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地震の真相~情報拡散希望

転載: 米集団食中毒:ムーンマリーンUSA社

転載: richardkoshimizu’s blog


米集団食中毒:ムーンマリーンUSA社    作成日時 : 2012/04/15 15:48


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_78.html






米集団食中毒:ムーンマリーンUSA社

どこかの半島系の邪教が米国で寿司食材事業を展開していると聞きましたが、このニュースとは関係ないですよね。w 

寿司食材は衛生管理が難しいので、経験豊富で衛生観念の確立した日本企業以外には触って欲しくないと常常思っております。何か事故があれば、「寿司」そのものが槍玉に上がりかねません。


冷凍キハダマグロのすし原因か、米国で116人が食中毒
CNN.co.jp 4月15日(日)15時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120415-00000012-cnn-int

(CNN) 米疾病対策センター(CDC)は13日、20州と首都ワシントンがあるコロンビア特別区で計116人がサルモネラ菌による食中毒にかかり、冷凍キハダマグロを使った食事が原因の可能性があると報告した。患者のうち12人が入院したが、死亡者は報告されていない。

116人が食べたとみられるのはマグロの骨の間などに残った中落ちと呼ばれる身で、すし、刺身やマリネ料理などに使われる。今回のは細かく砕いた生の身の可能性がある。

CDCによると、症状を訴えた53人に事情を聞いたところ、43人が最近すしを食べたと回答。このうちの84%がスパイシーな味のマグロを口にしていたという。

米食品医薬品局(FDA)によると、この中落ちの部分を販売していたのはカリフォルニア州に本拠があるムーンマリーンUSA社。同社は食中毒発生を受け製品約2万7000キロの自主回収に踏み切った。個人客には売っていない製品だという。

FDAは問題の製品が入った容器にはムーンマリーンUSA社、Nakaochi Scrape AAもしくは同AAAの名前が記されているが、製品がさらに細分化されて別の容器に詰め込まれ流通経路に乗った可能性があると指摘。小売店や買い物客がこの製品を見分けるのは難しいかもしれないと警告している。

公衆衛生当局はサルモネラ菌に汚染されたマグロ製品が納入された可能性があるレストランや食料品店などを調べている。

さて、↓ こんな会社が米西海岸にあるようです。
http://www.moonmarine.com/english/04-7.htm







 



by d451ddpp | 2012-05-31 21:20 | 情報拡散希望
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