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地震の真相~情報拡散希望

転載: 地下鉄サリンじゃない事件

転載: richardkoshimizu’s blog


地下鉄サリンじゃない事件      作成日時 : 2012/06/17 07:18


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201206/article_96.html






地下鉄サリンじゃない事件

ソマン、タブン、イペリットなどのサリン以外の神経ガスが(オウム以外のプロの手で)使われたが、それでは「オウムでは全部は作れないはず」と指摘されるので、便宜上、サリンだけだったことにした警視庁の創価学会員のみなさん、おはようございます。

高橋克也容疑者逮捕 「液体はサリンだとは思わなかった」と供述
フジテレビ系(FNN) 6月17日(日)0時53分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120617-00000543-fnn-soci

15日に逮捕されたオウム真理教の高橋克也容疑者(54)が、地下鉄サリン事件について、「液体はサリンだとは思わなかった」と供述していることがわかった。

高橋克也容疑者は、地下鉄サリン事件で実行犯の豊田 亨死刑囚(44)を犯行現場の駅まで車で送ったとして、殺人などの疑いが持たれている。

これまでの調べに対して高橋容疑者は、「豊田死刑囚を乗せて都内を運転していた時に、持っている袋の中を見たら茶色い液体が見えた。サリンは無色透明なので、サリンとは違うと思った」と供述しているという。

一方、逃走用のキャリーバッグからは、松本 智津夫死刑囚(57)の写真や著書のほか、松本死刑囚の説法を録音したカセットテープが見つかり、留置先の赤坂警察署では、「蓮華座(れんげざ)」を組んでいて、依然、教団の影響下にあるものとみられている。

高橋容疑者は16日午後、弁護士と接見して以降、取り調べに対して「わかりません」、「言えません」を繰り返し、書類には署名をせず、調書も見ない状態だという。最終更新:6月17日(日)6時57分


資料1「Tabun,it's Tabun」タブン(多分)タブンだ
http://www.s-a-t.org/sat/sarin/siryo_syoukai/japan_times.html

シカゴにある緊急事態反応研究会(The Emergency Response & Research Institute。ERRI)は、東京サリン事件の被害者の症状がサリンからのものではない、と述べている。

むしろ、暗い・見にくい、視野狭窄、筋肉けいれんなどの症状が見られた。これらの症状は、タブンとよばれる神経ガスの特徴と一致している。 (中略)

東京地下鉄攻撃で使われたガスがサリンかどうか、何人かの科学者は疑問をもっています。サリンにさらされたばあい、死ぬのは10人どころではない、といわれている。何人かの被害者は、鼻や口から血を流していた。これは、サリンの症状ではありません。

ジョージ・ワシントン・メディカルセンターのクレイグ・ディートリー教授は、「人々は、果物のような匂いがした、と言っています。ふつう、サリンは無臭です」

米陸軍の元軍事ガス開発責任者だったサウル・ホーンマッツの話

「出ている症状とサリンの総合的症状のリストを、日本に提出してもらって、これこれの症状がおきなかったのはなぜか、だれかが尋ねるべきだ」









by d451ddpp | 2012-09-06 21:33 | 情報拡散希望
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