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地震の真相~情報拡散希望

転載: 正しいニュースの読み方 2011.12.24

転載: richardkoshimizu’s blog 

正しいニュースの読み方 2011.12.24       作成日時 : 2011/12/24 11:14

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_92.html





正しいニュースの読み方 2011.12.24

●「水深5千メートルにセシウム 東北沖、原発放出(ってことにしておかないとまずい)か  2011/12/23」
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E1E2E3EB8DE0E1E3E0E0E2E3E39180EAE2E2E2

東日本(人工核テロ)大震災の震源域である東北地方の太平洋海底で、水深約5千メートルの深海の泥から、(地震惹起のために使用された海底核爆発によるものだが)東京電力福島第1原発事故で放出されたと(ことにして嘘を突き通すしかないじゃないか、バカヤロー。そのためにわざわざ官邸駐在の米人が汚染水の海への放出を強要してきたんじゃないか、バカヤロー。で、米国からの強要だったと漏らした関係者には、すぐに撤回させたんじゃないか、バカヤロー。核爆発の結果)みられる放射性セシウムが検出されたことが、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などの研究グループの23日までの調査で分かった。

セシウムが検出された泥は水深約120メートルから約5千メートルまで広く分布。全体として高濃度ではないが、測定結果についてグループの池原研・産総研副研究部門長は「おおむね、福島県に近いほど濃度が高い傾向にある(と言っておけば原発由来と誤魔化しやすいのでそう言った、文句あるか)」としている。

グループは今年夏、海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の学術研究船を使い、宮城県・仙台沖から岩手県・大槌沖の海底(つまり、南北に広がる海底核爆発震源域) (水深約120~5千メートル)で堆積物を採取。採取場所の13カ所全てでセシウムを検出した(のは、むしろ、核テロの証拠になってまずいじゃないか、バカヤロー)。同時に採った海底の生物からは検出されなかった。

濃度はセシウム134、セシウム137ともに1キログラム当たり数ベクレル程度。半減期が約2年のセシウム134があったことから原発事故(とも偽装できるので好都合だが、核テロ)による放出とみられ、半減期が約30年のセシウム137の濃度も過去の大気圏内核実験によるものより高かった(のは核爆発だからあたり前田のクラッカー)。

また水深が比較的浅い地点では、海底の表層に近い方がセシウム134の濃度が高かった。セシウムが(核爆発で海中に放出され)直接沈んできたり、浅い海にたまったセシウムが移動してきたりした(ことにしないと広域汚染が説明できない)可能性が考えられるという。調査結果は長崎市で開催中の日本堆積学会で24日に発表される。〔狂獰〕








    

by d451ddpp | 2012-01-12 21:26 | 情報拡散希望
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