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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「CTスキャンと腫瘍マーカー検査が癌をふやしている?」

転載: richardkoshimizu’s blog 

「CTスキャンと腫瘍マーカー検査が癌をふやしている?」     作成日時 : 2011/06/23 10:51

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201106/article_86.html





「CTスキャンと腫瘍マーカー検査が癌をふやしている?」

私は前々から、「癌は自然に治ってしまうケースがあっても、検査で腫瘍が発見されて即刻、外科手術・放射線・抗がん剤治療がなされてしまう。」のではないかと思っています。癌が増えているのではなくて、発見されるがんが増えているのでは?その結果、なにもしなければ何も起きなかったのに、抗がん剤等で死んでしまう人が出てきている危険性を感じます。私の周囲にも何人か....

現代癌治療に頼らずに治癒しているケースが非常に多く報告されている。「癌は肝臓腎臓で浄化し切れなくなった血液の汚れをプールしておく汚水槽のようなもので、手術で切り取れば、別のところに浄化槽がつくられる(転移)のか?血液を浄化できれば、自然に消えるのでは?だから、温泉に入って体温を上げると、肝臓腎臓の機能が回復して血液がきれいになり、癌は存在理由がなくなるから自然に消える?(全部の癌が同じ原理とは思わないけれど。)

癌治療が進歩していると言うけれど、癌死者は毎年1万人くらい増えている。ぜんぜん進歩していないじゃないか。医療のアプローチが根本的に間違っているのでは?.......なんて、素人ながら根拠なく思っています。以下、気になったコメントです。感謝。

「医学博士 西原克成先生は著書『6つの生活習慣でガン・難病を治す』の中で、日本人にガンが急に増えた理由として、CTスキャンと腫瘍マーカーだけで診断するようになったことを述べています。以下要約します。

今の日本ではガンの中でもある特定種のガンにかかる患者がやたらに多くなりました。これは何も日本人の体質や地理的環境、生活習慣によるものではありません。日本人に多いガンはどういうものかというと、CTスキャンと腫瘍マーカーだけで診断するガンです。つまり、体内の組織・器官で発生し、検査だけで発見したり、あるいは発覚するガンです。

CTと腫瘍マーカーが開発される以前はガンはメスや針で組織を取り出して(バイオプシーという)顕微鏡で病理組織診断をしてガンか良性腫瘍か炎症巣かを判断していたのを最近は、からだの奥のガンはすべてCTと腫瘍マーカーだけでガンと診断してよいことになったのです。

従ってこの種のガンが急増していて、皮膚ガンや口腔ガンのように、目で直接見える組織・器官のガンは逆に、どんどん減っています。腫瘍マーカーで診断するとは、どういうことかというと、医者がガン患者をつくりだしているということで、「陽性」とか「悪性の恐れのあるポリープ」は「悪性」になり、肝臓の嚢胞は「肝細胞ガン」にされてしまいます。

ところが腫瘍マーカーは、炎症でも高くなるし、必ずしもガンとはかぎりません。それほど病状が悪くない、ガンではない患者をガン患者に仕立て上げて、軽症の人を重症にしていく診断がまかり通っていて、この医者の暴走に対して、厚生労働省が診断法にお墨つきを与えているのです。」

カズボー 2011/06/23 09:56




  

by d451ddpp | 2011-07-20 20:46 | 情報拡散希望
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