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地震の真相~情報拡散希望

転載: 元BーBOYさんの一言で、「なんで、ヒップホップやらラップに共感できないのか」分かりまし

転載: richardkoshimizu’s blog 


元BーBOYさんの一言で、「なんで、ヒップホップやらラップに共感できないのか」分かりました。      作成日時 : 2012/05/12 09:41


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_67.html






元BーBOYさんの一言で、「なんで、ヒップホップやらラップに共感できないのか」分かりました。感謝します。

「ラッパーは虚勢が商売みたいなもんです。」

力量のない人間が自分を大きくみせようとしているのに、私RKは違和感を覚えていたわけです。(と、今わかった。)タトゥーや奇異な服装や大麻なんかも同じ意味かも。「自分は他とは違うんだ」みたいな自己顕示欲でしょうか。

「虚勢」というのは劣等感の裏返しだと思う。そんなものを振り回して、自分をごまかしているうちは、絶対に前には進めない。それどころか、タトゥーと麻薬で自分の将来の可能性を著しく狭めてしまいかねない。

社会人になって会社の部長や専務と一緒に風呂にも入れない自分に気がつく。結婚しようと思ったら、相手の親族にタトゥーを咎められて破談。結局、タトゥーの入った人たちとしか交流できなくなる。(もちろん、例外もある。)一生、奇異な風体で虚勢をはって生きていくことになるかもしれない。そこまで深く考えた上で体に墨を入れているのか?であるなら、自己責任ゆえご自由だが。

正直、ヒップホップに関わる人たちの一部に「社会への甘え」を感じています。また、「自己弁護」も鼻につきます。ここでは詳しく分析はしませんが、そういったネガティブな部分とは別に「素晴らしい」ものがあるなら、是非ご解説願いたい。見つからずに困っているので。情報感謝。

2012/5/12 07:31

「ラッパーは虚勢が商売みみたいなもんです。 実際は現実との生活ではギャップがあります。 自由に言いたいことを言うスタイルに憧れて若者がヒップホップに興味を持ち始め、やがて深入りしていくとほとんどが大麻をあたりまえのようにやっていることを知ったとき驚愕し失望ます。 社会批判、メディア批判を代弁してるような憧れてたかっこいいラッパーがあたりまえのように大麻をやっていることに。 しかしいつしかそれを受け入れてしまい雰囲気にのまれてしまう。 しかし業界の中でもそんな大麻マンセーの風潮に流されず「俺はやらねぇ」という意志をはっきり示す派もいます。 般若というラッパーはそれです。 今まで大麻が当たり前のように蔓延するシーンに否定的だった人もいたようで、アンチ大麻な考えを持つ者も増えてきたように思います。」

元BーBOY







by d451ddpp | 2012-07-14 21:15 | 情報拡散希望
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