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地震の真相~情報拡散希望

転載: TPP強行:金融ユダヤ人が野田ら手先を使って最後の強引手口を行使ですか。まあ、いいんじゃ

転載: richardkoshimizu’s blog 

TPP強行:金融ユダヤ人が野田ら手先を使って最後の強引手口を行使ですか。まあ、いいんじゃないですか。       作成日時 : 2011/10/31 23:48

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201110/article_81.html










TPP強行:金融ユダヤ人が野田、前原、枝野、仙谷ら手先を使って最後の強引手口を行使ですか。まあ、いいんじゃないですか。

「あとがない金融ユダヤ人たち」は、「交渉参加の決定は、多数決をとるなどの国会での手続きが不要。」「野田佳彦首相がアジア太平洋経済協力会議(APEC)に赴く前に政府が「時間切れ」で参加を決めても、抵抗のすべがない」点を悪用して強引にTPP参加を決めさせようとしているわけです。

つまり、党内、国会の承認を得ずに日本の資産を米国に根こそぎ提供する絶好の機会ととらえているのでしょう。そして、「参加表明」の後には、野田政権の凶行に怒った反対派が党を割って出るシナリオが描かれているように思います。同時にTPP参加に怒った人たちが反野田政権の大衆行動に打って出る。

結果、野田は責任を取って辞職。本命の前原部落朝鮮友の会会長が次期総理に。反対派の離党により政界再編の動きが生まれ、ユダ金が切望する「凌雲会+CIA清話会+みんなの統一教会+公明朝鮮党+その他の馬鹿と間抜け」の大連立が成立してユダ金様にさらなるご奉公?

よって、実際にはTPP反対ではないユダ金の飼い犬の一部も「反対偽装」に回って対立激化を企んでいるように思います。「反TPPデモ」にすら既に腐臭を放つ人士が見え隠れします。

いいんじゃないですか。落ちるところまで落ちましょうよ。どん底を見て、冬眠中の日本人の多くが目を覚ませばいいんです。なんだか、今からわくわくします。

<TPP>民主慎重派、情勢厳しく 「仙谷氏解任」でけん制 毎日新聞 10月31日(月)21時20分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111031-00000101-mai-pol

環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の交渉参加問題で、民主党の慎重派議員に手詰まり感が漂い始めた。交渉参加の決定は、多数決をとるなどの国会での手続きが不要。野田佳彦首相がアジア太平洋経済協力会議(APEC)に赴く前に政府が「時間切れ」で参加を決めても、抵抗のすべがないからだ。

慎重派議員でつくる「TPPを慎重に考える会」会長の山田正彦前農相らは31日、樽床伸二幹事長代行に対し、仙谷由人政調会長代行の解任を申し入れ、執行部をけん制した。仙谷氏は10月29日、長野県軽井沢町での会合で「党内合意を形成させないことを自己目的化して動いてはまずい」と発言。これを自らへの批判と受け止めた慎重派は「議論をまとめる立場の人の発言ではない」と批判したが、樽床氏は「きちんと聞いておく」と述べるにとどめた。

考える会は今年初めから交渉参加に慎重な対応を求める署名集めを始め、200人以上の議員が応じた。ただ、全国農業協同組合中央会(JA全中)が衆参両院に提出した交渉反対の請願書の356人の紹介議員のうち、民主党から名を連ねたのは120人。ほぼ連日開催してきた考える会の勉強会の出席者も、毎回20~30人程度と少ない。

党の経済連携プロジェクトチーム(PT)で10月28日から始まった議員間の議論でも、推進派が多数発言するなど巻き返しが始まった。慎重派の幹部は「こちらの意見が国民に浸透する前に交渉参加が決まりかねない」と危機感を強めている。【青木純】






   

by d451ddpp | 2011-11-06 20:43 | 情報拡散希望
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