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地震の真相~情報拡散希望

転載: 福島原発「事件」:もし、SPEEDIが正常に作動していたら.....

転載: richardkoshimizu’s blog 

福島原発「事件」:もし、SPEEDIが正常に作動していたら.....     作成日時 : 2011/05/31 08:31

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201105/article_150.html





福島原発「事件」:もし、緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)が正常に作動していたら....

もし、緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)が正常に作動していたら....そして、放射性物質の放出が、原子炉からではなく、海底核爆発、後から行われた炉外での小型核爆発、そして陸上の核爆発から発生していたなら....大気中の放射性物質の濃度や線量率の分布が、シミュレーション・データと実際値で大きく異なってしまいます。

なんとも、真実隠蔽には好都合なことに、SPEEDIシステムは作動せずデータは得られませんでした。

ところで、文科省には、イスラエル・マグナ社は入り込んでいないですよね?

省内に創価や統一の組織内組織など構築されていませんよね?

最近、SPEEDI担当者が高級車や別荘を買っていませんか?アルマジロじゃなくてアルマーニのスーツなんか着てませんよね?赤坂の高級クラブで韓国人ホステスに入れ上げていませんよね?薬物を盛られて、ホステスとの行為を撮影されたりしてませんよね?情報感謝。

●文部科学省のコメント
http://www.nsc.go.jp/mext_speedi/index.html
緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)は、本来は、原子炉施設から大量の放射性物質が放出された場合や、あるいはそのおそれがある場合に、放出源情報(施設から大気中に放出される放射性物質の、核種ごとの放出量の時間的変化)、施設の周囲の気象予測と地形データに基づいて大気中の拡散シミュレーションを行い、大気中の放射性物質の濃度や線量率の分布を予測するためのシステムで、文部科学省によって運用されているものです(参考:SPEEDIによる計算の流れ、http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/09/09030301/04.gif)。しかし、今回の東京電力株式会社福島第一原子力発電所の事故では、事故発生当初から、放出源情報を原子炉施設における測定や、測定に基づく予測計算によって求めることができない状況が続いています。このため、大気中の放射性物質の濃度や空間線量率の変化を定量的に予測するという本来の機能を活用することはできていません。

「なぜ福島原発事故直後から、SPEEDIが公表されなかったのか?国民すべてが疑問に思っている。その疑問は、人工地震核テロを頭に入れて考えるとすべてが氷解する。SPEEDIの予測データーは、福島原発を起点にし、データーを入力し予測図が描かれる。しかし人工地震核テロが実行されたと仮定すれば、福島原発が起点ではないので、全く予想ができない。
SPEEDIの予測データーすぐに公開すれば、実際の放射線物質拡散図と大きく違ってくる。その結果、人工地震核テロの秘密が暴かれる。

それを避けるためには、実際の放射線物質拡散状況を把握した上で、後から実際の放射線物質拡散状況に合わせて、捏造したSPEEDIの予測データーを作成する必要がある。公開するのは捏造したSPEEDIの予測データーにしなければならない。(あたかも、原発事故後にSPEEDIの予測データーが作られていたかのように。)

そして実際にSPEEDIの予測データーが公開されたのは、かなり後になってからである。

http://www.youtube.com/watch?v=9xzn8fDhViI
harpman 2011/05/30 11:44





 

by d451ddpp | 2011-06-12 21:54 | 情報拡散希望
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