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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「、ハザ金の逆鱗に触れてリンカーンもケネディも暗殺されたということですね。」??????

転載: richardkoshimizu’s blog 

「、ハザ金の逆鱗に触れてリンカーンもケネディも暗殺されたということですね。」??????
      作成日時 : 2011/12/06 11:21

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_36.html





「アメリカの場合、FRBが100%ハザ金所有ですから、ハザ金を儲けさせずに政府が独自政策を採ろうとすれば、政府紙幣の発行が必要だった。もちろん、ハザ金の逆鱗に触れてリンカーンもケネディも暗殺されたということですね。二人とも根っこでは反ハザ金だったので、他にもいろいろとハザ金から反感を買うことをしていた。戦争絡みもその一つです。殺される理由はいくらかあったのでしょう。」 丸石 2011/12/06 10:52

まず、少し歴史の真実を知ろう。

「政府発行紙幣である「グリーンバック紙幣というのはリンカーンがアメリカ南北戦争の時に、北部政府が戦費をまかなうために発行し、1862年に発行が開始され1879年まで続けられた。」もの、つまり、軍票。戦争継続に必要だったから。つまり、今回のユダ金の豚が目論んでいるのも同様に「戦費調達」の意味を持っていると見ていいだろう。

リンカーンの実の父親はユダヤ富豪のスプリングシュタイン(ロスチャイルド系列)。つまり、湯田金オヤジの隠し子。反ハザ金だから殺されたというが、単に劣勢の南軍が起死回生挽回するために指揮者のリンカーンを殺しただけだろうが。リンカーンは黒人開放と同時にユダヤ人差別をも撤廃してもいる。

◎ユダヤ人
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA

「アメリカにユダヤ人が渡ったのは大航海時代が最初で、この時の彼らは南側の都市に住んでいたが、実際にニューヨーク・ユダヤ人(ウォール街のユダヤ人)と呼ばれ、その後勢力を伸ばし運動を起こしたのは南北戦争直前のドイツからの移民とともにやってきたユダヤ人達である。さんざん北側を煽り戦争を駆り立て儲けたドイツ人とユダヤ人のうち、前者は後に祖国へ去って行ったが、ユダヤ人達は前者の残した下地もあったのと特にドイツへの帰属意識も薄かったので、多くは現地と同化しアメリカ人になった。」

北側にも南側にもユダヤ人はいた。北に加担していたのはドイツ系のハザ公たち。つまり、我々の主敵。リンカーンが「根っこでは反ハザ金だった」とする根拠を知りたい。

ケネディーが政府発行紙幣を発行したというのは事実誤認と思われる。歴史上では嘘が定説となって定着することがよくある。

●中川昭一氏の急死と政府紙幣を結びつける陰謀説
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/21744828.html

「ケネディは実際エグゼクティブオーダー11110では政府紙幣発行を命じていない。これは、トルーマンのエグゼクティブオーダー10289を修正したもに過ぎず、銀証書を発行する権限を財務省に委譲したものだ。しかも彼の政権中は銀証書は発行されていない。

一方、確かに政府紙幣(グリーンバック)は発行されているが、それはリンカーンの時代に発行されたグリーンバックの流通量を一定に保つもので、古くなった紙幣が交換されたに過ぎない。」

以上。







   

by d451ddpp | 2011-12-25 21:48 | 情報拡散希望
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