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地震の真相~情報拡散希望

転載: ロシアのオウム真理教とユダヤ権力の関係

転載: richardkoshimizu’s blog 


ロシアのオウム真理教とユダヤ権力の関係      作成日時 : 2012/06/07 09:24


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201206/article_35.html








                      


ロシアのオウム真理教とユダヤ権力の関係

オウム真理教:ロシアで禁止

http://japanese.ruvr.ru/2012_06_04/oumu-shinrikyou-roshia-de-kinshi/

ロシア極東のウラジオストクでは2002年1月、ロシアのオウム真理教「過激派」信者らの事件に関する裁判が終了した。信者らには禁固刑が言い渡された。ロシアでも事件を起こしてたんすね。

ドラドラ 2012/06/06 00:29


このニュース極めて重要な意味合いを含んでいると思います。まずは、記事の本文。

オウム真理教:ロシアで禁止
4.06.2012, 18:47
http://japanese.ruvr.ru/2012_06_04/oumu-shinrikyou-roshia-de-kinshi/

日本の警察はオウム真理教の元幹部だった菊地直子容疑者を逮捕した。一連の事件を起こしたオウム真理教は、アレフと改称して活動を続けており、ロシアにも信者がいる。 

ロシアにオウム真理教の支部が開設されたのは1990年代初旬。当時ロシア社会はソ連時代に禁止された宗教教義に対する関心が高く、特に仏教に高い関心が寄せられていた。

モスクワに訪れた教祖・麻原彰晃を含むオウム真理教の指導部は、ロシアの高官らに良い印象を与え、オウム真理教は1992年、法務省によって登録され、モスクワに支部が設立された。オウム真理教はラジオ局「マヤーク(灯台)」で毎日1時間の放送、テレビ「2×2」で毎週30分の放送を開始し、「オリンピック」スタジアムでは大規模な瞑想も定期的に行うようになった。オウム真理教の幹部らによると、1994年1月、モスクワには3万5000人、ロシア全体では少なくとも5万人の信者がいたという。

オウム真理教が地下鉄サリン事件を起こした後、モスクワ市裁判所は1995年4月、ロシアにおけるオウム真理教の活動を禁止した。ロシアのマスコミは、オウム真理教のロシア国内における犯罪だけでなく、ロシアで起こったオウム真理教に反対する運動などについても報道した。例えば、信者らは日本で大規模テロを実行し、クーデターを起こすために、ロシアで軍事輸送機ミル17型機などを含めた兵器を購入しようとしていたという。ロシア極東のウラジオストクでは2002年1月、ロシアのオウム真理教「過激派」信者らの事件に関する裁判が終了した。信者らには禁固刑が言い渡された。

ロシアの複数の専門家らは、オウム真理教は禁止されているものの、ロシアでは活動が不法で続けられており、5万―10万人の信者がいると考えている。

2012/6/6 23:38

>ドラドラさん  紹介の20120604のThe Voice of Russiaの記事に 「オウム真理教は禁止されているものの、ロシアでは活動が不法で続けられており、5万―10万人の信者がいる」と有りますね ロシアでも本番テロ狙いがあるかも知れませんね
応援隊

助走をつけてロックフェラーに飛び蹴り....日本語...


ということで、応援隊さんの指摘されている「5万―10万人の信者がいる」がポイントです。オウム最盛期でも最大で5万だったのが、今は増えている?

なぜ、オウムがロシア人を惹きつけたのか?新聞を百回読んでもわからないと思います。

1.オウムは、ロシアのエリツィン政権に擦り寄っていた。エリツィンは、ユダヤ系の新興財閥、オリガルヒと癒着した関係にあった。国営企業をタダ同然でユダヤ企業に払い下げるなどした。エリツィンという姓名はロシア的ではなく、エルシュタインなるユダヤ人の姓を改変したとする説がある。(参考文書1参照)

2.オウム残党の拠点は、ロシアのモスクワ南部、ウクライナなどに分布しているが、どれも「旧ハザール汗国」の版図に属する。(参考文書2参照)


3.オウム真理教の黒幕はユダヤCIAであり、CIAはNYのユダヤ金融勢力の謀略部門である。よって、オウムが国際的な謀略に使われて当然。

4.オウムは、ロシアにおいては「ユダヤ系ロシア人」の受け皿になっていると確信します。オウムの名を借りてロシア国内のユダヤ人の組織化を図ろうとしたと看ます。オウム非合法化の後も信者が増殖しているというのが事実なら、ロシアのユダヤ人の組織化が今でも図られていると考えます。

5.プーチンは大統領就任後すぐさまユダヤ・オリガルヒを叩き潰した人物です。今次の大統領選挙で反プーチンに回ったのは「共産党勢力」でしたが、ロシアの共産党=ユダヤ人です。

以上の経緯から、ロシアでユダヤ人によるテロやハザール汗国再興の謀略が行使される恐れがまだあると観ます。

当ブログをご覧のロシア諜報関係者のみなさん、この点を決して見過ごさないでください。ロシアもユダヤ権力に翻弄される危険性があります。情報感謝。

(参考文書1)

ロシア・ユダヤ人実業家の興亡
2004年3月9日  田中 宇
http://tanakanews.com/e0309russia.htm

「1996年の選挙でエリツィン大統領が再選を狙った際、オリガルヒたちはこぞってエリツィンに選挙資金を出した。「ショック療法」と呼ばれたエリツィンの経済改革は、従来のソ連型経済を一気に破壊するもので、経済活動の停止とインフレにより一般の人々の生活を苦しくする一方、オリガルヒら一部の金持ちをますます富ませるだけだったため、多くの人々は不満を持ち、共産党系の対立候補を支持する姿勢を見せた。」

「アメリカのユダヤ人が発行しているオンライン雑誌「フォワード」の記事などによると、7人のオリガルヒのうち、ベレゾフスキー、グシンスキー、ホドルコフスキー、フリードマン、スモレンスキーの5人がユダヤ人である。 」

(参考文書2)

ハザール・ユダヤ王国の再興を委ねられたオウム真理教
作成日時 : 2006/10/28 11:12
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200610/article_1.html








       



by d451ddpp | 2012-08-17 21:51 | 情報拡散希望
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