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地震の真相~情報拡散希望

転載: 米国国防費一気に削減へ!

転載: richardkoshimizu’s blog 

米国国防費一気に削減へ!       作成日時 : 2011/11/03 15:32

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201111/article_14.html





米国国防費一気に削減へ!

「中国の軍事的影響力が拡大する」といった口実を使って、国防費大幅削減を阻止しようとする米軍部の動きは断じて許してはならない。
「10年間で4500億ドル(約35兆円)の国防費削減を大幅に上回る追加カットを強いられた場合、海兵隊を現在のように国外で前方展開することが困難になる」のは結構なことで、米軍の存在を理由に北鮮が攻撃を仕掛けてくることがなくなる。ありがたい。

「海兵隊の規模を約20万2000人から約18万6000人に減らす計画」は生ぬるい。国力に合わせて、身分相応に325人くらいに減らすべし。

海軍の作戦部長は、「日本周辺で米海軍が前方展開する体制がなければ、東日本大震災の際、米軍が被災地支援の「トモダチ作戦」を実施することは不可能だったと証言」しているそうだが、お前たちがいなければトモダチ作戦という名の対日攻撃・大虐殺も起きなかった。

結論から言うと米国の経済破綻は世界に平和と安定をもたらし、ユダヤ人が好き勝手に他国民を殺戮する機会もなくなる。まさに世界の福音である。よって、オバマ政権は軍事費を3500円くらいまで削減しホワイトハウスの前の道路でも守っておけ。外に出てくるな。勝手に没落しろ。世界から忘れ去られろ。

もっとも、我が国としては日・ジンバブエ関係程度の重要度で今後も日米関係を継続していく太っ腹な「大人の対応」をする予定ではあるが。

●力の空白、中国が埋める=トモダチ作戦も不可能に―国防費大幅削減に警鐘・米軍高官 時事通信 11月3日(木)15時14分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000057-jij-int

【ワシントン時事】米軍の陸海空と海兵隊トップが2日、下院軍事委員会の公聴会に勢ぞろいし、国防費が大幅に削減された場合の影響についてそれぞれ証言した。海兵隊のアモス総司令官は、米軍の前方展開が縮小すれば、その空白を中国が埋めるとの見解を示し、過度な削減を行わないよう警鐘を鳴らした。

アモス総司令官は、政権が取り組んでいる10年間で4500億ドル(約35兆円)の国防費削減を大幅に上回る追加カットを強いられた場合、海兵隊を現在のように国外で前方展開することが困難になると指摘した。

さらに、中国の病院船が最近カリブ海まで遠征するなど中国が外洋展開型の海軍を目指していることを例示。「米軍の前方展開の空白を別の国が埋めることになる」と述べ、各地域で中国の軍事的影響力が増すことに懸念を示した。

一方でイラク、アフガニスタン戦争の戦力縮小を踏まえ、海兵隊の規模を約20万2000人から約18万6000人に減らす計画も明らかにした。
海軍トップのグリナート作戦部長は在日米軍の重要性を強調し、日本周辺で米海軍が前方展開する体制がなければ、東日本大震災の際、米軍が被災地支援の「トモダチ作戦」を実施することは不可能だったと証言。同盟国を守る上でも戦略を無視した大幅な削減を行わないよう訴えた。最終更新:11月3日(木)15時14分






  

by d451ddpp | 2011-11-10 21:03 | 情報拡散希望
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