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地震の真相~情報拡散希望

転載: 「第七艦隊」発言こそ、小沢氏の真骨頂だ!(それが国策捜査に狙われた理由)

転載: richardkoshimizu’s blog 


「第七艦隊」発言こそ、小沢氏の真骨頂だ!(それが国策捜査に狙われた理由)      作成日時 : 2012/05/23 08:17


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201205/article_112.html






                       


                      


「アメリカのプレゼンス(存在感)は、私は必要だと思っております。それはおおむね、第7艦隊の存在で十分じゃないかなと」(2月25日大阪市内にて)

「米軍が引くことによって、日本の安全保障と防衛に関連するようなことについては、日本がその責任をちゃんと自分のことなんですから、果たしていけばいい。そういう意味です」

小沢さんは、「日本は自分で自分を守る」「米軍基地は出て行け」といっているのであって、それでは「日本を守ってやるからありがたく思え、隷属しろ」という押しつけが使えないわけです。

米国が日本に軍隊を置くのは、極東に戦争の火種を常備しておきたいからであり、金融ユダヤ人の戦争商売のためです。日本の利益なんか、ユダ金が考えるわけがない。だから正論をはく小沢さんは、ユダ金には邪魔ものなんですね。

というか、北朝鮮が延命されているのも、ユダ金の「火種温存」が目的であり極東の緊張を煽って米国の存在意義を捏造しているだけのことです。北朝鮮はユダ金経営の傀儡国家なんですね。だから、日本では北朝鮮の息のかかったエセ右翼が、小沢冤罪裁判をでっち上げてユダ金様のために小沢さんを拘束しているわけです。司令塔は人間のクズ宗教、統一CIA教会ですね。

以上、小沢冤罪裁判の背後関係の「追加」解説でした。

2009年3月 6日 (金)
「第七艦隊」発言こそ、小沢氏の真骨頂だ!(それが国策捜査に狙われた理由)
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2009/03/post-2db6.html

今、日本に求められている宰相像はアメリカに面と向かって「ノー!」を言える人間だ。このたった一つの資質に合致する人物が、今の政界にはたして何人いるだろうか。小沢一郎という人物は毀誉褒貶(きよほうへん)の多い人で、なかなかその人物像はつかみにくい。しかし、最近の彼の公的言動で見逃せないものがある。それこそ、小沢氏が面と向かってアメリカに「ノー」を突きつける度量のある人間だということが見えた発言である。それは今、日本人が最も自覚しなければならないことだ。






   



by d451ddpp | 2012-07-26 21:27 | 情報拡散希望
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