムの第7サティアンの強制捜査の直前に、サティアンから車両が列をなして出ていきいずこへかと消えた。包囲する警察はまるで「打ち合わせた」かのように傍観し出ていくに任せた。さて、車両に積んであったのは何か?

オウムのサティアンの捜査を「独占」した警視庁は、オウム事件に関与していたことがまちがいない創価学会に属する警官の巣窟であるが、他の部局のオウム捜査を妨害し、裁判半ばで「覚せい剤・LSD密造プラントである第7サティアン」を取り壊して証拠を隠滅した。覚せい剤等は北朝鮮の主要輸出品目である。

オウムは、AKB48....ともみちゃん....ではなく、AK47なる自動小銃を大量に密造していたが、これは北朝鮮の制式銃弾を使用できるモデルであり、日本国内テロが勃発した際に、北朝鮮工作員やカルト内部の協力者が使用できるように考慮されていたと思われる。この密造銃をオウムはダムの底に捨てた.....ことになっているが、なぜか、警察当局は捜索をしていない。

統一教会出身で、逮捕時まで統一教会系企業の社長の職にあったオウムの早川某は、強制捜査前にウクライナから飛行機二台分の武器を密輸したと言われているが、それらは、今も日本国内にあるのか?核も手に入れた恐れがある。

統一教会は日本全国で「銃砲店」を経営していると言われるが本当か?有事に銃砲が武装勢力に横流しされるようなことはないのか?

さて、北朝鮮の日本テロ担当者たちはどこに隠れているのか?武器弾薬の隠し場所は?う~む、最近、S県K市の物流倉庫の周辺が騒がしいようだ。ちゃんちゃん。

以上、裏社会の武装勢力さんへのはなむけでした。頑張って自滅してください。





 

by d451ddpp | 2011-06-10 20:57 | 情報拡散希望
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