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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「アメリカの海洋研究所が6月に福島県沖のセシウム量を調査した結果を学会で発表したそうです。」

転載: richardkoshimizu’s blog 

「アメリカの海洋研究所が6月に福島県沖のセシウム量を調査した結果を学会で発表したそうです。」      作成日時 : 2012/02/23 10:03

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201202/article_58.html








「アメリカの海洋研究所が6月に福島県沖のセシウム量を調査した結果を学会で発表したそうです。」

東北沖の海洋放射能汚染の原因は、福島原発からの汚染水の漏出ではありません。東北大地震・津波を引き起こすために海底に南北に仕掛けた複数の核爆弾から発生したものです。従って、福島沖70-100kmが最も汚染されていて当たり前です。

官邸駐留の米国人は、菅政権に福島原発の汚染水を海洋に放出するよう強要しました。海洋汚染が福島原発に起因するものと偽るためです。また、その汚染源を作るためにわざわざ三号炉を外部から小型核で破壊して放射能を発生させています。「水素爆破」だったと偽ってはいますが。原子炉自体は、燃料棒が予め全てないしは大半抜かれていたと考えられます。よって、実害はほとんどありません。福島原発事故は、米日合同のテロだったのです。

東北大地震の黒幕は、「米軍」であり、その軍隊を実効支配するロックフェラーらユダヤ金融資本です。日本側の協力者は菅民主党政権、自民党清和会、メディア、東電などです。すべてウォール街とつながった売国奴たちです。情報感謝。(初心者用)

●アメリカの海洋研究所が6月に福島県沖のセシウム量を調査した結果を学会で発表したそうです。

http://sp.mainichi.jp/m/news.html?cid=20120222k0000e030202000c

70~100km沖が最も濃度が高かったとのこと。

そりゃそうだ。放射能の本当の発生源は沖の海底にあるんだから。

酢味噌 2012/02/22 21:42






   

by d451ddpp | 2012-03-14 21:43 | 情報拡散希望
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