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地震の真相~情報拡散希望

転載: オリンパスの損失隠し=ユダ金の飯のタネ

転載: richardkoshimizu’s blog 

オリンパスの損失隠し=ユダ金の飯のタネ       作成日時 : 2011/11/19 09:56

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201111/article_76.html





オリンパスの損失隠し:やっぱり、案の定、予想通り、外銀とユダヤ投資ファンドが絡んでいましたね。恐らく、「バブル期の投資損失」自体、ユダ金に嵌められた結果で、その後始末も同じユダ金の「ご指導」というか「ご誘導」のもとの不正行為だったのでは?

「オリンパスが、外銀に預金して、外銀からユダ金ファンドに融資させ、当該ファンドはその金でオリンパスの不良資産を簿価で買い取る。」
「結果、不良資産が帳簿から消えて海外に飛ばされる。本社の帳簿上は健全に見える。小泉竹中売国奴の時価会計制度導入で期末に含み損があると経営責任になるので、この手で粉飾。株主総会を乗り切る。」

なにやら、バブル期の投資損失そのものも、狡猾なユダ金にしてやられた気がしてならないのですが。それ以後の後始末場面でも、かなり、ハザール人金融詐欺師たちに「抜かれている」可能性を感じます。今後、内情はわかってくるでしょうが、ユダ金がこの件でたっぷり儲けているとすれば、当局は追求しないでしょう。オリンパスの旧役員の「犯行」ということで一件落着にされそうです。

ユダヤ金融悪魔の本質を企業経営者が知らないと、今後も同じことが起きそうですね。メーカーの経理屋さんレベルだとユダ金には「赤子の手」でしょうね。

●外国銀通じ迂回融資=「飛ばし」先ファンドに―不良資産買い取らせる・オリンパス
時事通信 11月19日(土)5時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000016-jij-soci


オリンパスの損失隠し問題で、同社が海外の銀行などを通じて投資ファンドに迂回(うかい)融資し、含み損を抱えた金融商品を買い取らせていたことが19日、関係者の話で分かった。銀行を介在させ、資産隠しの発覚を免れる狙いだったとみられる。オリンパスによる含み損の「飛ばし」手法の一端が明らかになった。

第三者委員会も把握しているとみられ、詳しい資金の流れを分析している。

関係者によると、オリンパスはバブル期の投資による損失の拡大で、最大時で約1350億円の含み損を抱えた。2001年3月期から時価会計基準が導入されたのを契機に、含み損を英ケイマン諸島の海外ファンドなどに移したとされる。

オリンパスはこの際、海外の銀行に保有する預金を担保に、この銀行から海外ファンドに融資させた。ファンド側は融資金で、オリンパスが抱える不良資産を取得時の簿価で買い取っていた。

これにより、オリンパスにはファンドに移した不良資産の簿価と同額の資産が還流。見掛け上は保有資産を減らさずに、含み損を海外に移すことが可能となった。








               

by d451ddpp | 2011-11-28 21:21 | 情報拡散希望
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