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地震の真相~情報拡散希望

転載: 創価学会はあらゆる全ての人間を尊重し、罵倒は許されない」とセイキョー新聞に書いてあるそう

転載: richardkoshimizu’s blog 


創価学会はあらゆる全ての人間を尊重し、罵倒は許されない」とセイキョー新聞に書いてあるそうです。 作成日時 : 2011/02/07 11:23


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201102/article_24.html








創価学会はあらゆる全ての人間を尊重し、罵倒は許されない」とセイキョー新聞に書いてあるそうです。「ドブネズミ」とか「クソ野郎」「ゲス」「ヘビ!」「犬畜生!」なんていう「賛辞」が紙面に躍っているのをみたことがあるのですが、ヘンですね。こんな汚い言葉が満載で、それでもまだ【新聞】だというのですか?邪教奴隷の皆さん、疑問に思いませんか?疑問を持たないなら、洗脳されているということですよ。

以下は、聖教新聞による「紙上罵倒・名誉棄損」裁判敗訴のニュースです。w

●聖教新聞の紙上座談会が名誉毀損で敗訴
http://d.hatena.ne.jp/kankangakugaku/20091221/p1
4面は幹部(会長・副会長・男子部長・女子部長・青年部長)らによる座談会企画が多い。このコーナーにおいて阿部日顕、脱会者(竹入義勝、山崎正友)、民主党、共産党等への強烈な非難、罵倒を行っている。

実際、2006年3月には日蓮正宗のある寺の僧侶から、座談会の記事内で事実ではない事柄を元に誹謗中傷・名誉毀損(法を食らう餓鬼等と罵倒)されたとし、この座談会に出席した幹部個人に対し、損害賠償と聖教新聞本紙への謝罪広告掲載を求められた裁判で主張が認められずに敗訴(東京地方裁判所)し、座談会に出席した複数の幹部個人(秋谷栄之助会長・青木亨理事長等)に対し、この日蓮正宗の僧侶に対し損害賠償として計80万円を支払うよう判決が出た。

当初、創価学会側は控訴するかと思われたが、控訴せずこの判決は確定した。この裁判敗訴の記事は聖教新聞には掲載されなかったが、一部の一般紙にはベタ記事で報道された。宗教法人の代表者である理事長の不法行為責任が問われた裁判ではあるが、あまり世間からは注目されなかった。(Wikipedia「聖教新聞」)

●「ゴキブリ!」「犬畜生!」と仏敵4人組を罵倒する”宗教者”の正義
http://senmon.fateback.com/soukagakkai/katsudou/shin_kiru03.html

創価学会の「正義」とは何だろうか。聖教新聞を-度でも開いてみたら、その実像が少しでも分るに違いない。「ゴキブリ!」「ヘビ!」「犬畜生!」・・・・そんな信じられないような言葉が、次々に登場する。相容れない人間は、かつての仲間であろうとマスコミであろうと、忽ち狂気の攻撃の対象となる。連載第3回は、学会が続ける他者への攻撃をもとに、その宗教者としての本質をレポートする。

「ゲス」
「ヘビ!」
「犬畜生!」
「ガセネタ屋」
「薄汚いドブネズミ」
「人間の皮をかぶった畜生
「衣を看た畜生!」
「インチキ坊主」、

・・・・こんな言葉で徹底的に他人に罵声を浴びせ、嘲笑を繰り返している「新聞」があるのをご存じだろうか。公称550万部。今や日本の政権を牛耳る与党公明党の支持母体・創価学会の機閑紙「聖教新聞」である。毎朝配達されてくるこの新聞を開けば、こうした表現が洪水のように溢れ出てくる。人権を謳い、平和を標榜し、メディアを名誉毀損で訴え続けているこの宗教団体が、自らは平気でこんな言葉を用い、徹底的に他者を排斥しているのである。今回は、彼らが日常的におこなっている常軌を逸した他者への攻撃から、この宗教団体の真の姿を検証してみたい。聖教新聞の9月27日付の「破邪顕正」というコラム欄にこんな一文が掲載された。タイトルは”邪悪は痛罵せよ!”以下は、その抜粋である。

<政治も、言論も、宗教もー民衆を食い物にする悪辣な人間とは断じて戦う! 日本は、この気骨が伝統的に弱い。日本をダメにしているのは、悪人連中だけでなく、美辞鹿句ばかり構えて悪と戦おうとしない”偽善の徒”である。我らの宗祖・日蓮大聖人は、悪を痛烈に罵倒する言論の大闘争を展開された。邪宗の坊主を「アブ(虻)」や「イナゴ(蝗虫)」呼ばわりし(今で言えば、”ウジ虫野郎″とでも言ったところか)、一点の曇りも逡巡もなく、一刀両断したのである>

<糞犬! 癡猿! 日顕ごとき極悪を『極悪』と斬り、山崎のごときゲスを『ゲス』と笑い、新潮・文春等の『子供たちに読ませたくない』クズ雑誌を『クズ』と叩いてこそ、日本の民主主義は守ることができる。言うへきことを言わない臆病な”お澄まし屋”は悪を増長させ、善を虐げる加担者だ。俗耳に入りやすい甘言で人々を誑かすウソ議員やデマ雑誌やエセ宗教。これらの魔物を打ち倒し、日本に精神復興の光をもたらすのが、正義を打ち込む創価の言論闘争だ>

あまりの言葉の汚なさに、聖教新聞を一度も読んだことのない人は、思わず「本当だろうか」と疑うに違いない。

ここに固有名詞で登場する「日顕」とは、創価学会を破門したかつての本山・日蓮正宗の阿部日顕法主であり、「山崎」とは元創価学会顧問弁護士の山崎正友氏のことだ。彼らにどんな誹謗中傷が、いかなる理由で加えられているかは後述する。が、これは前述の通り、まぎれもない550万部を公称する聖教新聞紙上に記されている文章だ。

それほどの大新聞でありながら、糞犬、ゲス、クズなどの中傷言語をことさら強調する「正義」に、戦慄を覚えるのは筆者だけではあるまい。ちなみに73年5月3日、池田大作創価学会会長(当時)が示した聖教新聞「基本理念」 の1には、「世界一流の新聞社を目指せ」とある。そのような”崇高な理念″のもとに、連日書かれているのがこうした誹謗中傷なのだから、これはブラックユーモアというしかないだろう。

●↓ネットの噂
10年以上前の事ですが聖教新聞とってました。毎日毎日池田大作絶賛の嵐でしたね(笑)
新聞の中ほどにはお寺の僧侶をドブネズミとかクソ野郎とか低次元な悪口で罵倒、くたばれなんて汚い言葉で罵倒した内容もあった…。本当に人の幸せや平和を願う宗教団体の新聞かと呆気にとられましたよ。負けた裁判のことは一切載せないしね。全く信用できない新聞です。私は創価学会員を全く信用してません。新聞や選挙の時だけ都合良くウチに来ないでほしいね。

以上、邪教である証左でした。こんな最低の宗教、どこが素晴らしいのかさっぱり分かりません。どこの社会単位でも「組織」が腐っているのは、トップが腐っていることを意味します。癌はソンテチャクさんですよ。まあ、「センセイは悪くない。側近が悪い。」と必死に思いこもうと努力されるのでしょうが、セイキョー新聞の「人格」がソンテチャクさんそのものを表しているんですよ。宗教奴隷さんたち、わかるかな?










by d451ddpp | 2012-05-06 20:55 | 情報拡散希望
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