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地震の真相~情報拡散希望

転載: 年金制度が崩壊するのを、ユダヤ保険屋が手ぐすね引いて待っています。

転載: richardkoshimizu’s blog


年金制度が崩壊するのを、ユダヤ保険屋が手ぐすね引いて待っています。   作成日時 : 2012/11/25 08:57


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201211/article_166.html






政府管掌の年金は運用するたびに運用損を出してどんどん目減りしていきます。運用しないほうがまだましです。ましてや、米国債など買えば、運用どころか元本もゼロになります。年金に関わる役人には、外国債を頼まれて買えば特別収入でもあるかもしれません。世の中は汚れきっていますから。

年金の先行きは真っ暗です。だれも国を信用していないから自営業者は年金など掛金を払いません。払わない人が50%を超えているはずです。よって、今後は保険料をあげ、年金支給開始年齢をあげ、支給額を減らすことになります。つまり、もらっても意味のないはした金となり、しかも、生きているうちに貰えるかも怪しくなってきます。
年金を魅力のない無価値なものに作り替える作業が時間を掛けて意図的に実行されてきた結果と観ます。年金崩壊が目的です。

そうなると、庶民は「民間の年金に替わる商品」に頼ったりします。「養老保険」とか「個人年金保険」です。日本がTPPに参加するとします。日米財界人会議におけるTPP交渉の米国側議長は、チャールズ・レイクという名の保険屋です。(アメリカンファミリー生命保険日本代表)。つまり、TPPに日本を引きずり込んで日本の年金保険市場をユダヤ人が強奪しようと企んでいます。

年金制度が崩壊するのを、ユダヤ保険屋が手ぐすね引いて待っています。情報感謝。

2012/11/25 08:32
投資ファンドという、曖昧模糊としたグループによる、米国債の大量買い付けの原資は、日本の年金と関係が無い事を願う。GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は、100兆円以上のお金を扱っているが、昨年の7月から9月にかけて、3か月で4兆円損失を出したことが話題になった。当時の資産運用構成割合は、国内債券68%、国内株式11%、外国債券8%、外国株式9%、短期資金4%だった。100兆円のうち、短期資金だけでも4兆円あるという事だから、アメリカの命令いかんで、4兆円位は吹っ飛ばされる可能性は大だ。しかも外国債、外国株を17兆円以上も扱っている。 年末、この話題がまた再燃しそうな気がする。そして、一昨日、11月23日、ニューヨークで金が高騰し、1日で15ドル近くも上げた。日本人の年金をユダヤ人が紙屑に変え、紙屑でユダヤ人が金を買い、デフォルトして日本には紙屑を返して、ユダヤ人は金の現物を手元に残す‥なんてことは無いですよね、いくらなんでも。  
穂咲青二才
ユダ金が米国債を買い増し?








   



by d451ddpp | 2012-11-25 21:56 | 情報拡散希望
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