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地震の真相~情報拡散希望

転載: え~小出裕章最高権威巨匠絶対権力大センセーって、「まともな学者」だったんですか?

転載: richardkoshimizu’s blog 


え~小出裕章最高権威巨匠絶対権力大センセーって、「まともな学者」だったんですか?      作成日時 : 2012/03/29 13:14


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_147.html








                                              


2012/3/29 12:18

>小出裕章最高権威巨匠絶対権力大センセー って・・・ こんな書き方をすれば大人気ないと言うより、リチャードさんが小出さんを恐れているようにしか見えませんよ。 小出さんは40年前から反原発で原発の廃止を訴えているまともな学者でありリチャードさんの敵ではないでしょう。それに小出さんの推測を断定しているかように言うのもいただけません。あまりつまらん噛み付き方をしなさんな。
SMK >ブログみてます



え~小出裕章最高権威巨匠絶対権力大センセーって、「まともな学者」だったんですか?知らなかった。では、さらに尊称を付け加えましょう。

「小出裕章最高権威巨匠絶対権力大吟醸スーパー・スペシャル閣下大センセー」


>?「小出さんは40年前から反原発で原発の廃止を訴えているまともな学者」


まともじゃないと思う人がどれだけいるか、あなたが知らないだけだと思いますが。知らないふりかな?




>「リチャードさんの敵ではないでしょう」




放射能パニックを煽るなら私の敵です。「能力的に敵ではない」という意味なら、その通りです。パニック屋さんはもうすぐ総退陣、悲惨な老後です。w



>「小出さんの推測を断定しているかように言うのもいただけません」




あの~推測じゃないんですけど。断言ですよ。




●地下水と接触して汚染水流出懸念
http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/06/16/tv-asahi-jun16/

「東電・政府の(収束)ロードマップなんて言ってる状態ではまったくない」と、番組のインタビューで主張するのは、小出裕章・京都大学原子炉実験所助教。

小出氏によれば、溶けた燃料は、圧力容器の下の格納容器でもとまらず、炉建屋地下のぶ厚いコンクリートの構造物に、どんどん溶けながらめり込んでいるという。したがって、もはや水をかけようが循環冷却をしようが、「炉心を冷やすことは不可能」だという。

さらには、燃料がコンクリートをも突き破り、地下水と接触して、(超高濃度の?)汚染水が海に流れ出すことが懸念されるという。



こんな深刻な事態で、周辺はのどかな低線量。春のチョウチョがひ~らひら。ヘンだなぁ~




>「あまりつまらん噛み付き方をしなさんな。」



同じ言葉をあなたに献上~。

小出裕章・京大原子炉実験所助教(原子核工学)の話 

福島第1原発4号機の使用済み核燃料プールの水が失われているとすれば、原子炉内の燃料より量が多い分、2号機より危険が大きい。事態は米スリーマイルアイランド事故をはるかに超え、チェルノブイリ事故に近づいている。

「人体に影響がないレベル」というが、急性障害が出るか否かだけで、人体にまったく影響がない放射能はない。

東京電力が苦闘し敗北してきた過程をみると好転は難しいかもしれないが、これ以上放射性物質が出るのを防ぐためには、水の注入で冷やし続けられるか、その一点にかかっている。 2011.3.15 20:30

ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110315/dst11031520320144-n1.htm

写真=爆発事故を起こし大破したチェルノブイリ原子力発電所
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110315/dst11031520320144-p1.jpg









    



by d451ddpp | 2012-05-05 21:21 | 情報拡散希望
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