人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: はやぶさの予算が削られたもうひとつの理由

転載: richardkoshimizu’s blog 

はやぶさの予算が削られたもうひとつの理由       作成日時 : 2011/12/24 23:53

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_96.html








はやぶさの予算が削られたもうひとつの理由

はやぶさの運営母体は「JAXA」、つまり宇宙航空研究開発機構なのですが、はやぶさ計画も含め、今後、ユダ金直営野田政権が必死に予算を削減して邪魔をしてくると思われます。さらにはJAXA関係者は「不審な死」を遂げないようご注意ください。ユダヤCIAのみなさん、暗殺など企んでいるなら諦めてください。

ユダ金のインチキ「アボロ計画」なのですが、JAXAの「かぐや」による研究では「月は満月のとき地球の磁場の“尾”を通過するため、表面付近に強力な電場を形成する」とわかってきたわけです。

さて、アボロ計画では、その高い電場が出現している「満月」に近い「十三夜」に三度も月面で宇宙飛行士が活動したことになっているわけで、それぞれ30時間以上滞在していることになっています。

それで、人体に影響がなかった?致命的ではなかったとしても、当然、影響が発生し報告がなされているべき。だが、その形跡がない。

JAXAに十分な予算があり、「月の電場」についてさらに研究が進んでしまうと「ど~考えても月面で人類が活動などできるわけがない」という結論に達してしまうのではないでしょうか?そうなると、「ああ、やっぱり、アボロはエアー月面着陸だったんだ」と疑われてしまいます。

ということで、卑しく恥ずかしい業績捏造国家の化けの皮がまた一枚はがされそうです。大戦争か何かで何もかもうやむやにして消してしまいたい気になるのもわかります。無能な輩が背伸びをするからこうなるんです。実力にあわせて、科学技術には手を出さずに、金貨でも積み上げて勘定していてください。スクルージさん。

●2010年11月23日 地球磁気圏の影響で満月が帯電  アポロ計画は運が良かった?
http://www.scienceplus2ch.com/archives/1709600.html

日本の月周回衛星「かぐや」の観測結果から、月は満月のとき地球の磁場の“尾”を通過するため、表面付近に強力な電場を形成することがわかった。

地球の磁場は、「磁気圏」と呼ぶ球状の防御壁を生み出している。磁気圏は地球全体を包み込み、太陽から常に放出される荷電粒子やプラズマの激しい流れ「太陽風」から私たちを守っている。地球の磁気圏は太陽風に押されるため、丸い球が少し伸びた形になり、「磁気圏尾部」という尾のような部分ができる。この尾は、常に太陽の反対側を向いており、月の軌道を越えるほどの長さがある。

月が満月になるのは、地球から見て太陽の反対側に来るとき、すなわち、太陽・地球・月の順に並ぶときである。したがって、満月の時には地球の磁気圏尾部の範囲内に月が位置することになる。

電子データを用いた新たな解析法によって、月周辺に強い電場が存在することを明らかにしたのは、日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月周回衛星「かぐや(SELENE)」のチームである。2007年に打ち上げられた「かぐや」は、月面上空わずか100キロを20カ月にわたり周回し、月の表面を初めて高解像度映像に収めた。使命を終えた「かぐや」は2009年6月、予定通り月面に向かって制御落下していった。

by d451ddpp | 2012-01-13 22:15 | 情報拡散希望
<< 転載: オウムと創価学会:出頭... 転載: 2011.12.18 ... >>