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地震の真相~情報拡散希望

転載: 野蛮な略奪火付盗賊国家中国のパイオニア、習近平

転載: richardkoshimizu’s blog


野蛮な略奪火付盗賊国家中国のパイオニア、習近平      作成日時 : 2012/09/21 09:43


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_91.html








                      


習近平が二週間姿をくらましていた間、反日デモは暴動化し、日本商店が襲撃されただけでなく、貴金属店のROLEXは持ち去られ、ブランド専門店からも商品が消えた。街のあちこちで火の手が上がった。まさに無法地帯。治外法権。暴力が吹き荒れる荒涼たる廃墟、当然、人心も荒廃。毛沢東時代に戻ってみんな平等に貧乏になった方がいいとすら考える失業者の群れ。それが今の中国。






                          


                        


今になってわかってきたのは、反日デモを推進したのが、次期国家主席予定者で、江沢民に近い太子堂の習近平だったということ。デモに警察や解放軍が私服で動員されていた、参加者に日当が出ていたなどの話もある。習近平は、共産党支持層の代表者的存在。

親日的な胡錦涛政権の影響力を排除し、反日、強権的、好戦的な習近平政権の支配力を強化するための暴動惹起。外国資本企業への襲撃を次期国家主席が主導していたという信じがたい野蛮性。習が主席に就任したら一体どうなるのか?

中国の抱える領土問題は全て軍事的に解決を模索され、人民解放軍が前面に出て他国に銃口を向ける。極東を経済成長の拠点ではなく軍事衝突の拠点に変換させる。統制国家。先軍政治。まるで北朝鮮のような。

そんな10年を過ごすことを中国国民は望むのか?望むわけがない。現在でもネット上では中国人の90%が「暴力反対」を主張している。だが、暴動写真、映像などの拡散を妨害し真実を伝えないよう画策する習近平と側近たち。
だが、中国人は国の外にいくらでもいる。海外で本当の情報を掴んだ中国人たちは母国の軍事国家化を拒否するはずだ。彼らが本国への真相伝播の役割を果たす。
裏社会は、もろもろの計画の挫折で先を焦った。習近平にいささか無理のある強硬策を取らせた。これが逆効果を産んでくる。彼らのほった墓穴は大きい。

小松菜で行きましょう。








   



by d451ddpp | 2012-09-23 21:30 | 情報拡散希望
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