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地震の真相~情報拡散希望

転載: ノルウエーのモサド臭のする大規模テロ、イタリアのPC時計が15分先に進む火山噴火...次々と世

転載: richardkoshimizu’s blog 

ノルウエーのモサド臭のする大規模テロ、イタリアのPC時計が15分先に進む火山噴火...次々と世界中で   作成日時 : 2011/07/25 03:11

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201107/article_78.html





ノルウエーのモサド臭のする大規模テロ、イタリアのPC時計が15分先に進む火山噴火....次々と世界中で異変が。

ヨーロッパは、ギリシャ、スペイン、ポルトガル、アイスランド、イタリアの債務危機に加えてノルウェーのテロ。(まだまだ、続きがありそうです。)日本は日本で、大地震・津波、放射能(偽装)汚染、(捏造)電力不足。結果、「ヨーロッパも日本もダメだ。」「米国もデフォルトはしたが、欧日も同様にボロボロだ。」「状況の悪いのは米国だけじゃない。」「アメロ切り替えも仕方ない」と世界が思ってくれるのを黒幕さんは期待しているのでしょうか?

311テロ計画は中途半端な不始末に終わり、富士山からは煙の一つも出ず。メルトスルー詐欺も即刻疑われて立ち消えモード。名古屋以西で311級地震を狙うも、核トリガーに大きく反応してくれそうな地震源もない?極東騒乱惹起も計画倒れ濃厚。中東の反米・反イスラエル国家量産計画・中東戦争化計画も時間切れ。大きな戦争は相手がいないとできない。カネがないと惹起できない。「計画倒産」せざるを得ない状況になってきているのでしょうか?だが、計画倒産だとしても、「戦争国家米国の国際舞台からの退却」は避けられない。最終的には地球にとっての福音となるのではないでしょうか?

ちなみに死帝晩苦さんもうすぐ閉店ですね、デビ爺さん。跡地は公衆便所に。それと、急遽、北朝鮮高官を米国に呼んで「開戦」を懇願ですか?

以下、着目すべきコメントです。

「アメリカがデフォルトすると、米国債を大量に抱えている日本の金融機関は資産の毀損による資本増強が必要となり政府、或いは日銀による緊急財政出動(金融機関への資本注入)が行われる。そして、その財源を確保するために....財務官僚より増税が政府に要請される」

「世界中でテロや戦乱が起これば、ドルの価値の下落幅が少なくなります。管理コントロールされた、テロや戦乱・自然災害が引き続き人為的に起こされる可能性があります。」

「ウォール街の連中はもう二度と金融の国際市場で中心的な存在にはなれないだろう。」

「米国債が暴落すると言うことは金利が急上昇すると言うことであり、金利が上昇すれば利払い費用も急上昇することになり、そうなるとドル札をいくら印刷しても間に合わなくなる。....そうなればアメリカの破産であり国家も解体の危機になる。」

「8月2日の米国クレジットラインの上限引き上げの事案ってどう考えても、自作自演にしか見えない。普通、自国が破綻する法律を自国で決定するかね?自国が破綻する法案を決議(否決)したって公表する事により、正々堂々と踏み倒しを実行しようと目論んでるだけのこと。アメリカがデフォルトすると、米国債を大量に抱えている日本の金融機関は資産の毀損による資本増強が必要となり政府、或いは日銀による緊急財政出動(金融機関への資本注入)が行われる。そして、その財源を確保するために湯駄金のエージェントである財務官僚より増税が政府に要請される事となる。米国債デフォルトで財政緊急発動の為に菅直人が8月末まで湯駄金のマリオネットとして首相として居座るというのが今のシナリオかな…。」
どうなってる 2011/07/24 22:52

「コシミズさんのご指摘どおり、政治的テロの匂いがします。米国デフォルト回避のタイムリミット期限の22日は、虚しく通過しました。

オバマ政権が与野党と続けてきた中長期の大規模な財政再建策を巡る協議が22日、決裂した。財政再建策に増税策を盛り込むことの是非を巡り、野党共和党との対立が解けなかったためだ。協議の決裂は、米国債に対する信認の下落につながる恐れが高い。【読売新聞】

S&Pはリポートで、「信頼できる」赤字削減計画を伴わずにデフォルト回避に間に合うよう債務上限引き上げが合意されたとしても、米国の格付けは来月「AA+」のレンジに引き下げられる可能性があり、見通しは「ネガティブ」になると説明。今後3カ月以内に格下げする確率は50%。【ブルームバーグ】

米国債の格下げは、既定路線の可能性も否定出来ません。不必要に高い格付けは最早維持不可能なことは、為替レートが証明しています。金利の上昇は避けられないでしょう。トップニュースから外すためにテロを?中国新幹線事故も他の方々のご指摘通りテロの線もありそうです。米国債上限引き上げ問題から人々の目をそらす効果は十分にあったはずです。

8月2日までに債務の法定上限が引き上げられなければ米国債がデフォルト(債務不履行)に陥るため、大統領は、合意が得られなくても暫定的な引き上げに踏み切る考えを示した。【産経新聞】

8月2日に暫定的な債務上限引き上げで取り繕っても、2~3ヶ月後の金利の急上昇でジ・エンドの可能性は、否定出来ません。

世界中でテロや戦乱が起これば、ドルの価値の下落幅が少なくなります。管理コントロールされた、テロや戦乱・自然災害が引き続き人為的に起こされる可能性があります。
国内でも目を光らせて不穏な動きが無いか注視する必要があります。 」
政治的テロの可能性 2011/07/24 19:49

「●米国債は格下げでほぼすべての大手金融機関が破綻する。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/

経済が復活したとしても、アメリカの金融部門は二度と世界における現状の地位を取り戻すことはできない。米政府という強力な後ろ盾がなければ、ウォール街の連中はもう二度と金融の国際市場で中心的な存在にはなれないだろう。
 
米国債が暴落すると言うことは金利が急上昇すると言うことであり、金利が上昇すれば利払い費用も急上昇することになり、そうなるとドル札をいくら印刷しても間に合わなくなる。理論上は無限にドル札を印刷すれば可能ですが、そうなると1ドル=80円が8円になり0,8円になるかもしれない。そうなればアメリカの破産であり国家も解体の危機になる。

日本も財政危機はアメリカ以上に厳しいと言えますが、20年近くも超低金利でデフレを耐え抜いてきた。アメリカが財政危機を切り抜けるには、日本のように歳出をカットして増税して不景気にして金利を意図的に下げなければならないだろう。しかし日本のように20年間もデフレ経済に耐えられるだろうか? アメリカは1929年の大恐慌から不況と低金利を脱出するには20以上もかかりましたが、今度も耐えられるだろうか?

アメリカにしてもヨーロッパにしても中央銀行が国債を買い捲って資金供給していますが、それは末期的な症状であり、インフレの歪をインフレでもって解消することは迎え酒をするようなことであり、やがてはアルコール中毒になってしまう。民間も政府も過剰な債務を背負い込んでいますが、これらは時間をかけて解消していかなければなりません。債務残高が膨大なので僅かな金利上昇が命取りになりますが、アメリカはその引き金を引こうとしているようだ。」

米国債は格下げでほぼすべての大手金融機関...2011/07/24 21:37



 

by d451ddpp | 2011-08-16 20:48 | 情報拡散希望
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