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地震の真相~情報拡散希望

転載: ついでに既出の「●福島原発事故による影響は全くありません。」から。

転載: richardkoshimizu’s blog 

ついでに既出の「●福島原発事故による影響は全くありません。」から。   作成日時 : 2011/08/21 18:05

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201108/article_72.html





ついでに既出の「●福島原発事故による影響は全くありません。」から。 
http://blog.livedoor.jp/jieotaka/archives/3908020.html#

1.台北市および周辺の約180のビルの鉄筋にコバルト60が混-入され、約1万人が被曝した。 1983~2003年の間に年平均48msv(1100人は50-0msv以上)、平均累積量は400msvになる。 その後、20年間調査した結果、台湾の一般人のガン死亡率は毎年-増加したのに対して被曝住民のガン死亡率は激減した。

2.米国原子力船作業員2.7万人(平均2.8msv/年、90-00人が累積50msv以上)のガン死亡率は15%低く、全原因-死亡率は24%低い。

3.1955年以降の英国放射線科医1352人(約5msv/年-)のガン死亡率は一般臨床医より29%低い。

4.米国のプルトニウム239作業者で、74ベクレル以上を吸引-した386人のガン死亡率は30%低い。

5.米国および東ドイツの住居内ラドン被曝(年3~15msv)-では一般より肺がん死のリスクが低い。

6.中国の高自然放射線地区住民(年間5.87msv)の固形ガ-ン死亡率は34%低い。

7.冷戦時代の核実験による日本人の被曝量730Bqチェルノブイリ事故による被曝量60Bqともに最高値をホールドボディーカウンターで計測した結果、最も影響が出るであろう50歳代の特出したガン死亡例は見られない。福島原発事故による被曝量は170Bq。

ユダヤ金融資本さんは、何としても日本を「低線量放射線パニック」に誘導して、国力を減衰させたいのです。ストロンチウムだろうがなんだろうが、東電や傀儡政府に「高い数値、驚愕の数値」を言わせることで、事態を悪く見せ、辻褄を合わせている可能性が非常に高いと見ます。勿論、その作戦に使われている手先の皆さんも、ひとりやふたりではありません。

「子供たちの健康第一」「御用学者だ!」「低線量放射線は怖い」「内部被ばくが怖い」「ストロンチウムが怖い」などなど、旗色が悪くなると次から次に新しい煽りネタを繰り出します。そして、最後には本性を現してチンピラの捨て台詞を聞かせてくれることがままあります。楽しくなってきました。

以上です。




  

by d451ddpp | 2011-09-14 20:26 | 情報拡散希望
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