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地震の真相~情報拡散希望

転載: テルル132検出の意味:浪江町近辺の「核爆発」が発生源でしょう。ユダヤ米国によるテロの結果で

転載: richardkoshimizu’s blog 

テルル132検出の意味:浪江町近辺の「核爆発」が発生源でしょう。ユダヤ米国によるテロの結果です。     作成日時 : 2011/06/08 17:48

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_38.html





テルル132検出の意味:浪江町近辺の「核爆発」が発生源でしょう。ユダヤ米国によるテロの結果です。

●千度以上示す核物質、3月12日に検出していた(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110603-OYT1T01065.htm?from=main4
東京電力福島第一原子力発電所から約6キロ離れた福島県浪江町で3月12日朝、核燃料が1000度以上の高温になったことを示す放射性物質が検出されていたことが分かった。
経済産業省原子力安全・保安院が3日、発表した。事故発生から2か月以上も経過してからの公表で、保安院の西山英彦審議官は「隠そうという意図はなかったが、国民に示すという発想がなかった。反省したい」と釈明した。政府の事故調査・検証委員会の検証対象になりそうだ。
検出された物質は「テルル132」で、大気中のちりに含まれていた。測定時間は、1号機で放射性物質の混じった蒸気が放出された「ベント」の前だった。(2011年6月3日23時09分 読売新聞)

はい、「燃料棒の被覆が剥がれていない限りテルル132は生成されない」のだそうです。つまり、福島原発で「再臨界が起きていた!」ことの証左だそうです。原子炉は、1000度以上になっていたはず?それにしては、どうも大騒ぎにならなかったのが不思議.....と思ってちょっと調べると、「核爆発」でもテルル132は発生するのだそうです。6キロも離れたところで検出されるのはおかしい....と専門家の先生も仰っていたようですが、ここまでが「専門馬●」の限界でしょうか。

浪江町の近辺で福島原発とは無関係の「核爆発」があったと考えればすべて理解できます。海底核爆発?地下核爆発もあった模様ですよね。ユダヤ米国の核攻撃の結果です。学者センセイ方も「社会科学」の方をもう少しお勉強なさってくださいな。RKの本読んでくださいね。




 

by d451ddpp | 2011-07-02 21:18 | 情報拡散希望
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