人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 純粋水爆戦争を阻止できれば「勝ち」です。

転載: richardkoshimizu’s blog 

純粋水爆戦争を阻止できれば「勝ち」です。      作成日時 : 2012/02/18 21:52

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201202/article_48.html








一般の米国人がイメージする核戦争とは....

単純に大型の「従来型水爆」を敵国との間で撃ち合うことです。従来型とは、原爆で高熱と高圧を作り出し、水爆の核融合反応を誘発させるものです。原爆同様の放射能汚染が発生します。

爆発時の光や爆風に直接晒されれば、即死しなくても短期間に症状が出てくる。また、爆風に晒されなくても爆心地周辺の地上での生活を続ける限り、放射線障害で高い比率で死者が出る。シェルターなどに隠れていれば被爆度は軽減される。だが地上の放射線量が減るまで地下に潜っていなくてはならない。放射能は時間の経過とともに地球全体を被っていく。地上は長い間死の世界と化す。

核戦争は勝者のない戦いだ。ICBMを先に発射しても敵に到達する30分の間に敵は仕返しのミサイルを打ってくる。結局、どちらも核で破壊される。米国に、そしてロシアにそれぞれ300発の水爆がふりそそぐ。世界の他の地域も攻撃される。

だから、核戦争は起こせない。相手を倒しても自分もやられてしまう限り、どちらも核のボタンを押すことができない。

米国で1983年に放映され高視聴率を得た「ザ デイ アフター」というテレビ映画があります。この映画では、米ソが従来型の水爆を撃ち合い、どちらも壊滅的ダメージを受ける様を描いています。こうなってしまってはお終いだから、核戦争なんて現実には起きない、ソ連が崩壊したから、核戦争の危機は去った....と多くの米国人は思っているようです。

http://www.nicozon.net/watch/sm2927584

さて、現実世界では核戦争は起こりうるのでしょうか?過去と現在との大きな違いはロックフェラーの軍隊が「純粋水爆」を手に入れていると思われることです。純粋水爆は、炸裂時、「放射能」が飛散しない核兵器です。「高熱」「爆発力」だけが兵器の破壊力となる。何もかも溶かしてしまう、蒸発させてしまう。WTC倒壊で未だ行方不明の1000人を超える犠牲者のように。だが、NYの街は「核汚染」はされなかった。

従って、核爆発時発生する一過性の中性子線などの放射線を浴びなければ、数日後には爆心地にも入れる状態になると思われるのです。敵の人間だけを大量虐殺した上で、国土も地下の資源も全て手に入れることができる。だれかさんたちの好きな「民族浄化」もできます。

つまり、純粋水爆を大量に生産し配備できれば、気に入らない国や民族を丸ごと消滅させたり、地球の人口を一気に10億人に減らすことも可能になるのです。実現不能な核戦争が実現できる事態になりつつあるのです。そして、それこそがロックフェラーを頂点とする宗教異常者たちの目論見なのです。

では、露中はどうでしょうか?ユダヤ米国の純粋水爆に関わる一連の動きを察知しているでしょうか?自分たちも必死に開発しているでしょうか?純粋水爆がロックフェラーの軍隊だけの所有物であるとしたら.....実態はわかりません。ただ、少なくとも露中当局が事態をしっかり把握してくれていることを祈るばかりです。NYのユダヤ人たちは正気ではない。

「純粋水爆」というものを世界に知らしめていくことで、これ以上の使用を阻止する。世界最終戦争を未然に火消しする。そういった面倒な仕事もさっさとやらなくては。もちろん、やりますよ。今まで以上の真剣度で。RK独立党以外にできる仕事ではないし。

リチャード・コシミズでした。







     

by d451ddpp | 2012-03-10 21:39 | 情報拡散希望
<< 転載: 「首都消失」に備えよ=... 転載: オウムと創価学会:出頭... >>