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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「偽米ドル札を持ち込むため北朝鮮に」と供述

転載: richardkoshimizu’s blog 

「偽米ドル札を持ち込むため北朝鮮に」と供述      作成日時 : 2012/01/01 13:25

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201201/article_3.html





「偽米ドル札を持ち込むため北朝鮮に」と供述

スーパーKを印刷するには、特殊な印刷機、メーカーが決まっているインク・薬剤・原紙などが必要であり、世界最貧国北朝鮮にはそんなものはございません。〈偽ドル札製造には高いコストがかかり、現在流通していると見られるスーパーK程度の量では採算が取れないとも言われています。)では、偽札を刷る能力を有しているのは?はい、米国ユダヤCIAです。

北朝鮮国内にスーパーKがあるとすれば、CIAが作ったものが流入したと考えるべきでしょう。北朝鮮は、統一教会が政権中枢に介入を始めてから麻薬事業を拡大しており、麻薬ビジネスには見せ金としての「偽札」がつき物ですので、麻薬生産国北朝鮮で日本人が入手できても不思議はありません。ちなみにユダヤCIAは世界最強の麻薬密輸機関です。

読売CIA新聞は、北朝鮮が偽ドル札を刷っていると印象付けたいのでしょうが、世界最後進国北朝鮮風情には無理な話です。騙せるB層だけを騙してみてください。がんばれ、ポダム新聞。

●「偽米ドル札を持ち込むため北朝鮮に」と供述 読売新聞 1月1日(日)10時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120101-00000268-yom-soci

北朝鮮で昨年3月、日本人男性3人が薬物絡みの容疑で拘束された事件で、唯一解放された札幌市在住の男性(80)が、北海道警の聴取に対し、「偽米ドル紙幣を日本に持ち込むために北朝鮮に渡った」と供述していることがわかった。

北朝鮮で男性らが手にした偽札は、極めて精巧だったという。供述以外に実物などの証拠はないが、偽米100ドル「スーパーノート」の可能性があり、警察当局は慎重に裏付けを進めている。

男性は4月に解放されたが、一緒にいた東京都の会社役員(42)、千葉県の会社員(32)の2人は、現在も平壌(ピョンヤン)近郊で拘束されている。

北海道警などによると、3人は3月14日、北朝鮮の羅先(ラソン)市に本社を置く水産会社の社員の仲介で北朝鮮へ入った。翌日、同市内のホテルで同社員に紹介された男2人から微量の覚醒剤とともに、紙袋に入った偽米100ドル札を受け取った。会社役員が光にかざして精巧さを確認中、ホテルに踏み込んだ北朝鮮の警察当局者に拘束されたという。 最終更新:1月1日(日)10時0分






    

by d451ddpp | 2012-01-18 21:27 | 情報拡散希望
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