人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: ユダ金はアメリカを見捨ててとっくに富・財産を他に移転して、今後も世界に君臨する?

転載: richardkoshimizu’s blog 

ユダ金はアメリカを見捨ててとっくに富・財産を他に移転して、今後も世界に君臨する?
   作成日時 : 2011/07/30 11:11

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201107/article_93.html









ユダ金はアメリカを見捨ててとっくに富・財産を他に移転して、今後も世界に君臨する?

彼らの基本的手口は、金融詐欺と戦争惹起の組み合わせです。戦争を引き起こすことで巨利を得る手口は、それこそ普仏戦争・ナポレオン戦争当時からの常套手段です。

http://www.nobitown.com/dom010629.html

ワーテルローの戦いは、ナポレオンが率いるフランス軍と、イギリス・オランダプロイセンを中心としたヨーロッパ連合軍との戦いでした。当時、ロスチャイルド家のネイサンはイギリスでロスチャイルド銀行を営んでいました。ネイサンはロンドンの取引所で、ワーテルローの戦いの勝敗を、固唾を飲んで見守りました。何故かというと、ナポレオン軍が勝つか負けるかで、イギリスの国債の価格が大幅に変動することが予想されたからです。どういうことか、詳しく説明しましょう。
☆ナポレオンの勝利⇒イギリス軍の敗北⇒イギリス国債の暴落 ★ナポレオンの敗北⇒イギリス軍の勝利⇒イギリス国債の価格UP!!!

当時、ロンドン取引所では「ナポレオンが勝つ」と言った見方が大半でした。何故なら、ワーテルローの戦いの前哨戦で、ナポレオンが勝利を収めていたからです。しかし、実際の勝敗は誰も分かりません。つまり、正確な情報を、誰よりも早く収集した人間が大儲けをすることができるのです。ロンドン中の投資家は、その情報が来るのを、今か今かと待ちわびていたのです。そのような状況の中で、各地に情報網を持っていたネイサンに「ナポレオン敗北」の知らせが飛び込んできました。これはイギリス政府が知るより、1日早い情報だったのです。もし、みなさんがネイサンならどうしますか?先ほど説明した通り、「ナポレオンの敗北」は「イギリス軍の勝利」であり、イギリス国債の価格は大幅アップが見込めます。ネイサンは誰よりも早く、「ナポレオン敗北」の情報を手に入れたわけですから、今のうちにイギリス国債を買えば、儲けることができますよね。しかし、ネイサンは、そうしなかったのです。

ネイサンは取引所に行き、沈痛な顔をし、じっと黙っていました。当時、既にネイサンは金融界では有名人でしたので、誰もが「ネイサンは何か知っているのではないか?」と勘ぐります。そして、ネイサンは動きました。「イギリス国債の売り!」取引所はどよめきました。「ネイサンは何か知っている!」「ナポレオンが勝ったのだ!!」

その瞬間、ロンドン取引所では、イギリス国債の売り注文が殺到しました。さらにネイサンは莫大な売り注文を入れます。「間違いない!」「イギリスは負けた!」「イギリス国債は大暴落するぞ!」「今のうちに国債を売った者が勝ちだ!!」投資家はパニックに陥り、イギリス国債は二束三文で叩き売られたのです。その時です。ネイサンはただちに指示しました。「今、売りに出ている国債を全部買え!」そう、彼は二束三文で売られている国債を買い占めたのでした。その後、取引所にも「ナポレオン敗北」のニュースが飛び込み、イギリス国債の価格は跳ね上がったのです。それに伴い、ネイサンは莫大な富を得ました。

米国から隠匿資産を避難させたところで、戦争を都合よく起こせる体制が付いて行かない限り、次の展開ができません。そして、ユダ金の思惑で動かせる軍事大国は米国のみです。中国を手中に取り込んだところで、中国の戦争の相手になってくれる国、つまり、軍事大国米国が機能しない以上、大きな戦争は起こせません。よって、米国が大戦争を引き起こす力を失えば、ユダ金の戦争錬金術は使えなくなります。

ちょっと考えてみましょう。WW2以降の大きな戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク侵略、アフガン侵略....すべてが米国がらみです。米国が疲弊して軍事力を維持できなくなれば、この類の大きな戦争を起こしうる国はこの地上から消えます。「断末魔で苦し紛れに何かをしでかすのでは?」という心配は確かにありますが、その苦し紛れが311テロであり、放射能パニックであり、北欧のテロなのでしょう。それ以上の大きな地球規模の騒乱を引き起こす力が残っているのか?あらならとっくにやっていると思います。

今回は「一部の財産を持ち逃げする」だけであり、その後の展開は難しいと思います。倒産会社の社長が、予め隠し金を持ち逃げするのとよく似ています。結局、債権者から追われる日々が待っています。再起は極めて難しい。だが、それしか選択肢がないから、今は、持ち逃げモードに切り替えたのでは?

ユダ金詐欺師業界のトップランナーであったジョージ・ソロス(東欧出身のユダヤ人)が、今の時期にファンドビジネスからの撤退を表明したのは、米国デフォルトで「ファンド運用、実は真っ赤っか」がばれ、「今後米国デフォルトで投資家から吊るしあげを食う」のがわかっているのでさっさと敵前逃亡したということではないでしょうか?年内に外部投資家に10億ドルを返還すると言っていますが、それが実際はできないから逃亡モードに入ったのでは?

●ソロス氏、40年のヘッジファンド運用歴に幕-外部投資家に資金返還(1
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920016&sid=aJMh7Y3bfrCo
7月27日(ブルームバーグ):イングランド銀行(英中央銀行)に売り勝ったことで知られる資産家、ジョージ・ソロス氏は、255億ドル(約2兆円)規模の自身のヘッジファンド会社への外部投資家に、資金を返還する。40年以上にわたったヘッジファンド運用者としての経歴に幕を下ろす。

説明を受けた関係者2人によると、来月で81歳になるソロス氏は年内に外部投資家の資金を返還する。外部資金は10億ドル未満だという。投資家に宛てた書簡によると、ソロス・ファンド・マネジメントは今後、自身と家族の資産の運用に専念する。

私RKは全般的にはかように楽観的に考え、ユダヤ米国の衰勢は地球生命体ガイアの「調整作用」であると思ったりしています。w まあ、気楽に。なんとかなりますよ。我々はあくまでも誠実に、真摯にありましょう。

(ちなみに民主共和党が土壇場で合意して、8月2日の米国命日が順延される可能性はあると思います。つまり、最後の悪あがきの時間的余裕を得るために「手形のジャンプ」をやる可能性は残ります。ですが、傷が深くなるだけです。結末は変わりません。)

リチャード・コシミズでした。



  

by d451ddpp | 2011-08-22 20:17 | 情報拡散希望
<< 転載: 創価朝鮮邪教とロックフ... 転載: 創価学会、北鮮、覚醒剤... >>