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地震の真相~情報拡散希望

転載: 311人工地震テロ:福島原発ベント作業前から浪江町・大熊町で放射性物質検出。出所は海ですよ

転載: richardkoshimizu’s blog 

311人工地震テロ:福島原発ベント作業前から浪江町・大熊町で放射性物質検出。出所は海ですよ。     作成日時 : 2011/06/04 10:11

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_20.html





311人工地震テロ:福島原発ベント作業前から浪江町・大熊町で放射性物質検出。はい、海底人工地震由来の汚染です。

311人工地震テロ:福島原発ベント作業前から浪江町・大熊町で放射性物質検出。はい、海底人工地震由来の汚染です。東工大ニノ方教授:「原子炉から漏れ出した可能性がある。しかしベント前に漏れ出すことは考えにくい。詳細に調べる必要がある。」とのことで、ベント前に漏れ出すことは本来あり得ないのです。では何が起きていたのか?実にシンプルなことに、福島原発以外に発生源があったのです。ユダヤ米国が東北沖で起こした海底核爆発が、放射性物質の発生源です。よって、ベント前に検出されて当たり前。津波到着前に東北海岸のモニタリングポストが警報を出していたのも同じ理由です。

<福島第1原発>ベント作業前に放射性物質検出 毎日新聞6月3日 23時46分配信

「経済産業省原子力安全・保安院などは3日夜、東京電力福島第1原発事故直後に取得しながら未公表だった緊急時モニタリングのデータを公開した。同原発で原子炉格納容器内の圧力を下げる「ベント」作業を始める前に、原発周辺で原子炉由来と考えられる放射性セシウムなどが検出されたとのデータもあり、保安院は精査する。

公開されたデータは、地震が起きた3月11日から15日までの間に観測した大気中のちりの分析結果など。このうち、3月12日午前8時39分からの10分間に福島県浪江町で、8時37分からの10分間に原発がある同県大熊町でヨウ素131、セシウム137などの放射性物質が検出された。一部は核燃料が損傷することで生成する。

東電の推計によると、1号機では12日早朝には燃料の大部分が溶け落ちていたと考えられる。しかし、放射性物質を含んだ排気を外部に出すベント成功は同日午後2時半、大量の放射性物質が放出された水素爆発は同3時36分で、今回のデータが正確なら、それ以前に原子炉格納容器の密封性が失われ、放射性物質が外部に漏れていた可能性がある。

データは当初、同原発に近い大熊町のオフサイトセンター(緊急事態応急対策拠点施設)にあったが、3月15日に事故対策の拠点が福島県庁に移転した際に持ち出されていた。

二ノ方寿・東京工業大教授(原子炉工学)は「半減期が短いヨウ素131などが検出されており、原子炉から漏れ出した可能性がある。しかしベント前に漏れ出すことは考えにくい。詳細に調べる必要がある」と話す。」 【足立旬子、中西拓司】 オブザーバー 2011/06/04 02:03


「マスコミは312の朝刊に、原発はすべて緊急安全停止したと書いていたはずです。312の朝からのデータは分かりました。その前の時間や、311や309も含めそれ以前の大気中の放射性物質検査データを公表して貰いましょう。1日の内での変動値データがあれば直良いのですが。福島以外の地震が頻発した土地でのデータもお願いしたいです。」 小出しにしないで 2011/06/04 06:27




 

by d451ddpp | 2011-06-23 21:04 | 情報拡散希望
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