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地震の真相~情報拡散希望

転載: 広島原爆168個分のセシウム137が放出された爆心地、原発3キロ圏内に決死の進入作戦を敢行した住民

転載: richardkoshimizu’s blog 

広島原爆168個分のセシウム137が放出された爆心地、原発3キロ圏内に決死の進入作戦を敢行した住民     作成日時 : 2011/08/27 09:43

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201108/article_88.html








広島原爆168個分のセシウム137が放出された爆心地、原発3キロ圏内に決死の進入作戦を敢行した住民たち。

「一時帰宅中の被ばく線量は双葉町民が3~23マイクロシーベルト、大熊町民が4~25マイクロシーベルト。放射性物質の除染の必要がある人はいなかった。」のだそうです。

つ~ま~り、原爆168個分のセシウムなんていうものは、恐れるに足らないということですか?だったら、放射能騒ぎ、最初から騒ぐ必要すらなかったということになりませんか?おかしくないですか?

「原爆168個分のセシウムが放出されていない」から、汚染も軽微なのではないですか?本当に燃料棒は抜かれていなかったのですか?不安院さん?

●5ヵ月半ぶり一時帰宅 福島原発3キロ圏の住民 145人
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/08/20110827t65009.htm

福島第1原発が立地する福島県大熊、双葉両町民のうち、原発から3キロ圏内の住民を対象にした一時帰宅が26日、初めて行われた。両町合わせて85世帯145人が参加し、5カ月半ぶりに自宅に戻った。
3キロ圏内の一時帰宅に参加したのは、双葉町が64世帯117人、大熊町が21世帯28人。この日は3キロ圏外の人も含め、両町で計131世帯210人が一時帰宅した。

参加者は、避難先からバスなどで中継基地の広野町中央体育館に集合。防護服に着替えて警戒区域内に入り、自宅などに約2時間滞在して荷物をまとめ持ち出した。

郡山市のアパートに避難中の双葉町細谷の武藤隆さん(62)は「ずっと放って置かれた家は荒れ放題。もう帰れないと思って、お別れしてきた。古里に戻る希望をなくした私たちは『原発難民』だ。この気持ち分かりますか」と訴えた。いわき市の避難先から参加した大熊町夫沢の吉沢秀政さん(64)は、80代の両親が暮らしていた大熊町の特別養護老人ホーム「サンライトおおくま」を訪ねた。吉沢さんは「地震で倒れた棚や割れた窓がそのまま。放射線も怖い」と話した。

政府の原子力災害現地対策本部によると、一時帰宅中の被ばく線量は双葉町民が3~23マイクロシーベルト、大熊町民が4~25マイクロシーベルト。放射性物質の除染の必要がある人はいなかった。
原発から20キロ圏内の警戒区域への一時帰宅は5月に始まったが、不測の事態に備えて3キロ圏内は除外されていた。






   

by d451ddpp | 2011-09-19 19:56 | 情報拡散希望
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