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地震の真相~情報拡散希望

転載: テルル132の検出は、海底核爆発テロの証左ではないのか?

転載: richardkoshimizu’s blog


テルル132の検出は、海底核爆発テロの証左ではないのか?   作成日時 : 2012/03/16 11:54


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_79.html








                     


テルル132の検出は、海底核爆発テロの証左ではないのか?

2012/3/16 10:20

「事故原発から7㎞離れた地点で検出されたテルル132は事故原発から放出されたものではない。中立的専門家によれば、3月12日午後の1号機水素爆発の前に、7㎞も離れた地点にてテルル132が検出されるのは非常に考えにくいとのことです。この指摘は極めて重要です。」

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/24951086.html

311が核爆弾の人工地震であった証拠 高周波と音波の存在
http://quasimoto.exblog.jp/17336865/

全体像の解明は未だだが、原発以外の核爆発があった事実は間違いない。」


情報感謝。なるほど、3月12日の朝にテルル132が原発から7キロ地点で検出されたということは、それまでに燃料棒がメルトダウンしていたことを意味する。そうでないと説明がつかないが、そうであったとしてもまだ疑問まみれ。

●新ベンチャー革命2011年6月8日 No.382
タイトル:東電福島原発事故:非常にあやしい?水素爆発前のテルル132検出
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/24951086.html  

2011年6月3日、原子力安全・保安院は重大な情報を公表しました。それは、3.11大地震・大津波襲来の翌日、3月12日の朝から午前にかけて、東電福島第一原発から約7㎞離れた浪江町などで、100ベクレル/m3を超えるテルル132が検出されていたという情報です。

専門家によれば、テルル132が当該原発事故機から放散したものであれば、3月12日朝までに、事故機の燃料はメルトダウンしていたことになるとのこと。なぜなら、テルル132は、燃料棒の被覆管が溶け落ちない限り、原子炉外部には出ないからだそうです。逆に言うと、テルル132が原発周辺で検出されれば、それは、メルトダウンの証しだそうです。


だから、「メルトダウンした」と発表せざるを得なかった。さもないと、原発以外に核爆発でも起きていたのか?と疑われる。実際、テルル132は比重が重くて金属製の飛散しにくい物質。

●福島第一 水素爆発前 テルル漏出
2011年6月5日 東京新聞 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011060502000033.html

東日本大震災の発生翌日、福島第一原発で爆発が起きる前に福島県が行ったモニタリング調査で、金属性で飛散しにくい放射性のテルルが原発から約七キロ離れた同県浪江町などで検出されていたことが分かった。拡散しやすい揮発性の放射性ヨウ素より多く検出されており、早い段階で金属性の放射性物質が広く飛散していた。テルルはレアメタル(希少金属)の一種で、放射性同位体のテルル132の半減期は三日余り。主にベータ線を出す(中略)

京都大原子炉実験所の山本俊弘准教授(原子炉物理)は「現在分かっている状況では、テルルが遠方に飛散することは考えにくい」と述べた。


だから、原発がメルトダウンしたとしても、この時点、この場所での検出はほとんどありえない。京大の学者さんも「現在分かっている状況では、テルルが遠方に飛散することは考えにくい」と。

浪江町の近くで別途、核爆発テロが起きていたと考えるべき。つまり、3.11海底核爆発人口地震テロ。

ユダ金、もう終わりだ。背中を丸めて撤収しろ。以上。




by d451ddpp | 2012-04-14 21:03 | 情報拡散希望
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