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地震の真相~情報拡散希望

転載: 浪江町で放射性物質が観測された12日8時台は強い北西風で原発から出た放射性物質は浪江町と

転載: richardkoshimizu’s blog


浪江町で放射性物質が観測された12日8時台は強い北西風で原発から出た放射性物質は浪江町と反対方向に      作成日時 : 2012/03/17 13:14


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_91.html






「浪江町で放射性物質が観測された12日8時台は強い北西の風で、原発から出た放射性物質は浪江町と反対方向に」

なるほど、「3月12日の朝から午前にかけて、東電福島第一原発から約7㎞離れた浪江町などで、100ベクレル/m3を超えるテルル132が検出されていた」と原子力不安院が発表したことになぜ専門家が疑問を呈さないのか不思議ですね。

「浪江町で放射性物質が観測された12日8時台は強い北西の風で、原発から出た放射性物質は浪江町と反対方向に吹き流されています。」ということで、テルル132が浪江で検出されたとしたら、それは福島原発由来ではないと考えるべきです。

福島沖の海底核爆発による人工地震・人工津波攻撃は、当然、放射性物質の放出を生みます。浪江にも短時間で到達します。情報感謝。

注:SPEEDIのデータは原発から漏出した放射性物質の量を予測して算出したものであり、実測値ではない。よって、実際の放出量とは一致しない場合がある。特に予め燃料棒が大半抜かれていたならば、実際の量は予測値を大きく下回る。

ただし、風向きは実際値ですから、「テルルが原発から浪江に到達する」ことはありえないとする根拠にはなります。

「次のページで、3月11日16時~12日9時頃までの原発周辺での風向きと放射性物質の拡散予測のSPEEDIデータを見ることができます。

#文部科学省 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)
http://www.nsc.go.jp/mext_speedi/past.html

これを見ると、11日夕方から12日2時頃までは弱い西風で、その後西北西から北西の風に変わっています。浪江町で放射性物質が観測された12日8時台は強い北西の風で、原発から出た放射性物質は浪江町と反対方向に吹き流されています。」

名無しのゴンベ 2012/03/17 11:51






     



by d451ddpp | 2012-04-18 21:28 | 情報拡散希望
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