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地震の真相~情報拡散希望

転載: 東電必死の真相隠蔽:2号機格納容器内「被曝すれば8分で死に至る」

転載: richardkoshimizu’s blog


東電必死の真相隠蔽:2号機格納容器内「被曝すれば8分で死に至る」   作成日時 : 2012/03/27 21:29


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_135.html










東電必死の真相隠蔽:2号機格納容器内「被曝すれば8分で死に至る」

実測線量が低すぎて「燃料棒があらかた抜かれていてた」と巷で噂になり始めたので、東電が青い顔をして「被曝すれば8分で死に至る」と半狂乱で訴え、疑惑打ち消しに必死の形相。

2号機格納容器内部の線量が最大で73シーベルト?なるほど、メルトダウン・スルーしているなら当然でしょう。しかしながら、それが事実なら、近辺に行っただけで作業員は重大な被爆をするはず。してませんよ~

東電さん、社内に謀略に関わっていない「良識派」もたくさんいるのですから、あまり、見え透いた嘘をつくと、内部告発が出ますよ。それとも、米軍やCIAに頼んでうるさいのを暗殺してもらいますか?みなさん、監視されてますよ、わかってますか?

●2号機格納容器内「被曝すれば8分で死に至る」
読売新聞 3月27日(火)20時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00001013-yom-sci

東京電力は27日、福島第一原子力発電所2号機の格納容器内の線量を事故後、初めて直接測定し、最高で毎時73シーベルトだったと発表した。

事故後に測定した最高線量で、人が被曝(ひばく)すれば1分弱で嘔吐(おうと)などの症状が発生し、約8分で死に至る。東電は「容器内での人の作業は不可能で、内部の状況を把握するためには、高い放射線に耐える機器開発が必要になる」としている。

調査は26日に内視鏡を挿入した配管に、線量計を入れて測定した。壁面から50~100センチの場所で計8か所測り、線量は毎時31~73シーベルトだった。定期検査中の格納容器内の線量に比べ、10万倍以上高い。格納容器内に溶け落ちた核燃料や、格納容器内に拡散した放射性物質による放射線の影響と見られる。

最終更新:3月27日(火)20時32分







     



by d451ddpp | 2012-05-01 21:13 | 情報拡散希望
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