人気ブログランキング |

地震の真相~情報拡散希望

転載: 急激な円高の理由

転載: richardkoshimizu’s blog


急激な円高の理由      作成日時 : 2012/05/01 08:43


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_2.html








                       


                        


急激な円高の理由

1.ユダ金が協調して少し円高に振れるように市場介入したところで、野田が米国に媚を売りに行って「為替介入名目で米国債を買って少し上納します。ブヒッ。」と黒いユダヤ人大酋長に約束した。そして、こそこそと米国債買いをはじめた。

2.マジにQE3が必要になってきて、GDP、景気指標も低迷して米国経済、新たな局面に突入中だから、米国経済の先行きを見越して、投資家がドル資産から逃げ出している。つまり、「ドル安」。本来、1ドル=10円wくらいが正常な相場なのを無理に操作してきたけれど、どうにもドル安を止められなくなってきた。

3.日本でほとんどただ同然で借りた円資金を金利の高い海外で運用して利鞘を稼ぐ「ユダ金救済策」の円キャリトレードが、米欧の経済破綻で立ち行かなくなり、このままだと逆鞘になるので早いところ返済してしまいたい。で、円資金返済のために円が買われて円高。

4.米国の衛星国家の北朝鮮が、「極東戦争危機」惹起目的のポテチン・ロケットの発射に失敗したから。ポテ、チン。さらにイラン情勢も悪化しないし、シリア内戦も尻窄みでドルが強くなる要素がないから。

5.実は、原油取引にドルの代わりに円を使う傾向が世界的にじわじわと浸透しているから。

6.昨日、駅前の立ち食いそば屋で中学の時好きだったM子が、汚れたエプロンして頬かむりして、目尻のシワに汗を貯めながら天ぷらそばを作っているのに遭遇したから。ちょっと悲しかった。(創作)

さ、どれが正解でしょう?

以下、情報感謝。

2012/5/1 07:37
「湯田金が仕掛けてきましたね~ 円相場が動きだしました。 消費税増税法案を通し、日本から金を引っ張ろうとしていた湯田金。しかし、小沢氏無罪で実現が困難な状況に! そこで小浜と野ブタが密談し、為替相場を動かすことに合意したのでしょう。円高に相場を操り、その結果「日本経済を守る」という名目で政府財務省、日銀が市場介入という形で金を上納する。 バレバレのシナリオだと思います。 ≪NY円、79円台に上昇=米指標悪化で2カ月ぶり≫ 【ニューヨーク時事】週明け30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、米景気指標の悪化を受けて対ドルで買われ、1ドル=79円台に上伸した。円は一時79円74銭と、約2カ月ぶりの高値を付けた。午後5時現在は79円77~87銭と、前週末同時刻比44銭の円高・ドル安。(2012/05/01-06:49)」
http://jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012050100075
福島

2012/5/1 00:13
「スレチ失礼致します。 ●ドル下落、米GDP受け追加緩和観測強まる=NY市場 【ロイター 2012年 04月 28日 08:12 JST】 QE3の可能性が高まりドルが80円を切り円高が進行中です。 27日に発表された日銀による中途半端な追加金融緩和策ではQE3が実施されればたちまち70円台中盤まで逆戻りです。場合によってはもっと中盤どころか前半まで円高(ドル安)が進行するでしょう。 昨年10月以来お休みしていた外国為替平衡操作(ドル買い介入)実施のための準備中かも知れません。要注意です。」
ランスロット

中東湾岸諸国の原油産出国は、原油取引通貨を米ドルから日本円、中国人民元、ユーロからなるバスケット通貨に移行か?
http://www.fxgaitamecafe.com/?p=807
英国のIndependent紙記者であるRobet Fisk氏によると、中東湾岸諸国の原油産出国は、原油取引のためのベース通貨を米ドルから日本円、中国人民元、ユーロからなるバスケット通貨に移行する、との考えがあることを明らかにしている。これに対して、サウジアラビア、オマーン、クウェート、日本の各国はこの計画に関して否定しているようだ(藤井財務相が冒頭で否定しているとおり)。(以下、略)

イラン:インドに日本円での原油代金支払いを要請、制裁受け-関係者
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LY80HF1A74E901.html












  




by d451ddpp | 2012-06-24 21:40 | 情報拡散希望
<< 転載: こんな夢を見ました。 転載: 読売CIA直営国賊新聞... >>