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地震の真相~情報拡散希望

転載: 誤った政策だったとわかったら、さっさと元に戻すべき。

転載: richardkoshimizu’s blog


誤った政策だったとわかったら、さっさと元に戻すべき。    作成日時 : 2012/04/20 10:19


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201204/article_107.html






誤った政策だったとわかったら、さっさと元に戻すべき。

誤った政策だったとわかったら、さっさと元に戻すべき。司法制度改悪で弁護士を粗製濫造したら、就職先なく浪人。法曹界からは新制度弁護士は「使えない」とお墨付き。弁護士の仕事を増やすために「過払い請求」ビジネス大はやり。実際は、高い弁護士費用で過払い請求の意味なし。

弁護士を無理に増やすことで、「弁護士が食うために大衆に民事訴訟をそそのかし、結果、日本が訴訟社会となる」ことを狙ったのであろうか?官僚の背後のユダ金は、日本をアメリカのような窮屈な、隣人を信用できない社会にしたかったのだろうか?

合格基準を緩くするとおかしな背後関係の連中が受かりやすくなる。Soaker大学あたりでも合格者が多数出る。この連中がまともな検察官や弁護士として活動をする保証はあるか?Soaker信者のための利益誘導を絶対にやらないと言えるか?Soaker裁判官、Soaker検察官、Soaker弁護士が水面下で組んだ法廷で、恣意的な判決が出されている可能性が大きい。被害者はなにもできず沈黙している。

弁護士は狭き門でいよい。こつこつと徹底的に勉強したひと握りの人たちだけがなればいい。合格者3000人目標だったが、2000人しか合格していない。それでも余っている。多くても7-800人で十分だ。異常なカルト出身者などが入り込む隙間はないほうがいい。

大学設置基準も見直すべきだ。定員割れのひどい大学は期限を切って文科省の認可を取り消すべきだ。大学は狭き門だからこそ、みんな必死に勉強して受験する。受験の過程で脳を酷使することに意味がある。名前がかければ入学できる大学など必要ない。「大学もどき」と改名すべきだ。少子化で大学はどのみち潰れる。新学期を9月にして留学生を呼び込もうとしても、焼け石に水。潰れる前に整理すべき。

留学生はろくに日本語もできない人たちがたくさんいる。大学の授業もちんぷんかんぷんだ。来日目的は「就労」だから、学校は昼寝とゲームをやるために行く。出席を取るからいやいや85%位は出席する。韓国で大学受験に失敗した学生も「大学卒」の免状が欲しいから日本に来る。この類の人たちが日本に来て学ぶ必要があるだろうか?ない。

そういえば留学生が全体95%以上を占める渋谷の某大学では、学生に継続ビザが下りないケースが多発して問題になっているようだ。成績不良、出席不足、就労時間過多などを入管が調べて審査する。学生はビザが降りるまで後期の授業料を払わない。大学は経営難に直面する。大学が突然潰れれば学生に迷惑がかかる。「学生募集停止」「在学者卒業」を条件に大学廃止を進めるべきだ。

日本人も含めて、読み書きもまともにできない「大学卒」なんて冗談じゃない。ここは日本だ。

「個々人の質」を向上しないと国家に未来はない。

●合格者年3000人見直しを=法科大学院は統廃合も―総務省勧告
時事通信 4月20日(金)9時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120420-00000044-jij-pol

総務省は20日、法曹人口の拡大を柱とする司法制度改革に基づき、司法試験合格者数を年3000人程度とする目標が多すぎるとして、法務、文部科学両省に改善を勧告した。合格者数は現在年約2000人だが、既に弁護士の就職難が起きていると指摘。合格者の目標値を法曹サービスの需要に即して見直すよう求めた。法科大学院に関しても定員削減や統廃合の検討を要請した
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by d451ddpp | 2012-06-09 21:08 | 情報拡散希望
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