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地震の真相~情報拡散希望

転載: ●小沢被告第10回公判「小沢さんは無罪」前田元検事「見立て違いの妄想」と捜査批判

転載: richardkoshimizu’s blog 

●小沢被告第10回公判「小沢さんは無罪」前田元検事「見立て違いの妄想」と捜査批判
   作成日時 : 2011/12/17 10:13

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_70.html








前田元検事:「見立て違いの妄想」「小沢さんは無罪だと思う」

主任検事:「この件は特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなければ、特捜部は負けだ」

前田:「裏献金問題で小沢さんを立件したいのは特捜部長ら数人だった」

つまり、小沢さんの冤罪による拘束を請け負った、ユダヤ裏社会の犬コロは、特捜部長、主任検事だったと明確に判明せり。

担当検事が「無罪」と言っているのだから、その検事の作った供述調書など採用すれば法曹界全体の笑いものになる。即刻、間抜けな猿芝居裁判などやめるべき。国費の無駄遣い。逆に恣意的な立件を図ったゴロツキ特捜部長らを国家反逆罪(そんなのあるか?)で、秦の始皇帝時代の四つ裂きの刑に処すべし。

裏社会のみなさん、世の風向きが変わったんですよ。わかりますか?貴殿等はもうお終いです。能力に見合った居場所を社会の最底辺で見つけてください。犬畜生並みの扱いが貴殿等には適当です。

●小沢被告第10回公判「小沢さんは無罪」前田元検事「見立て違いの妄想」と捜査批判 産経新聞 12月16日(金)22時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111216-00000599-san-soci

資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で強制起訴された民主党元代表、小沢一郎被告(69)の第10回公判が16日、東京地裁(大善文男裁判長)で開かれ、大久保隆規元公設第1秘書(50)=1審有罪、控訴中=の取り調べを担当した前田恒彦元検事(44)=証拠改竄(かいざん)事件で有罪確定=が証人出廷した。

前田元検事は「当時の捜査には問題があった」と東京地検特捜部の捜査を批判し、「小沢さんは無罪だと思う」と述べた。

前田元検事は平成22年1月20日、大阪地検特捜w部からの応援として陸山会事件の捜査に参加。この際、主任検事から「この件は特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなければ、特捜部は負けだ」と言われたと証言した。

また、4億円の土地原資がゼネコンからの裏献金だと見立てた捜査に対しては「見立て違いの妄想だった。現場は厭戦(えんせん)ムードだった」と述べ、「裏献金問題で小沢さんを立件したいのは特捜部長ら数人だった」と語った。

一方、自身の取り調べは「問題はなかった」と断言。取り調べに威圧を感じて事実ではない調書に応じたという大久保元秘書の証言については、「でたらめ。あまりに事実と違いすぎる」と語気を強めた。

大善裁判長は、元秘書3人の供述調書の証拠採否を決める公判期日を来年2月17日に指定した。採否の結果は小沢被告の有罪無罪を左右する可能性があり、注目される。








   

by d451ddpp | 2012-01-05 21:33 | 情報拡散希望
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