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地震の真相~情報拡散希望

転載: 毎日さんの記事の読むべきところ

転載: richardkoshimizu’s blog


毎日さんの記事の読むべきところ      作成日時 : 2012/09/17 20:39


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201209/article_67.html







                       



毎日さんの記事の読むべきところ

「国民の多くが平等だった毛沢東時代の方が良かった。今の政府のやり方はおかしいことばかりだ」と語った。だが、尖閣諸島の問題とは直接関係ないのではと問うと、口をつぐんだ。

毛沢東の肖像画とともに「釣魚島は中国のもの。薄熙来(はくきらい)は人民のもの」という横断幕も登場した。失脚した薄熙来前重慶市党委書記は、毛沢東時代を想起させる紅歌(革命歌)を歌うキャンペーンを推し進めるなど保守派を代表する人物で、失脚後の今も支持する声が根強い。

「デモで毛沢東の肖像画が出てくるのは、一部の極左勢力(保守強硬派)が中国政治の中で自らの力をよみがえらそうとしていることを示す」と指摘

日中関係筋は「世代交代という難しい時期での反日デモの取り扱いに指導部が相当の危機感を持って当たっているのは間違いない。


つまり、ユダ金が背後にいる江沢民・習近平・薄熙来の勢力が今年中の世代交代でなんとしても挽回し実権を奪取しようと「親日」的と見なされている胡錦涛・李克強を弱体化させる「エセ対日デモ」を仕組んだ、日本のユダ金飼い豚も協力したということです。

非常に陳腐で低俗な工作です。前回は尖閣衝突の演出でまんまと習近平を次期首席に据えることに成功しましたが、はたして今回はいかに。中国人も馬鹿が多いので暴れるでしょうから。w


クローズアップ2012:中国、反日デモ激化 対日強硬、保守派の影
毎日新聞 2012年09月17日 東京朝刊
http://mainichi.jp/opinion/news/20120917ddm003030101000c3.html

今回の反日デモでは若い参加者が毛沢東の写真を掲げる姿が目立った=北京の日本大使館前で2012年9月16日、米村耕一撮影

日本政府による沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の国有化に対する中国の反日デモは16日も各地で展開された。指導部が世代交代する共産党大会を控え、安定を優先する当局がデモを一定の範囲で容認している背景には、日本に強硬姿勢を示してけん制する意図だけでなく、指導部内の微妙な力関係で柔軟な対応に踏み切れない事情があるとの見方も出ている。【北京・成沢健一、上海・隅俊之】

◇次期指導部巡り綱引き

「毛主席、万歳」。北京の日本大使館前で16日に起きたデモでは、多くの集団が新中国建国の父、毛沢東の肖像画を掲げ、声をそろえて毛沢東をたたえる集団もあった。

上海でも16日、大小の毛沢東の肖像画がデモ参加者によって掲げられた。上海市郊外から参加したという20代の男性は胸に毛沢東の肖像が描かれたシャツを着ていた。「国民の多くが平等だった毛沢東時代の方が良かった。今の政府のやり方はおかしいことばかりだ」と語った。だが、尖閣諸島の問題とは直接関係ないのではと問うと、口をつぐんだ。

中国では貧富の格差や官僚の腐敗が深刻化するなか、保守派や若者の間に毛沢東を崇拝する動きが広がっているが、これまでの反日デモで毛沢東の肖像画を掲げるケースはなかった。今回の反日デモの広がりには保守派の支持拡大を反映したものとの見方もある。(あとはご自分で読んでください。)








   



by d451ddpp | 2012-12-30 21:44 | 情報拡散希望
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