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地震の真相~情報拡散希望

転載: 似非右翼暴力団頭目=「日共左派、毛派」過激派学生あがり

転載: richardkoshimizu’s blog 

似非右翼暴力団頭目=「日共左派、毛派」過激派学生あがり      作成日時 : 2010/05/09 08:51

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_20.html








先に「似非右翼に潜む偽装転向した共産主義者」についての情報を皆様に求めました。似非右翼が全くの謀略組織であり、実態は、北朝鮮と連携した左翼過激派のダミー団体であるからであり、その点を深く追及する必要があると考えたからです。

●N村S平wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%9D%91%E4%BF%AE%E5%B9%B3

「2009年発売の雑誌WiLLによると過去に毛沢東主義者であった記述がされ、本人が抗議した[3]。後にニコニコ生放送で改めてこれを否定したが、政治活動の参考として毛沢東を評価していると言っている。」

私は、この輩が実は、専修大学時代左翼学生運動に没頭して、運動がゆえに中退するにいたったアカであり、今は、抜擢されて似非右翼の頭目を演じている偽装転向者であると看做してきました。

「似非右翼」そのものが、北朝鮮当局や中国共産党の不満分子と連携し、なお且つ、ワシントンのユダヤ・ネオコン=隠れ世界革命主義者から支援・指令を受ける組織であると看破しました。彼らは、「来るべき極東騒乱」に備えて、日本国内での謀略活動に従事してきたのです。

彼らの演じる「排外主義」など、極東の経済的結束を当面阻止するための偽装にすぎず、彼らの本心には「反中」「反韓」思想など最初からないのです。便宜的に「粗暴な排外主義者」を演じているだけなのです。日中間に軋轢がなければ、戦争も引き起こせない。日韓関係を壊せば、朝韓は接近する。日中韓がよい関係になれば、極東の共産主義革命など夢でしかないのです。

従って、似非右翼活動に従事している輩を一人一人精査していくと、「元共産主義者」にあちこちで遭遇するのです。「新しい歴史教科書を作る会」の幹部にも元共産党分子が散見されます。中国をシナと呼ぶ都知事も高校時代はアカだったはずです。これも日中、日韓関係の悪化が目的の偽装なのです。

私は、

1/16 リチャード・コシミズ【「似非右翼」09.07.25】
http://www.youtube.com/watch?v=xjyvPxPR24g&feature=PlayList&p=9803AF368F6BA535&index=0&playnext=1


において、似非右翼と北朝鮮、ユダヤ権力との癒着関係を論じました。この講演は、似非右翼の正体を暴露したもので、N村某たちは、非常な危機感を覚えたはずです。右翼が実は、朝鮮人だらけのアカ集団だったという事実を世に知られてはならない。

それがゆえに、2009.10.1に私の事務所を集団で襲撃し暴力を働いて、当方の活動を一気に封じ込めようとしたのです。そして見事に失敗しました。この際に、似非右翼の背後の北朝鮮宗教=統一教会に飼われた警察関係者もともに出動して似非右翼の暴行を幇助することで、オウム事件の背後関係を暴露する私と独立党を攻撃したのです。だが、逆に警察関係者の面が割れ、内部協力者が誰であるかを知られてしまいました。日本の警察は実に無能だったのです。

●09.10.1 2/16リチャード・コシミズ「北朝鮮右翼」
http://www.youtube.com/watch?v=sckGNYLXVKk&feature=PlayList&p=D30224079E8BECFF&index=0&playnext=1


彼らの恫喝による活動妨害の試みは見事に失敗し、逆に彼らの極悪非道な振る舞い、下品で卑劣な手口が日本国中に動画配信され、のべ4-500万人以上の目に触れることになったのです。そして、これらの似非右翼と北朝鮮の関係を我々は10・1襲撃の直後に学習会で懇切丁寧に解説したのです。

●09.10.4 1/8リチャード・コシミズ「北朝鮮右翼」 独立党学習交流会
http://www.youtube.com/watch?v=kXYUVwL4RQ4&feature=PlayList&p=D45528C622F54D44&index=0&playnext=1


ということで、似非右翼が恐れる「隠れ共産主義者」の正体発覚の是非は、彼らの生命線であるわけで、彼らの息の根を止め、今後計画されている日本国内騒乱を阻止する手段となります。よって、今後もさらなる情報を求めます。今回は、とりあえず、N村某に関する美味しい情報をお寄せいただいたので、下記にご紹介させていただきます。

●日中友好協会(正統)機関紙「週刊?日本と中国」1972年8月14日?1面
http://sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up129134.jpg


日中友好協会(正統)機関紙「週刊 日本と中国」1972年8月14日の1面に「協会派遣学生学習訪中団」なる記事があり、その中に

●協会派遣 学生学習訪中団、出発
http://sakuraweb.homeip.net/uploader/src/up129133.jpg


名簿3段目左端に「N村S平 専修大」が記載されているわけです。というわけで、「N村S平は学生時代、日共左派・毛派の『(正統)』の一員として訪中している」という話は、真実でした(当初言われていた69年ではなく、72年でしたが)。滞在期間は72年8月4日から27日まで。

↓の年表にも、8月30日の項で「8月中の各訪中団体」のひとつとして「日友協 (正)学生訪中団」の名が記されています。
http://d-arch.ide.go.jp/browse/html/1972/104/1972104DIA.html


このように、N村某は、専修大学の左翼学生運動の闘士であり、学生の分際で、当時まだ日本と国交のなかった共産中国をわざわざ訪問していた「アカの中のアカ」だったのです。このアカが専修大学を中退しているのも、恐らく学生運動によって大学から追われたのでしょう。

そのアカが、今は、右翼を偽装して、朝鮮労働党と中国共産党の復権、そして、極東戦争の惹起に端を発する世界革命の実現を目論んでいるということです。従って、似非右翼のメンバーに朝鮮人や北朝鮮宗教統一教会の奴隷、実質統一創価北朝鮮のダミーであったオウムの信者が含まれていて当然なのです。

だからこそ、日本人的ではない粗暴で下品で卑劣で人間の屑の集団なのです。

もう一人、どれが本名であるかわからない、正体不明の似非右翼ボスがいますが、おそらく、正体がばれれば、同じく、「アカの前歴」が出て来るからでしょう。では、さらなる皆様の情報を求めます。ご協力ありがとうございました。

by d451ddpp | 2011-11-27 21:08 | 情報拡散希望
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