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地震の真相~情報拡散希望

転載: 金融破綻ユダヤ人の命令で、惨軽第二世界日報が根拠薄弱眉唾記事

転載: richardkoshimizu’s blog 

金融破綻ユダヤ人の命令で、惨軽第二世界日報が根拠薄弱眉唾記事     作成日時 : 2011/12/30 09:13

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201112/article_106.html









金融破綻ユダヤ人の命令で、惨軽第二世界日報が根拠薄弱眉唾記事

イランが核ミサイルを開発している、北朝鮮が開発に協力している....といった印象を世間に振りまき、イランとユダ米・椅子ラエル間の戦争を煽るため、惨軽エセ右翼新聞が「情報筋」とやらからでた「イランミサイル基地爆発で北鮮技師死亡」情報を厚顔にも記事に。

ユダ米にしてみれば実際に戦えば3日で降伏してしまうイランなど恐るるに足りぬが、それでは戦争拡大できない。(イスラエル経由で北鮮に内密に供与した)核ミサイル技術がイランに流出していることにして、世界のバカを騙す。

そして、ユダ米の「先制攻撃」を正当化し、中東大戦争捏造の機会を伺う。北鮮は見事に金貸しユダヤ人の世界侵略の道具に使われているのである。北鮮は卑しい金貸しの都合で存続する主体性ゼロの惨めな「エアー国家」に過ぎない。「矜持なきハリーボッテー国家」である。

●北朝鮮技術者5人死亡 イランのミサイル基地での大爆発に巻き込まれ
産経新聞 12月30日(金)8時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111230-00000504-san-int

イランで11月に起きたミサイル基地の大爆発で、北朝鮮の技術者5人が巻き込まれて死亡したことが29日分かった。朝鮮半島情勢に詳しい情報筋が明らかにした。北朝鮮は12月にシリアで行われたミサイル実験にも技術者を派遣したという。さらに同筋によると、北朝鮮は金正恩体制下でも、イランとの協力関係を継続する考えを伝えた。新体制になっても、中東地域でのミサイル開発に密接に関与していくことを明確にしたといえる。

情報筋によると、11月12日にテヘラン南西にあるミサイル基地で起きた大爆発で、北朝鮮技術者5人が死亡したほか2人も重傷を負い、テヘラン市内の病院に搬送された。7人の氏名は明らかになっていないが、3人は北朝鮮の兵器開発の中心的な機関、第2自然科学院(国防科学院)の技術者だという。

爆発の詳しい原因は不明だが、衛星写真などによるとイランの固体燃料ミサイルの中心的な試験施設である基地はほとんど完全に破壊された。ミサイル開発を指揮していたハッサン・テヘラニ・モガダム氏らが死亡するなど、イランの弾道ミサイル開発が「大きく後退した」(米紙ニューヨーク・タイムズ)とされる。モガダム氏の葬儀には最高指導者ハメネイ師が参列した。

爆発の翌月、北朝鮮とイランのミサイル技術者ら数十人がシリアを訪れた。シリアで12月上旬に行われたミサイル実験を視察するためで、技術者たちは実験の結果を自国のミサイル開発に活用する目的があったという。情報筋は「3カ国の密接な協力関係を示している」と語る。
一方、同筋は北朝鮮がイランに対して、金正日総書記死去の通知を19日正午の公式発表の数時間前に行ったと指摘した。同筋によると、北朝鮮はイラン側に金正恩体制下でも「両国の特別な関係は継続する」と述べ、ミサイル開発などで引き続き協力していきたいと伝えたという。

イランは「北朝鮮との間には弾道ミサイルをはじめとするいかなる軍事協力関係も存在しない」(在京イラン大使館)としている








    

by d451ddpp | 2012-01-16 21:29 | 情報拡散希望
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