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地震の真相~情報拡散希望

転載: 正恩君、愛称は「ガキ」に決定

転載: richardkoshimizu’s blog 

正恩君、愛称は「ガキ」に決定        作成日時 : 2011/12/21 15:21

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_83.html





正恩君、愛称は「ガキ」に決定

正恩君、愛称は「ガキ」に決定。市民は、泣くふりをしないと連行されるので、便宜上慟哭。本音は「やっと死んでくれた」だそうな。器用な国民だな。でも泣き真似が下手で見ていてこっちがオロオロする。

「公開処刑や餓死は金総書記の時代になってひどくなった。正直言って、やっと死んでくれたと思う。国営テレビで悲しむ住民らが映っているが、あれは大半が演技だ」

「表では(少なくとも)泣くふりをしないと連行されるから、皆泣いているが、本当は泣いていない者もいる」

以下、黄泉瓜CIAポダム新聞記事。CIA承認済み。w

●陰で正恩氏を「ガキ」…泣くふりしないと連行
読売新聞 12月20日(火)14時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111220-00000718-yom-int

【ソウル=中川孝之、前田泰広】金正日(キムジョンイル)総書記の死去発表後の北朝鮮内部の様子が20日、ソウルの脱北者らに伝えられた情報で明らかになってきた。

厳冬の中、食糧難にあえぐ住民の様子について、「心底悲しんだ金日成(キムイルソン)主席逝去時と異なる雰囲気だ」との指摘が出ている。金日成主席よりカリスマ性において劣る金総書記と比べても、実績や住民への浸透度が乏しい金正恩(キムジョンウン)氏の新体制は今後、人心掌握で多くの困難に直面すると予想される。

韓国の脱北者団体「自由北韓運動連合」の朴相学(パクサンハク)代表は読売新聞の取材に、北部・両江道の住民と19日、電話で話したと明らかにした。この住民は「19日は朝10時頃から、総書記死去のうわさが広まっていた。公開処刑や餓死は金総書記の時代になってひどくなった。正直言って、やっと死んでくれたと思う。国営テレビで悲しむ住民らが映っているが、あれは大半が演技だ」と語ったという。住民らが陰で金正恩氏を「ガキ」と呼んでいることも明かした。

他の韓国の脱北者団体の関係者によると、国境地帯に住む30代の露天商は「(外出禁止令が)恐ろしかったが、19日も午後に1時間ほど隠れて食糧を売った。表では(少なくとも)泣くふりをしないと連行されるから、皆泣いているが、本当は泣いていない者もいる」と携帯電話で伝えた。この関係者は「建国の父である金日成主席が死去した時は、みな地べたに座り込んで慟哭(どうこく)したものだ。庶民の心に以前では考えられない変化が起きたようだ」と話す。

脱北者らの話では、北朝鮮の住民らは19日午前、理由を知らされないまま地区の集会所や学校などに集められ、金総書記死去を伝える「特別放送」を聞いた。最終更新:12月20日(火)14時32分





   

by d451ddpp | 2012-01-09 19:39 | 情報拡散希望
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