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地震の真相~情報拡散希望

転載:  改訂版:世ゴロ協中国支部長が死去?

転載: richardkoshimizu’s blog 

改訂版:世ゴロ協中国支部長が死去?      作成日時 : 2011/07/07 09:52

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201107/article_13.html





世ゴロ協中国支部長が死去?

世ゴロ協中国支部長の死去が事実であれば、311極東戦争計画者には痛手となるでしょう。中国共産党、人民解放軍を戦争へと誘導する核となる人物ですので、2012年極東戦争計画の実施に赤信号か?ひと足早いですが、お●●み申し上げます。他の世ゴロ協幹部の皆さんも、地獄の使者さんが次々とお迎えに来られる時節です。その類の偶然の「連続」がユダヤ金融悪魔の蛮行を食い止める....

江さん、日本の傀儡の汪兆銘南京政権下の南京中央大学で日本語学科に学んだ「戦争中の日本の特務機関協力者の息子」というハンデがありながら、「革命烈士」だった叔父の養子になって来歴を隠して立派にご出世。

CIAが主導した天安門事件では「上海では暴動を起こさせない」というCIAの方針のおかげで上海の共産党トップだった江氏が「暴動を未然に防いだ」とされて一躍名を挙げ、結果的に、国家主席の座にありついたわけです。この時点で、世ゴロ協中国支部長にご就任。

以後は改革開放路線を推し進めて国力を拡大し、「戦争のできる中国」に育て上げてきたわけです。勿論、国民の福祉が目的ではないので、「格差社会・汚職の蔓延・環境破壊」が発生し、江さんのおかげで中国は歪な発展を遂げました。一方では、台湾やベトナムとの軋轢、上海での反日暴動扇動、軍事力増強など戦争のできる中国作りにまい進。人民解放軍にとっては希望の星です。

世ゴロ協中国支部長ですから、当然、ユダ金政治家とは蜜月関係。クリントンやGWブッシュと近い関係にあり、「テロとの戦い」を全面支持。息子は、ブッシュ弟が顧問を務める半導体工場を台湾プラスチック御曹司と共同経営。(中国人が知らない驚愕事実。)

「上海閥」を形成して国家権力を独占しようと企んだが、あまりにやりすぎて曽慶紅らの腹心を汚職で逮捕されて上海閥は弱体化。以後、胡錦濤との政争がおこったが、昨年の「習近平の軍事委員会副主席就任」で、胡錦濤の後継者である李克強を退け、共産党保守派・人民解放軍の支持のある「好戦派」習近平をあとがまに据えることに成功した。(2010.10.18)・・・・

この政争のさなかに実にタイミングよく起きたのが、2010年9月7日の「尖閣諸島漁船衝突事件」。これで、好戦派は俄然盛り返し、親日姿勢の胡錦濤勢力は後継争いに敗北。まるでCIAが起こしたと思えるような事件でした。

だが、黒幕の江がいなくなったら、どうなることやら。世ゴロ協の極東戦争計画におおきな障害が生まれたのでは?

「天皇を北京オリンピックに招待しようとした」胡錦濤勢力が復活すれば、日中関係は改善します。つまり、胡錦濤は、「米国の影響力を排して極東戦争を阻止し、極東諸国家で共存共栄していく」というシナリオを進めたい。米国が近々、経済崩壊すると分かっているのでしょう。

まあ、これが世の正常な流れでしょうから、世ゴロ協にも止められないでしょうね。

リチャード・コシミズでした。

●江沢民氏「死去説」流れる=容体悪化と消息筋-中国
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011070600849

【北京時事】1日に北京で開かれた中国共産党創立90周年の祝賀大会に姿を見せず、重病説が流れた江沢民前国家主席(84)について、韓国のKBSテレビや香港のテレビ局が6日、「死去説」を流した。これに対し中国の複数の消息筋は「(容体が)あまり良くない状態だ」との認識を示した。

江氏の容体をめぐっては、米国の中国語ニュースサイト・博訊新聞網が同日、信頼できる消息筋の話として、江氏は肝臓がんで、上海で入院しており、昏睡(こんすい)状態にあると報じた。

さらに中国では6日午前、「江氏の死去が発表される」との情報が流れた。「死去」の情報は5日ごろから、海外のインターネット上で伝えられた。指導者をめぐる言論が厳しく規制されている国内のネット上でも「死去」に関する書き込みが登場したが、多くは削除されている。

5日の中国外務省定例会見では、海外メディアが死去説について質問したが、報道官は「聞いていない」と返答。入院先として報じられている北京や上海市内の病院では6日、特段の変化は見られなかった。(2011/07/07-00:08)


........と、思ったら「お悔やみ」はフライングではなかったようですね。

江沢民前国家主席が死去 今後の日中関係にも影響か 2011.7.7 09:43
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110707/chn11070709430005-n1.htm 

中国の江沢民前国家主席が6日夕、北京で死去したことが7日分かった。日中関係筋が明らかにした。84歳だった。遺体が安置されている北京市内の人民解放軍総医院(301病院)では厳戒態勢が取られ、共産党や政府、軍の要人が次々と弔問に訪れている。

江氏は1989年から2002年まで中国の最高指導者である共産党総書記を務め、改革開放路線を推進して高度経済成長を実現する一方、貧富の格差拡大を生み出した。次期最高指導者と目される習近平国家副主席の有力な支持者でもあり、江氏の死去は今後の政局や日中関係にも影響を与えそうだ。

中国のメディア関係者によると、江氏は長期間にわたり膀胱(ぼうこう)がんで療養していた。4月ごろから体調を崩して入院、6月下旬から危篤の状態が続いていた。7月1日の中国共産党創建90周年の祝賀大会を欠席したため、重病説や死去説が流れていた。

江沢民氏は江蘇省出身。1947年に上海交通大を卒業。55年、当時のソ連の自動車修理工場で研修した経歴をもつ。電子工業相を経て85年に上海市長、87年に上海トップの上海党委書記に就任。

89年6月、民主化運動を弾圧した天安門事件直後にトウ小平氏ら長老たちに抜擢(ばってき)され、総書記の座に上りつめた。国家元首である国家主席は93年3月から03年3月まで務めた。97年のトウ氏死去後、名実ともに中国の最高指導者となった。

在任中、企業家の共産党入党を積極的に認めるなど党改革を手掛けたが、言論の自由や民主化に向けた改革には消極的だった。

引退後も、上海閥のリーダーとして政界に影響力を持ち続け、上海閥と良好な関係にある習副主席を支援してきた。

RK注釈:「上海交通大卒」とあるのは、南京中央大学が吸収合併されたから。




   

by d451ddpp | 2011-07-30 20:27 | 情報拡散希望
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