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地震の真相~情報拡散希望

転載:  ●政府地震調査委員会:三浦半島断層群地震(RK注:金融ユダヤ人が)起こしやすい状態(毎日

転載: richardkoshimizu’s blog 

●政府地震調査委員会:三浦半島断層群地震(RK注:金融ユダヤ人が)起こしやすい状態(毎日新聞)      作成日時 : 2011/07/12 17:44

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201107/article_30.html





●政府地震調査委員会:三浦半島断層群地震(RK注:金融ユダヤ人が)起こしやすい状態(毎日新聞)

まあ、地震が起きる可能性が6-11%高まったというのは事実かもしれませんね。アメリカの金融破綻ユダヤ人が引き起こす地震誘発手口を考えれば当然でしょう。官邸駐在のガイコクジンから「大地震が来るぞ!」と国民を脅せと言われて素直に発表する委員長様、急にお金持ちになりませんでしたか?老後は安泰ですか?(でもね、結局、黒幕さんは貴方が邪魔になったら....)

それにしても「一度に3つの巨大な地震が連続....こんな地震は極めて稀で、我々にとってははじめてです。」と異常な(自然地震とは考えられない)地震であったことを明言した気象庁の幹部さん、お元気ですか?

日本には、薬物でまともに話をできなくする手法が従前からありまして、それを使われないようにご注意ください。ちなみにアサハラさんなんですが薬で口を封じられていなかったら「オウムの実態は、北チョーセンと創価と統一....」と叫んでいたかもしれませんね。気象庁の方々も、お酒に薬でも入れられないようにご注意ください。身の回りのカルトにご用心。情報感謝。

●政府地震調査委員会:三浦半島断層群地震起こしやすい状態(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/science/news/20110712k0000m040038000c.html

政府の地震調査委員会(阿部勝征委員長)は11日、神奈川県・三浦半島にある活断層「三浦半島断層群」が、東日本大震災後に続く地殻変動の影響で、地震を起こしやすい状態にあると発表した。従来公表していた30年以内の地震発生確率6~11%は高まったが、具体的に何%上昇したかは試算できていない。

同県葉山町・横須賀市・三浦市に集まる長さ6~22キロの断層群。地震の規模はマグニチュード(M)6.6以上と想定され、国内の主要断層でも発生確率の高いグループに分類される。断層群の中心に位置する武山断層帯の平均活動間隔は約1600~1900年に対し、最後の活動は約2300~1900年前とみられ「満期」の状態に近い。

同委員会は牛伏寺断層(長野県)、立川断層帯(埼玉県、東京都)、双葉断層(宮城・福島県)でも大震災後に発生確率が高まったと公表済み。阿部委員長は「日本のどこで起きてもおかしくないという心構えが必要だ」と話した。【八田浩輔】




  

by d451ddpp | 2011-08-02 21:20 | 情報拡散希望
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